ナスの栽培記録(2007)

ナスの栽培方法

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◆栽培記録(2007)
2007/09/01 [栽培終了] 家庭菜園で栽培した方が生育が良いので、移植のため株を掘り出す。 根が乾燥するとまずいので新聞紙で根を包み、直接根に水をかけ湿らした。
続きは、家庭菜園で…。
2007/07/16 [追肥] 今回は化成肥料を施した。
容器追肥備考
化成肥料配合肥料
10号鉢20g20g/株
2007/07/06 [記録] 草丈が45cmとなった。実が少し大きくなった。
2007/06/18 [追肥] 草丈は40cmと相変わらず生長が悪い。
鉢の縁に沿って追肥を施した。
容器追肥備考
化成肥料配合肥料
10号鉢20g20g/株


2007/06/12 [記録] 草丈が38cmと伸びが悪いが、2箇所で花が咲き出した。
2007/06/02 [薬剤散布] また、葉にアブラムシが発生していたので
殺虫剤パイベニカスプレーを噴霧した。
2007/05/24 [追肥] 鉢の縁をひと回り浅く掘り、追肥を施した。
容器追肥備考
化成肥料配合肥料
10号鉢20g20g/株
2007/05/19 [液肥] 液肥の500倍薄め液を施した。
2007/05/14 [支柱立て] 風除けを撤去した後に支柱を立て、幹を支柱にビニタイで固定した。 先端の葉にはアブラムシが付いていたので殺虫剤パイベニカスプレーを噴霧した。 草丈は30cmになった。
2007/04/13 [定植] ビーバートザンにて、「長ナス」を1本購入し、早速、10号鉢の中央にに定植した。 ベランダは強い風が当たるので鉢の縁に支柱4本を立て、透明マルチで風除けを作った。
現在の草丈は12cmである。
2007/03/21 [鉢の準備] 4月上旬には、苗が出てくるので栽培する鉢を準備する為、10号鉢を使用したプロッコリーの栽培を終えた。
プロッコリーの株を抜いた後、消石灰、苦土石灰を施し、土に良く混ぜ込んだ。 更に元肥とする堆肥、配合肥料、化成肥料を施し土に良く混ぜ込み、鉢の準備を行った。 肥料類の使用量は下表の通りで、土の量は10L位だと思う。
容器肥料
消石灰苦土石灰堆肥化成肥料配合肥料
10号鉢60g20g1L20g40g
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