京都の人形の寺で有名な「宝鏡寺」が人形展50周年を記念して

一般公募した創作人形、テーマ「
和なごみの心」の人形作品展に応募

入選作300点に見事選らばれ

11月24日から12月24日まで展示されることが通知された。


招待作家として、与 勇輝、芹川英子はじめ12人が参加

入選作300点は9月24日から12月24日まで3期に分けて

「宝鏡寺門跡」に展示される。





出品作

「夕やけ」







12月16日「宝鏡寺門跡」に展示された

人形展を見てきました。


由緒あるお寺さまの風情と、人形との組み合わせ

は、心和むものでした。

法鏡寺までは、京都駅からバスで、移動、20分位でした。




宝鏡寺山内



    

撮影禁止のなか一枚だけ内緒で撮らせて貰いました






皇女和宮が遊んだとされるお庭