VC++(MFC):
GDI+による描画
OS :Windows 11
GPU :Intel(R) Iris(R) Xe Graphics
MFCにおいてGDI+およびDirectX2Dを使用して、画像編集や図形の描画を行うプログラムです。
ロードできる背景画像のフォーマットは BMP, JPG, PNG, TIF, およびRAW画像などで、
画像サイズは 約 12000 × 12000 pixelまでです。 それ以上のサイズの場合は、自動でリサイズします。
また、描画した図形を右クリックすると、サブメニューが表示されます。
注意:本プログラム動作時に、パソコン本体メモリ最大約 3Gバイトを必要とする場合があります。
解凍後、以下のファイルが作成されます。
DBase.exe 14 MB メイン・プログラム
ダウンロードおよび、プログラムの起動等におけるトラブルについては、一切責任を負えませんので、ご了承ください。
また本プログラムにつきましては、商用目的での使用ならびに、他人への配布や配信は行わないで下さい。
参考1:MFCでのGDI+および、D2D1の使用例