ピーマンの栽培記録(2007)

ピーマンの栽培方法

◆関連リンク
Vege Net 四季の野菜「ピーマン」
Vege Net 野菜図鑑「ピーマン」
◆栽培記録(2007)
2007/09/01 [栽培終了] 家庭菜園で栽培した方が生育が良いので、移植のため株を掘り出す。 根が乾燥するとまずいので新聞紙で根を包み、直接根に水をかけ湿らした。
続きは、家庭菜園で…。
2007/08/21 [収穫] ピーマンの実を3個収穫した。
2007/07/16 [追肥] 今回は化成肥料を施した。
写真の赤い実は虫が喰った穴が開いていた。
容器追肥備考
化成肥料配合肥料
7号鉢20g20g/株


2007/06/30 [植替] トマトの栽培に失敗したので、鉢をピーマン用に使用する事にした。 ピーマンの株を鉢から抜き取り、トマトの栽培に使用した鉢に移した。 支柱を2本入れ、2本仕立てに枝を誘引した。


10号鉢の空いた周辺部分に土を入れ、たっぷり水を施す。
2007/06/28 [害虫] 実が3cm位になったが虫に喰われて穴があいていた。
2007/06/18 [追肥] 草丈は58cmとなった。 鉢の縁に沿って追肥を施した。
容器追肥備考
化成肥料配合肥料
7号鉢20g20g/株


2007/06/12 [記録] 草丈が55cmと順調に成長しているが、葉の食害はまだ続いているが、実も出来ていた。
2007/06/02 [薬剤散布] ナスの葉に発生したアブラムシに殺虫剤パイベニカスプレーを噴霧したので、ピーマンにも殺虫剤を散布した。
2007/05/24 [追肥] 鉢の縁をひと回り浅く掘り、追肥を施した。
容器追肥備考
化成肥料配合肥料
7号鉢20g20g/株
2007/05/19 [液肥] 液肥の500倍薄め液を施した。
2007/05/14 [支柱立て] 風除けを撤去した後に支柱を立て、幹を支柱にビニタイで固定した。 先端の葉の食害は進行していなかったが念のため、殺虫剤パイベニカスプレーを噴霧した。 草丈は40cmになった。
2007/05/03 [開花] 葉の先端を虫に喰われた葉の下で、花がしっかり咲いていた。
2007/04/29 [記録] 先端の葉が虫に喰われ半分無くなっていた。
2007/04/20 [風対策] 強い風が吹く日もあるので、鉢の縁に支柱4本を立て、透明マルチで風除けを作った。
2007/04/13 [定植] ビーバートザンにて、「カラージャンボピーマン」を購入し、早速、素焼き7号鉢に定植して風の当たらぬ場所に置く。
鉢は温州ミカンの栽培に使用していた7号鉢を使用するが少し小さいか?、土は堆肥を混ぜ保管しておいたものを使用した。
現在の草丈は16cmである。
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