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小松菜の栽培記録(2008)

小松菜の栽培方法

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◆栽培記録(2008)
・1回目(2006/04/26〜2006/06/08)の栽培記録
・2回目(2006/08/16〜2006/09/25)の栽培記録
・3回目(2006/09/28〜2006/11/01)の栽培記録

◆栽培記録(3回目)
市  道
土    手 土    手


A1
A2
A3




B1
B2
B3
C1
C2
C3



D1-1,2
D2
D3

D1-3 小松菜D1-4






2008/11/01 [栽培終了] 「スナップエンドウ」の栽培を行う為、栽培を打ち切る事にした。 草丈は20〜30cmになっていたので収穫し栽培を終える。 跡地には苦土石灰を施し耕しておいた。
2008/10/04 [発芽] 双葉の出が多くなったので不織布を剥がした。しかし、まだ芽が出ない部分も多い。
2008/10/02 [発芽] 所々から双葉が出て来た。
2008/09/28 [種蒔き] 支柱で2条の蒔き溝(条間25cm)を作り、小松菜の種を1〜2cm間隔に筋蒔きし、軽く土をかけ手で押し固めた。 雨で種が流れないように不織布を張った。

[畑の準備] 前作の小松菜の根を取り除き、再び、控えめに元肥を施した後、土に混ぜ込み、高さ10cm位の畝を立てた。
栽培面積元肥備考
堆肥配合肥料苦土石灰
0.75u(D1-4)1.0L50g100g
△ Top



◆栽培記録(2回目)
市  道
土    手 土    手


A1
A2
A3




B1
B2
B3
C1
C2
C3



D1-1,2
D2
D3

D1-3 小松菜D1-4






2008/09/25 [栽培終了] ボロボロの葉も復活しなかったので栽培を終え、新たに種を蒔く事にした。
2008/09/04 [記録] 株を間引く予定であったが、葉が虫に喰われボロボロであった。 間引く気が失せてしまいそのままにした。
2008/08/31 [発芽] 種を蒔き過ぎたようである。次は芽を間引く予定である。
2008/08/26 [発芽] 2条の双葉の帯が出来ていたので、蒔いた種が全て発芽したように感じた。 不織布は不要なので撤去した。
2008/08/23 [種蒔き] 支柱で2条の蒔き溝(条間25cm)を作り、小松菜の種を1〜2cm間隔に筋蒔きし、軽く土をかけ手で押し固めた。 雨で種が流れないように不織布を張った。
2008/08/16 [畑の準備] 小松菜を栽培するブロック(D1-4)に元肥を施した後、土に混ぜ込み、高さ10cm位の畝を立てた。
栽培面積元肥備考
堆肥配合肥料苦土石灰
0.75u(D1-4)1.0L75g75g
△ Top



◆栽培記録(1回目)
市  道
土    手 土    手


A1
A2
A3




B1
B2
B3
小松菜C1-1 C1-2

C2
C3

C1-3,4

D1
D2
D3







2008/06/08 [栽培終了] 葉が虫に喰われボロボロなので栽培を終える。
2008/05/28 [記録] 葉が枯れた部分が増え、成長している部分も葉が虫に喰われボロボロになった。
2008/05/23 [記録] 葉が枯れだした。
葉は先端から柄に向けて枯れ出している。
2008/05/15 [記録] 間引く予定で有ったが、葉の育ち具合を見て中止した。
2008/05/08 [記録] 葉が出揃った。もう少ししたら間引く必要が有る。
2008/04/30 [発芽] 芽が少し出て来た。
2008/04/26 [種蒔き] 2条の蒔き溝を支柱で作り、小松菜の種を1〜2cm間隔に筋蒔きし、軽く土をかけ手で押し固めた。 最後にジョロで水をたっぷり与えた。 なお、種はダイソー(大創産業)より購入(2007/04/21)した種が残っていたのでそれを全て使用した。

[畑の準備] 小松菜を栽培するブロック(C1-1)に元肥を施した後、土に混ぜ込み、高さ10cm位の畝を立てた。
栽培面積元肥備考
堆肥化成肥料配合肥料
0.75u(C1-1)1.5L50g
△ Top