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この飛龍大橋辺りが次の上野部駅までの中間地点ではないかと思う。 この時間帯は比較的車が多い。。 高校生が自転車で通るが勾配がありきつそうだ。 |
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写真が上野部駅。 ここは駅舎が無くホ−ム上に待合室、従って写真の建物は駅とは無関係。 この建物の手前をすり抜けるようにしてホ−ムへ向かう。 線路伝いを歩かなければうっかり通り過ぎてしまうところであった。 駅までの歩数は3,299歩。 |


| 『駅舎について』 | 『地域の情報』 |
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所在地 磐田市上野部 2704-2 駅 昭和30年5月6日開設 距離 起点・掛川駅まで24.4` (天竜二俣駅 1.8q 豊岡駅 1.4q) |
40号線道路より下がった集落にある 近くに神田山城跡 (二俣駅〜上野部駅・歩行距離 2.0`)。 |
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上野部駅までの歩数は3,299歩、およそ25分で到着した。 駅舎は無くホ−ムに出るには他所建物の横を通って行く。 線路が無ければ思わず通り過ぎてしまうところであった。 |


| 『駅について』 | 『地域の情報』 |
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所在地 磐田市新開 144-1 駅 舎 昭和15年6月1日開設 (トイレ有り) 距離 起点掛川駅起点23.0q (上野部駅 1.4` 敷地駅 3.1`) |
レトロな他の駅とは異なり近代的な駅
磐田商工会支所施設など併設 駅前開発途上(宅地造成)。 豊岡梅林最寄り駅。 (上野部駅〜豊岡駅・歩行距離 1.3`) |
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豊岡駅までの歩数、5,922歩。 その豊岡駅から少し歩くと工業団地に数台の風車がある。 この風車一基でどのくらいの電力が賄えるのかな?。 そんなことを考えながら敷地駅えと向かう。 |


| 『駅舎について』 | 『地域の情報』 |
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所在地 磐田市敷地 404-2 駅舎 昭和15年4月1日開設 (トイレ有り) 距離 起点掛川駅まで19.9q (豊岡駅 3.1` 遠江一宮駅 3.5`) |
第2東名建設中。 獅子ガ鼻公園最寄り駅。 干し柿、次郎柿の産地 (豊岡駅〜敷地駅・歩行距離 3.3`)> |
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敷地駅まで10,353歩。 駅を後にして小高い丘を越えると次は遠江一宮駅。 その一宮駅の手前にあるのが『森の田舎塾』と書かれた建物。 立ち寄ってみると地元の野菜などが陳列してあった。 帰りにもう一度立ち寄ることを約束して一宮駅へと足を運ぶ。 |

| 『駅舎について』 | 『地域の情報』 |
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所在地 周知郡森町 一宮 2431-2 駅舎 昭和31年12月25日開設 (無人駅・トイレ有り) 距離 起点・掛川駅まで16.4q (敷地駅 3.5` 円田駅 1.7`) |
小国神社 極楽寺など。 (敷地駅〜遠江一宮駅・歩行距離 3.3`) |
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一宮駅までの歩数は14,873歩、初めて歩行距離が線路より短かった。 さて次に目指す駅は『円田駅』あまり聞きなれない駅名だ。 その『円田駅』は意外な場所にあり、ナビで確認してようやく見つけることが出来た。 旧道から更に奥に入った神社の手前に駅があり、僅かに自転車を置くスペ−スがあった。 |


| 『駅舎について』 | 『地域の情報』 |
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所在地 周知郡森町円田1066-2 駅舎 昭和63年3月13日開設 (無人駅・簡易トイレ有り) 距離 起点・掛川駅まで14.7q (遠江一宮駅 1.7` 森駅 1.9`) |
。 天竜浜名湖鉄道の駅として開業。
(遠江一宮駅〜円田駅・歩行距離 2.3`)
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円田駅まで17,823歩。 本日の沿線ウォ−クの最終目的駅の森駅に近づいた。 時間も予測通りの着地となりそうだ。 |


| 『駅舎について』 | 『地域の情報』 |
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所在地 周知郡森町森 980-2 駅舎 昭和10年4月17日開設 (有人駅・トイレ有り) 距離 起点・掛川駅まで12.8q (円田駅 1.9` 戸綿駅 0.8`) |
町内循環『秋葉バス』運行。 森の石松で御馴染み『大洞院』・『ききょう寺』等。
(円田駅〜遠州森駅・歩行距離 2.2`)
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今回の総歩数は20,682歩。 次はいよいよ最終ステ−ジの『遠州森駅〜掛川駅』。 歩行距離は12.5`程度だから今回よりは少し短かくなる。 森駅から歩き帰路は天浜線で再び遠州森駅まで戻る予定。 |
参考記録(4回目)。
歩行距離 天竜二俣駅〜遠州森駅14.5`程度 歩数 概算20,682歩。
歩行時間 約 3時間40分(休憩・含む)。
線路 天竜二俣駅 〜 遠州森駅間(13.4`)。
交通手段。
電車 遠州森駅 〜 天竜二俣駅 (天浜線)料金 410。
資料 特になし。
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