14回のふれあい書道展 審査員に「日展の吉川蕉仙先生」「産経副理事長の村越龍川先生」を 迎え開催された。 何時もながら現代書部門からの応募は少なく、 少字数、近代詩文書合わして50点程度の出品でした。
自作「立原道造の詩」を書く 丹野先生作