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ナスの栽培記録(2006)


ナスの栽培方法

◆関連リンク
コメリネット How To 情報(ナスの作り方)
InternetKNB【朝市菜園】(ナス日記)
Vege Net(ナスのデータ)
Vege Net(ナスの図鑑)

◆栽培記録(2006)







[収穫量]
6月の収穫数量 7月の収穫数量 8〜10月の収穫数量
2006/06/101 2006/07/031 2006/08/063
2006/06/173 2006/07/061 2006/08/114
2006/06/212 2006/07/083 2006/08/144
2006/06/251 2006/07/108 2006/08/173
2006/06/271 2006/07/124 2006/08/203
2006/06/282 2006/07/142 2006/08/252
2006/06/304 2006/07/163 2006/09/225
2006/07/202 2006/09/295
2006/07/281

2006/07/301

合計14 合計26 合計25
累計65
2006/10/08 [栽培終了] 花が咲いている部分もあるが、栽培を終える事にした。
株を引き抜いたら根が渦巻状に巻き、成長が悪かった事から、ベランダでの育苗に問題があった様である。
2006/09/23 [追肥] 畝の両側に沿って、支柱で深さ15cm位の深さの穴を株毎に6ヶ所空け、肥料を流し込む。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
0.7u60g30g/株
2006/09/09 [追肥] 畝の両側に沿って、支柱で深さ15cm位の深さの穴を株毎に6ヶ所空け、肥料を流し込む。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
0.7u60g30g/株
2006/06/20 [収穫] 草に隠れていたメチャメチャ大きな実を発見した(写真)。
サイズを測ったら、長さ20cm、直径8cmであった。
2006/08/14 [追肥] 畝の北側に沿って、支柱で深さ15cm位の深さの穴を株毎に3ヶ所空け、肥料を流し込む。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
0.7u40g20g/株
2006/07/30 [追肥] 株の根元と畝の両側に沿って肥料をばら撒く。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
0.7u40g20g/株
2006/07/20 [追肥] 株の根元と畝の両側に沿って肥料をばら撒く。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
0.7u40g20g/株
2006/07/12 [記録] 7/10 同様、「長ナス」の葉が乾燥したような状態となっていた。
根元が乾燥していたので、水遣りをした。
2006/07/10 [記録] 「長ナス」の葉が乾燥したような状態となっていた。
水遣りをして様子を見る。
2006/07/08 [追肥] 畝の北側下を畝に沿って10cmの深さに溝を掘り、追肥を施し埋め戻した。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
0.7u40g20g/株
2006/06/28 [追肥] 畝の南側下を畝に沿って浅く溝を掘り、追肥を施し埋め戻した。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
0.7u40g20g/株
2006/06/19 [追肥] 畝の北側下を畝に沿って浅く溝を掘り、追肥を施し埋め戻した。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
0.7u40g20g/株
2006/06/17 [収穫] 実を3個収穫した。 実の形状から黒ポットの株が「ながなす」、透明ポットの株が「千両2号」であった。
2006/06/10 [収穫] 始めての実1個を早取りした。
2006/06/07 [追肥] 実が付き始めたので、畝の南側下を畝に沿って浅く溝を掘り、追肥を施し埋め戻した。
また、透明ポットの株を3本仕立てにする。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
0.7u40g20g/株


長さ5cmと2cm位の実3本仕立てにする長さ2cm位の実
2006/05/26 [記録] 草丈を測定する。
黒色ポットの苗が30cm、透明ポットの苗が45cmとなる。
2006/05/23 [記録] トンネルに幹の先端が届いてしまったので、トンネルを撤去した。 仮支柱を引き抜き、代わりに長さ1.8mの支柱を立て(地上に出た部分は約1.4m)、茎を支柱に誘引した。
なお、三本仕立てはもう少し茎が伸びてから行う。
2006/05/10 [記録] 幹の先端に近い葉の表面に、葉の中心から枝の付け根にかけて濃い紫色のシミが見られる。
2006/05/04 [定植] 突如、マルチ及び2週間位不織布のトンネルで苗を覆う事に方針転換したので前日立てた支柱を引き抜く。 90cm幅の透明マルチを2分割(幅45cm)したものを畝に被せて、植付穴の部分をくり抜き、仮止め用の高さ40cmの支柱を立てる。 植付穴に浅植え気味に苗を植え、水遣りする。 最後に不織布でトンネルを作り畝を覆う。 左側の写真は透明ポットの苗である。右側のトンネルの写真は左側が黒色ポットの苗、右側が透明ポットの苗である。

[作業前] 朝7:30頃、水遣りする。草丈は21cm(黒色ポット)と、23cm(透明ポット)であった。
2006/05/03 [植付準備] 50cm間隔に支柱を2本立て、支柱の西側に深さ10cm、直径10cmの穴を2箇所掘る。 穴には、液肥の300倍薄め液を散布した。
2005/04/22 [畑の準備] 苦土石灰60gを畑の表面に蒔き耕した後、元肥を施す溝(深さ20cm、幅20cm)を掘る。
溝に元肥を施した後、土と混ぜ埋め戻し低い畝を作る。
栽培面積元肥
堆肥苦土石灰化成肥料配合肥料
0.7u1.5L60g60g60g
2006/04/21 [苗の購入] ビーバートザンで実生苗「千両二号」2本を購入する。
なお、片方のポットの色が透明(写真左)なのが気になる。
(草丈は、共に20cm)
5月初旬の植付までベランダで育苗する。
2006/04/13 [畑の準備] 畑を深さ30cm位までを荒おこしする。
2005/12/31 [計画]
2006/04/16 畑の準備 苦土石灰を散布し良く耕した後、溝を掘り(幅20cm、深さ30cm位)元肥を均一に施した後埋め戻して畝を作る。
2006/04/22 苗購入 実生苗を2本購入する。 5月初旬に定植するまではベランダで育苗する。
2006/05/01 定植の準備 定植する場所に0.9mの支柱を立て、その脇に直径10cm、深さ15cmの穴を堀る。 穴には液肥の300倍薄め液を散布しておく。
2006/05/02 定植 朝方、苗にたっぷり水を施す。 昼頃、畑に定植し、ビニタイで支柱に固定する。 最後に不織布でトンネルを作る。
2006/05/20 支柱立て 不織布のトンネルを撤去し、仮支柱を抜き取る。 替わりに1.8mの支柱を立て、ビニタイで支柱に固定する。
2006/06/上 追肥 一番花の実が育ち始めたら一回目の追肥を施す。 以降、15日毎に追肥を施す。
2006/06/中 三本仕立 支柱を2本追加し、三本仕立にする。
2006/10/下 栽培終了 実が成長しなくなったら栽培を終える。
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