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キュウリの栽培記録(2006)


キュウリの栽培方法

◆関連リンク
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InternetKNB【朝市菜園】(キュウリ日記)
奈良県農業情報・相談センター Q&A集(キュウリ)
キュウリの雌花


◆栽培記録(2006)







[収穫量]
5月の収穫数量 6月の収穫数量 7月の収穫数量 8月の収穫数量
2006/05/293 2006/06/024 2006/07/025 2006/08/066
2006/05/313 2006/06/041 2006/07/031 2006/08/113
-- 2006/06/061 2006/07/061

-- 2006/06/072 2006/07/081

-- 2006/06/082 2006/07/102

-- 2006/06/106 2006/07/124

-- 2006/06/124 2006/07/142

-- 2006/06/137 2006/07/164

-- 2006/06/176 2006/07/207

-- 2006/06/1910 2006/07/254

-- 2006/06/203 2006/07/284

-- 2006/06/214 --

-- 2006/06/231 --

-- 2006/06/259 --

-- 2006/06/277 --

-- 2006/06/283 --

-- 2006/06/301 --

合計6 合計71 合計35 合計9
累計121
2006/08/20 [栽培終了] 支柱を撤去し、栽培を終える。
2006/08/14 [記録] 全ての親蔓が枯れ出し、そろそろ栽培を終える時期と思える。
2006/07/30 [追肥] 株の根元と畝の両側に肥料をばら撒く。
栽培面積追肥備考
配合肥料化成肥料
1.4u80g20g/株
2006/07/20 [追肥] 株の根元と畝の両側に肥料をばら撒く。
栽培面積追肥備考
配合肥料化成肥料
1.4u80g20g/株
2006/07/08 [追肥] 畝の北側に沿って10cm位の深さの溝を掘り、その溝に肥料を施し埋め戻す。 なお、根元付近の草も除去した。
栽培面積追肥備考
配合肥料化成肥料
1.4u80g20g/株
2006/06/28 [追肥] 畝の南側の肩に沿って浅く溝を掘り、
その溝に均一に肥料を施し、肥料が隠れるように土で覆う。
なお、根元付近の小蔓を全て除去した。
栽培面積追肥備考
配合肥料化成肥料
1.4u80g20g/株
2006/06/17 [摘心]
[追肥]
全ての株の摘心を終える。
畝の北側の肩に沿って浅く溝を掘り、
その溝に均一に肥料を施し、肥料が隠れるように土で覆う。
栽培面積追肥備考
配合肥料化成肥料
1.4u80g20g/株
2006/06/13 [摘心] 1株摘心する。摘心が必要な株は、残りは2株である。
2006/06/12 [記録] 全ての親蔓がネットの先端に近づいてきた。
葉がうどんこ病になっているのがあるのでひどくならないうちに切り取り廃棄している。
2006/06/10 [摘心] 親蔓がネットの先端に近づいたので1株のみ摘心する。
2006/06/08 [追肥] 畝の南側の肩に沿って浅く溝を掘り、
その溝に均一に肥料を施し、肥料が隠れるように土で覆う。
栽培面積追肥備考
配合肥料化成肥料
1.4u80g20g/株
2006/06/02 [収穫] 実(20〜24cm)を4本収穫した。
草丈は1mを超え、先端がネットの増設部分に到達した。
2006/05/31 [収穫] 実(16〜19cm)を3本若取りした。
ネットの増設部分を記録した。まだ蔓が此処まで伸びていない。
キュウリの畝 ネット上段の増設部分
2006/05/29 [網張り] 現在のネットの上に80×180cmのネットを張り、キュウリの蔓が2m位まで伸びても大丈夫なようにした。

[収穫] 根元に近い部分の実(13〜15cm)3本を若取りした。
草丈は95cm位になった。

[追肥] 畝の北側のマルチを剥いで肩に沿って浅く溝を掘り、
その溝に均一に肥料を施し、肥料が隠れるように土で覆う。
栽培面積追肥備考
配合肥料化成肥料
1.4u80g20g/株
2006/05/26 [誘引] 草丈が80〜85cmとなり、茎がそっぽを向いていたので、茎を支柱に誘引した。 また、最初の果実が8cm位となった。
キュウリの畝 最初の果実
2006/05/21 [芽欠] 下から3段めまでの脇芽を取り除く。
2006/05/19 [誘引] 蔓の先端が斜めに延びているので、ビニタイで支柱に誘引した。
2006/05/15 [支柱立て] 草丈が35cm越えとなり、先端がトンネルの天井に到達しそうなので(写真左)、不織布のトンネルを撤去して(写真中央)、支柱を立て替える事にした。
仮支柱を抜き、長さ2mの支柱に挿し替えた後、高さ1.2m位の所から、長さ2mの横棒を固定し、 80×180cmのネットを垂らし、キュウリの蔓が巻き付くようにした(写真右)。
2006/05/04 [定植] 朝7:30頃、水遣りする。草丈は24〜25cmであった。


突如、マルチ及び2週間位不織布のトンネルで苗を覆う事に方針転換したので前日立てた支柱を引き抜く。 90cm幅の透明マルチを2分割(幅45cm)したものを畝に被せて、植付穴の部分をくり抜き、仮止め用の高さ40cmの支柱を立てる。 植付穴に浅植え気味に苗を植え、水遣りする。 最後に不織布でトンネルを作り畝を覆う。右側の写真の中央が「キュウリ」、左側は「ナス」、「ピーマン」の畝である。
2006/05/03 [植付準備] 50cm間隔に支柱を4本立て、支柱の西側に深さ10cm、直径10cmの穴を4箇所掘る。 穴には、液肥の300倍薄め液を散布した。
2005/04/22 [畑の準備] 苦土石灰120gを畑の表面に蒔き耕した後、元肥を施す溝(深さ20cm、幅20cm)を掘る。
溝に元肥を施した後、土と混ぜ埋め戻し低い畝を作る。
栽培面積元肥
堆肥苦土石灰化成肥料配合肥料
1.4u3.0L120g160g160g
2006/04/21 [苗の購入] ビーバートザンで実生苗「よしなり」4本を購入する。
(草丈は、17〜19cm)
5月初旬の植付までベランダで育苗する。
2006/04/13 [畑の準備] 畑を深さ30cm位までを荒おこしする。
2005/12/31 [計画]
2006/04/16 畑の準備 苦土石灰を散布し良く耕した後、溝を掘り(幅20cm、深さ30cm位)元肥を均一に施した後埋め戻して畝を作る。
2006/04/22 苗購入 実生苗を4本購入する。 5月初旬に定植するまではベランダで育苗する。
2006/05/01 定植の準備 定植する場所に0.9mの支柱を立て、その脇に直径10cm、深さ15cmの穴を堀る。 穴には液肥の300倍薄め液を散布しておく。
2006/05/02 定植 朝方、苗にたっぷり水を施す。 昼頃、畑に定植し、ビニタイで支柱に固定する。 最後に不織布でトンネルを作る。
2006/05/16 支柱立て 先端がトンネルに届くようになったら不織布のトンネルを撤去し、仮支柱を抜き取る。 替わりに2.1mの支柱を立て、ビニタイで支柱に固定する。
支柱の上部にはキュウリネットを張っておく。
2006/05/下 追肥 実が育ち始めたら一回目の追肥を施す。 以降、10日毎に追肥を施す。
2006/06/上 剪定 子蔓が成長してきたら4節を残し先を摘心する。
2006/06/中 剪定 主蔓が支柱の先端に近づいたら先端を摘心する。
2006/09/上 栽培終了 葉が枯れだしたら栽培を終える。
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