ニチニチ草の栽培方法
連作障害
3年
発芽適温
20〜25℃
生育適温
20〜32℃
科 名
キョウチクトウ科
ニチニチソウ属
日 照
日向
土 壌
弱酸性
株 間
20〜25cm
発芽条件
嫌光性
[特徴]
●
乾燥に強く、多湿を嫌う。
●
直根性で苗が大きくなってからの移植を嫌います。
[育苗]
4下〜5中
種蒔き
5cm位の間隔に3〜4粒点蒔きし、2mm位の厚さに土で覆う。
間引き
本葉が4枚になったら生育の良い1株を残し全て間引く。
5下〜6下
移植
本葉が5〜6枚の時に鉢、プランター、庭に移植する。
[直播]
〜4中
畑の準備
種蒔きの1〜2週間ぐらい前に、畑を良く耕し、石灰等を散布(酸性土壌を嫌います)し中和させ、元肥(堆肥1L/u)を施してから種蒔きします。
栽培場所
元肥
堆肥
苦土石灰
化成肥料
配合肥料
プランター
1.0L
40g
−
−
4下〜5中
種蒔き
20cm間隔に3〜4粒点蒔きし、3mm位の厚さに土で覆う。
5中〜6中
間引き
本葉が4枚になったら生育の良い1株を残し全て間引く。
追肥
間引き後、1ヶ月に1回位の間隔で液肥を施す。