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カリフラワーの栽培記録(2005)


カリフラワーの栽培方法

◆関連リンク
JA堺(家庭菜園)カリフラワー/ブロッコリー
カリフラワーの品種特性
平成12年度 研究成果情報 北海道農業 カリフラワーの品種特性

◆栽培記録(2005)
2006/03/03 [栽培終了] 頂花蕾が開き始めたので収穫し、栽培を終える。
目方は310gであった。
2006/02/17 [収穫] 紐を解き頂花蕾の様子を見るが花蕾の大きさが15cmと12cmになっていたので大きい方を収穫した。 目方を量ると380gと軽く花蕾の間に隙間が有った。(写真左側の頂花蕾を収穫する)
2006/02/03 [日除け] 頂花蕾が日光にさらされ日焼け(変色)するのを防ぐ為、中心部の葉を紐で結び日光に当たらないようにする。
2006/01/28 [追肥] 頂花蕾の直径が5cm位に成長た。
鉢の縁部分に追肥を施し、周辺の土を軽く掘り返し根元に土寄せする。 追肥には、鉢毎に化成肥料20g、配合肥料20gを施した。
2006/01/17 [記録] 成長点の葉が丸く膨らんでいるので、頂花蕾が出来始めたようである。
2005/12/24 [追肥] 追肥を施す。 鉢の縁部分に追肥を施す。
追肥には、鉢毎に化成肥料20g、配合肥料20gを施した。
2005/11/17 [追肥] 追肥を施す。 鉢の縁部分に追肥を施し、新たに土を追加して混ぜた後、その土を株の根元に土寄せした。
追肥には、鉢毎に化成肥料20g、配合肥料20gを施した。
2005/10/21 [追肥] 成長が良くないので追肥を施した。 鉢の縁部分の土を掘り、追肥を施し土と混ぜた後、その土を株の根元に土寄せした。
追肥には、鉢毎に化成肥料20g、配合肥料20gを施した。
なお、作業中にアブラムシが沢山葉の裏から飛び出したので、牛乳を霧吹きで葉の裏側を中心に散布した。

葉の上に見える白色の雫は牛乳である。
2005/10/02 [記録] 成長状況を記録する。草丈は、12〜13cmとなった。
2005/09/27 [追肥] 鉢に定植してから2週間経ったので追肥を行う事にした。
鉢毎に化成肥料15g、配合肥料15gを均一に施し、土を1cm位の厚さに蒔き足した。 なお、液肥500倍薄め液が余ったので散布した。
2005/09/13 [定植] 里子に出せなかった苗をベランダで栽培出来るか試してみた。 内寸が30cmの素焼き鉢に1株づつ植え付けた。
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