つるなしスナップえんどうの栽培記録(2008)

スナップえんどうの特徴は、実と莢を一緒に食べる新しいタイプのえんどうです。 名前のスナップは別名スナックとも呼ばれていますが、英語名は、"snap-bean" ですのでスナップが正解だと思っています。

つるなしスナップえんどうの栽培方法

◆関連リンク
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◆栽培記録(2008)
2008/08/08 [栽培終了] 遂に葉の先端まで枯れてしまった。
やはり夏の暑さには耐えられなかったようである。
2008/08/02 [記録] 草丈は70cm位となっているが、
葉の青い部分は先端付近だけになってしまった。
2008/07/26 [記録] 根元の葉が枯れてきた。
2008/07/22 [追肥] 根元に化成肥料を5g位ばら撒いた。
2008/07/02 [記録] 草丈が20〜35cmとなったが蔓が細く自立出来ないので、30cm×1.4mのネットを作りフェンスに紐で固定した後、蔓をネットに誘引した。
2008/06/20 [間引き] 草丈が10〜17cmとなってしまったので、5株を残し他は根元から刈り取った。
2008/06/13 [発芽] 種を取ろうと残して置いたスナップエンドウの鞘が腐った為、
プランターの中に捨てた(2008/6/7)ものが発芽してしまった。
もう時期遅れで育たないと思えるが、これからどうなるのか知りたくてこのまま育てて見る事にした。
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