キャベツの栽培記録(2006)

キャベツの栽培方法

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◆栽培記録(2006)
2007/04/12 [栽培終了] 4月になっても玉が大きくならず、
花が咲きそうになったので栽培を終える事にした。
プランターの土は、根を取り除いた後、堆肥を1L位施し耕した。
プランターbP
葉が厚くなり、まずそう!!
プランターbQ
葉の中心が蕾になり咲きそう!!
2007/02/21 [追肥] プランターの四隅・中央に追肥を施した。
成長に変化なし。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
プランターbP20g20g各10g/株
プランターbQ20g20g各10g/株
2007/01/31 [追肥] プランターの四隅・中央に追肥を施し、表土を浅く耕した。
成長に変化なし。キャベツのサイズは、9、6、5、2cmであった。
プランターbP プランターbQ


栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
プランターbP20g20g各10g/株
プランターbQ20g20g各10g/株
2007/01/10 [追肥] プランターの四隅・中央に追肥を施し、表土を浅く耕した。
成長に変化なし。
プランターbP プランターbQ


栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
プランターbP20g20g各10g/株
プランターbQ20g20g各10g/株
2006/12/21 [追肥] プランターの四隅・中央に追肥を施し、表土を浅く耕した。
プランターbP
キャベツの直径が4cmになった
プランターbQ
左側のキャベツは直径が9cm、
右側はまだ巻いてない


栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
プランターbP20g20g各10g/株
プランターbQ20g20g各10g/株
2006/12/08 [鳥害対策] キャベツを鳥に突っ突かれていたので、鳥害対策のため透明マルチを覆った。
鳥に突っ突かれていた部分 キャベツを透明マルチで覆う
2006/11/29 [追肥] プランターの四隅・中央に追肥を施す。
プランターbP
まだ葉が巻き始めていない
プランターbQ
右側の株は成長が悪い


栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
プランターbP20g20g各10g/株
プランターbQ20g20g各10g/株
2006/11/19 [農薬散布] プランターbQのアブラムシがまた出没したので、 住化タケダ園芸株式会社のパイベニカスプレーを主に葉の裏に散布した。
2006/11/08 [追肥] 四隅・中央に追肥を施す。
栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
プランターbP20g20g各10g/株
プランターbQ20g20g各10g/株
2006/10/31 [記録] 葉が巻き始め、小さなキャベツが出来ていた。
2006/10/30 [農薬散布] プランターbQの葉にアブラムシが沢山付いたので、住化タケダ園芸株式会社のパイベニカスプレーを散布した。
葉の上に這い出した
アブラムシ
葉の裏にも沢山いる。
殺虫剤のパイベニカスプレー(容量:420ml)
2006/10/18 [追肥] 四隅・中央に追肥を施す。
プランターbP
プランターbQ


栽培面積追肥備考
化成肥料配合肥料
プランターbP20g20g各10g/株
プランターbQ20g20g各10g/株
2006/10/01 [移植] 家庭菜園で栽培していた株を2株掘り出し、
プランターbQにその2株を移植した。
草丈は、20cm〜25cmだった。
(プランター:横幅55.5cm、奥行き23cm、高さ18cm)
プランターの底に土を3cm位入れ、
その上に元肥を施し、
更に土を2cm入れた。
その上に掘り出した株を入れ、
株間を35cm位取り、2株を植付た。
プランターbQ


栽培面積元肥備考
堆肥化成肥料配合肥料
プランターbQ1.0L40g40g

[追肥] プランターの株周辺に追肥を施し、3cm位の厚さに土を入れる。
草丈は、15cm〜18cmであった。
追肥は、
化成肥料を10g/株、
配合肥料を10g/株施す。
プランターbP
2006/09/06 [定植] 普通のプランターbPに2株を定植する。
(プランター:横幅55.5cm、奥行き23cm、高さ18cm)
プランターの底に土を4cm位入れ、
その上に元肥を施し、
更に土を10cm入れた。
その上に掘り出した株を入れ、
苗は株間を35cm位取り、
2株を植付た。
プランターbP


栽培面積元肥備考
堆肥化成肥料配合肥料
プランターbP1.0L40g40g

【苗作り】
2006/09/06 [苗作終了] 残り2株をプランターbPに定植する。
2006/09/02 [定植] 5株を家庭菜園に定植した。
残り、2株はプランターに定植する予定もう少し、育苗を続ける。
2006/08/18 [液肥] 液肥を500倍に薄めた液を散布した。
2006/08/08 [移植] 本葉が3〜4枚、草丈は6cmとなったので、ビニールポットへの移植を行う。 苗は7本確保出来た。
2006/07/30 [液肥] 液肥を500倍に薄めた液を散布した。
2枚の本葉が出て来た。
草丈が4cm位になったが間延びしている。
2006/07/23 [液肥] 液肥を500倍に薄めた液を散布した。
本葉が1枚出て来た。
草丈が3cm位になったが間延びしている。
2006/07/16 [液肥] 液肥を500倍に薄めた液を散布した。
双葉が開き、草丈が1.5cm位になったが間延びしているのでベランダのエアコン室外機の上に出した。
2006/07/11 [種蒔き] 木酢液に種を浸ていたのを忘れてしまった。
急いで育苗用の角鉢(縦22cm×横30cm×深さ6cmの盆栽鉢を使用)に市販の培養土を入れて、 1本まき溝を付け種を2cm間隔に点蒔きし、薄く土をかぶせ、霧吹きで水を施す(写真右の中央に種を蒔く)。
2006/07/07 [発芽促進] 木酢を1000倍に薄めた液に種を10粒浸した。
2006/07/06 [計画] 家庭菜園の売却が決まり、8月末までしか利用出来ぬため、ベランダで栽培する事にした。
2006/07/中 苗作り 室内の苗作りを開始する。
2006/08/中 畑の準備

定植
深さ20cm、幅20cmの溝を掘り、元肥を均一に施し埋め戻した畝を作る。
苗の本葉が4枚位になったら、畑に定植する。
2006/09/下 追肥 草丈が30cm位になったら一回目の追肥を施す。
2006/10/中 追肥 二回目の追肥を施す。
2006/12/上 収穫 玉の直径が20cmを超えたら収穫する。
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