VC++(MFC):
MFCによるDirectX11
OS :Windows 10
GPU :Intel(R) HD Graphics 4600
OS :Windows 11 Visual Studio 2022
GPU :Intel(R) Iris(R) Xe Graphics
MFCでDirectX11を動かす方法は基本的にWin32と同じですが、MFCDX11(ソリューション)では
4つのクラスに分けて構成しています。メインはMFCDX11Dlgクラスで、ダイアログ・ベースです。
プログラム内容は、ディフューズまたはテクスチャ色の立方体を描画し、マウスにより回転させるものです。
尚、クラス WICTextureLoader は、マイクロソフトの次のホームページから抜粋し作成したものです。
How to: Initialize a Texture From a File
解凍後、以下のファイルが作成されます。
.VS 45 KB フォルダ
MFCDX11 283 KB フォルダ
MFCDX11.sln 2 KB ソリューション
注意:Windows11 Visual Studio 2022でソリューションを開く場合は、
ダウンロードフォルダ以外の場所から開いてください。
ダウンロードおよび、プログラムの起動等におけるトラブルについては、一切責任を負えませんので、ご了承ください。
また本プログラムにつきましては、商用目的での使用ならびに、他人への配布や配信は行わないで下さい。