VC++(MFC):
DirectX11で描く宇宙
OS :Windows 11
GPU :Intel(R) Iris(R) Xe Graphics
メモリ :8GByte以上推奨
惑星、星雲、星団、銀河などをその天体の赤経・赤緯に基づいて、また大きさや距離は適当に縮小して表示します。
それらの天体が銀河系のどの位置にあるか、どのような天体なのかを確認することができます。
銀河系や恒星の描画は想像によるもので、全てVertexシェーダのみによるパーティクルです。
プログラムが立ち上がると自動的に周回(Orbit)しますが、画面上で左クリックもしくはOrbitボタンを押すことで周回が止まります。
周回が止まっている状態でマウスカーソルを画面左上に移動すると、ターゲットとする天体のリストが表示されます。
解凍後、以下のファイルが作成されます。
galaxy.exe 15 MB メイン プログラム
dxd11VS.hlsl 4 KB
dxd11PS.hlsl 3 KB
galaZB_now.wrf 17 MB
galaZB_now.png 37 MB
動作条件
GPUがDirectX11をサポートしている必要があります。
Vertex Shader、Pixel Shaderのバージョンは、vs_5_0, ps_5_0です。
全てのファイル、フォルダを、任意の同じフォルダ内に置いてください。
ダウンロードおよび、プログラムの起動等におけるトラブルについては、一切責任を負えませんので、ご了承ください。
また本プログラムにつきましては、商用目的での使用ならびに、他人への配布や配信は行わないで下さい。