2018年の冬

12月の初めに第34回成栄展を文翔館で開催した

                                          

私が関わっている「霄友会」「成栄会」にしても

高齢化や新人の入会者がいないため会員の減少が止まらない

今後どう体制を作っていくか考える時期に来ているようだ。