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小松菜の栽培記録(2007)

小松菜の栽培方法

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◆栽培記録(2007)
市  道
土    手 土    手


A1
A2
A3




B1
B2
小松菜 B3-2

B3-3,4
C1
C2
C3



D1
D2
D3







2008/04/06 [栽培終了] 次の作物を栽培する為、栽培を終える。
引き抜いた株の根はダイコンのように太くなっていた。
2008/03/17 [開花] 花が咲き始めた。
2008/03/17 [記録] 蕾が沢山出来ていた。
2007/10/25 [収穫] 少し収穫する。
2007/10/12 [収穫] 今まで暖かかった為か、葉が大きく成長してしまい草丈が25cm超えとなったので少し収穫する。
2007/10/04 [液肥] 500倍に薄めた液肥を施す。
2007/09/26 [液肥] 500倍に薄めた液肥を施す。
2007/09/24 [記録] 本葉が出て来たが小松菜らしくない。
2007/09/16 [発芽] 一斉に芽が出て来た。土はしっかり乾燥していた。
2007/09/13 [種蒔き] 3条の蒔き溝を支柱で作り、小松菜の種を1〜2cm間隔に筋蒔きし、軽く土をかけ手で押し固めた。 最後にジョロで水をたっぷり与えた。 なお、種はダイソー(大創産業)より購入(2007/04/21)した種が残っていたのでそれを全て使用した。
2007/09/10 [種購入] 小松菜の種を新たに購入した。
種袋には苦土石灰(1u/100g)を施すように記載してあったが無視する事にした。
2007/09/02 [畑の準備] 小松菜を栽培するブロック(B3-1,2)に元肥を施した後、土に混ぜ込み、高さ5cm位の畝を付くった。
栽培面積元肥備考
堆肥化成肥料消石灰
0.75u(B3-1,2)1.0L75g
2007/08/12 [畑の準備] 小松菜は酸性土でも栽培出来そうなので、石灰をまかずに、土を20cm位の深さまで掘り返した。
雑草の根、小石、異物等は見つけ次第取り除いた。
栽培面積元肥備考
堆肥化成肥料消石灰
0.75u(B3-1,2)
2007/08/11 [計画] 小松菜の種は、9月初旬と10月初旬に蒔く事で、栽培計画を立てた。 栽培場所は9月初旬がB3−1ブロック(0.75u)、10月初旬がB3−2ブロック(0.75u)を使用する。 下表は9月初旬の予定であるが、10月初旬もほぼ同じ作業となる。
2007/08/xx 種購入 手持ちの種が少ないので新しい種を購入する。
2007/08/20 畝を立てる 植え付け場所(幅75cm長さ1m)を深さ20cm位まで良く耕した後、 堆肥、化成肥料を施し土と良く混ぜた後、長さ1m幅60cm高さ5cmの畝を立てる。  
2007/09/05 種蒔き 支柱で種を蒔く溝を3本作り、種を1cm間隔にすじ蒔きする。フルイで土をかけ手で押さえる。 不織布で畝を覆いたっぷり水を与える。発芽するまでの5日間は乾燥させないようにする。
2007/09/15 間引き 発芽が一段落した頃、1回目の間引きを行う。
2008/09/22 間引き 本葉が出てきた頃、隣の株と葉が触れ合わないように間隔を空けるように間引く。
2008/09/25 追肥 本葉が5〜6枚の時に、葉の緑色が薄い場合には追肥を条間に施す。
2008/09/28 収穫 葉の長さが10cmを越したら間引きを兼ねて収穫し残った株の株間が10cm位になるように調節する。
2008/10/上 収穫 葉の長さが25cmを越したら収穫する。
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