カラーパンクチャー:コスメティック・フェイス
@女性 神奈川
前の週までニュートランスミタリレーを受けていました。
感情が落ち着いてきたので、今回コスメティックにチャレンジです。
幼い頃から顔に汗をかかず、冬場は顔がかさかさし、
春先は母が「脱皮」というほど毎年皮がむけ、
デパートに行けば必ず化粧品のコーナーで声をかけられるほどでした。
化粧品の質が良くなり、かさつきは以前よりましになりましたが、相変わらずです。
〈1回目〉
セッションの間、耳の後ろなど、所々軽い痛みを感じることがありましたが、
ずっとうとうとしておりました。
かなりのいびきをかいているのが分かっていましたが、
どうすることもできません。
とても恥ずかしかったのですが、
岩淵さんに「排出しているのだと思います。」と言っていただき少し安心しました。
その日の夜はとても眠く、頭の中が少しクルクルまわる感じがしたので、
いつもより早めに布団に入りました。
翌日、顔の皮が剥けるというか、薄皮がはがれるようなところがありましたが、
荒れている時とは明らかに違う感じです。
2回目以降が楽しみです。
〈2回目〉
前回に引き続き、トリートメント中、ものすごくいびきをかいていました。
完全に寝ている状態ではなく、ウトウトした状態で周りの様子は分かっており、
恥ずかしいのでいびきを止めようとしたのですが、できませんでした。
ただ、いびきが普通のとは違いプーっと何かをはき出す感じのものだったので、
岩淵さんのおっしゃるとおり、体の中の何かを
排出していたのでしょう。
肌の状態は、まだ多少剥けますし相変わらず汗は出ませんが、
少しずつ良くなってきているようです。
次回が楽しみです。
〈3回目〉
あーねらさんに伺うと心地よく、条件反射のように眠くなってきます。
最初のチェックポイントに光を当てて頂いているとき、
毎回鈍い痛みを感じるのですが、
今回はまるでヘッドギアをかぶり、
電流を流されているように脳全体に痛みが走っていました。
顔全体に充てて頂いているときは、左目に多少痛みを感じたものの、
あとはうつらうつらしながら
相変わらず「ぷう〜っ」といびき(?)をかいておりました。
今回は足にも当てて頂いたのですが、これもここちよかったです。
そして、終わりのころに特大の「ぷう〜っ!」
恥ずかしいのを通り越して、「すごい!」と我ながら感心しつつも、
「私の体内には、こんなに老廃物がたまっているの?」と落ち込みました。
終了後は、なんとなくふらふらしつつも、
頭の核の部分(医学的に正しい表現ではありませんが)はすっきりとしていました。
肝心の肌の調子ですが、朝目覚めると昨日とは違う感じで、
いつのまにかきれいになっています。
目の周りは、鏡でみるとまだ水分不足が分かりますが、突っ張り感はかなり無くなってきています。
次回が最後ですが、とても楽しみです。
〈第4回目〉
今回も、岩淵さんにお会いすると同時に体の力が抜け、リラックスモードになりました。
ベッドに横になるときには、睡眠の準備万端でした。
最初のポイントチェックはやはり痛みがありましが、
そこに光を当てて頂いているときは、前回のような強い痛みはなく、
心地よい振動を感じました。
脳にマッサージ器をあてている感じ、といえば良いのでしょうか。
体は寝ているのですが、意識は何となく目覚めている感じで、
大きな連続するいびきを感心しながら聞いていました。
まだまだ悪いものがたくさん詰まっているようです。
肌の調子ですが、まだ時々かさかさ剥けるときがあります。
左側の方がひどいようですが、
光を当てて頂いてるときに左が痛みが強いのと関係あるのでしょうか・・・?
しかし、初回に比べるとかなり調子が良くなっています。
今後は、自分でも生活態度に気を配り、定期的にカラーパンクチャーを続けていきたいと思います。
*この方は引き続き、カラーパックチャーの「皮膚のためのベーシック・トリートメント」を
受けられています☆