2020年12月

後3日で2020年も過ぎようとしている。
今だコロナの感染は収まりそうもなく、
さらに新種に変異して感染が猛威を奮っている。

今年1年はコロナに振り回され、多くの催事が中止を
余儀なくされ、展覧会に至っては産経展のみが開催を
強行し、他は軒並み中止の決断をされた。

この状況は今年1年で落ち着く問題ではなく
2021年のどこまで続くのか、先のみとうしは限りなく暗い。
これからの生活の在りようが不透明だ。

この様な状況を鑑み、この度産経展を卒業した。

今後は、地域の活動を中心とした取り組みが主体となりそうだ。


    




しん君が11月7日に左後薬指に腫瘍が見つかり
悪性の疑いがあると診断され、指の切断手術をしました

経過は良好で、今は散歩のときには、靴下を履き、その上を
ビニールで覆って、普通に歩いたり走ったりしています。

動物は丈夫だ!!!!