ゆうくんの思い出写真集
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我が家に来たばかりのゆうくん
1993年10月28日に生まれ、12月21日に我が家の家族となる。

やんちゃ坊主で、特にご主人様には手痛い歓迎をした。
小さい頃は皮膚が弱く、雨時の散歩でも湿疹がでた

成長が早いのであっと言う間に大きくなりました。
チンチンは得意なポーズ、しっぽでしっかり支えています。

悪い事をした時、頭に被り物をしたり、髪飾りをすると
すぐ固まって動けなくなってしまいます。
家族には嫌な事でも何でもさせてくれた。

大好きなゴリちゃんと。

一番嫌いな耳そうじ、押さえつけられてこの表情。

人間大好き、愛情をいっぱいいただきました。

岩手と秋田の旅行にて アトリエ裏にて
アトリエでリラックス

2005.9.16 のゆう君

2005.9.17 成美さんと家族でのゆう君最後の写真

ゆうくんの赤ちゃん達です。
その日の気分で自分で選んでいた。
噛むのがじょうずで、ほとんどこわれていないです。

ゆう君のお墓は一遍上人の像の後ろ側のいい場所にあります。
今年の秋は「ゆう君を亡くして」さびしい思いをしている
ゆう君は大型犬にもかかわらず
人間が大好きで、飼い主にべったりの甘え上手、
誰にでも、そう、犬にも人にも優しくて、
特に小さな犬が大好きでした。
家の中で人間と同じ生活をしていたので
特に存在感が大きかった。
「犬がいないと散歩をしていても
手持ちぶさたです あのひっぱって走る
いのちのかたまり ふたりでみる夕陽」

2005年成栄展に出品した作