最新のものから順に並んでいます。
第43回目の写真(2011.10.12〜/撮影:オカジマン)
2011年10月8日、生田原の安国音楽堂でおこなわれた久しぶりのライブコンサート。写真は、第一部。 |
第42回目の写真(2008.10.15〜2011.10.12/撮影:亮祐)
第28回目にも使った、2006年12月2日、江別市でおこなわれたハグネットのミニオフからの一枚。撮影はこれも、息子の亮祐。 |
第41回目の写真(2008.5.12〜10.15/撮影者:まやんま)
2007年9月22日、釧路市のジスイズでおこなわれたライブコンサート。しゅーじの横のテーブル上に並んでたものを、まやんまさんが撮影。なかなかやるもんだ。 |
第40回目の写真(2008.4.26〜5.12/撮影者:オカジマン)
2008年3月29日、温根湯温泉・大江本家のロビーコンサートより。 |
第39回目の写真(2008.2.9〜4.26/撮影者:オカジマン)
2006年1月21日、釧路市のカフェ・ドルチェで行ったライブコンサート。 |
第38回目の写真(2007.12.22〜2008.2.9/撮影者:オカジマン)
2007年12月15日、温根湯温泉、大江本家ロビーコンサートの様子。しゅーじの曲をはじめて聴く人ばかり32名。わずか30分だけでしたが、アンコールもかかりなかなか良かったです。
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第37回目の写真(2007.8.29〜12.22/撮影者:オカジマン)
2006年3月18日、ジスイズにて(釧路市)。ソロライブ準備中の店内。しゅーじが座る「百歳の椅子」の背もたれが写ってます。右端の丸い窓が入口ドア。
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第36回目のイラストレーション(2007.8.2〜8.29/描き手:さき)
2007.7.28、しゅーじの4つになる娘が描いた「とーさん」。さきの絵は、塗りつぶした耳が決めて。やたらていねいに塗り込みます。それと、“さき”と書いたサインがひじょうにデザイン的。
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第35回目のイラストレーション(2007.7.31〜8.2/描き手:さき)
2007.7.28、しゅーじの4つになる娘が描いた「オカジマン」。迷いのない線がすばらしい。無精髭まで描くその観察眼はただものではない。 |

第34回目の写真(2007.7.14〜7.31/撮影:オカジマン)
2006.9.16、第1回比布オフ会の際に撮影したバス停。 |

第33回目の写真(2007.5.25〜7.14/撮影:オカジマン)
2007.5.19、札幌市「やさしい時間」。使い込まれたしゅーじのヘッドホーン。 |

第32回目の写真(2007.5.20〜5.25/撮影:オカジマン)
2007.5.19、札幌市「やさしい時間」のライブステージ。応援サイト札幌方面支部の主催によるライブコンサート。会場は椅子を追加し満席。 |

第31回目の写真(2007.5.13〜5.20/撮影:オカジマン)
2006.1.21、釧路市「カフェ・ドルチェ」のライブステージ。去年の冬のライブなのですが、もうずいぶんと経ったような気がしてました。 |

第30回目の写真(2007.4.22〜5.13/撮影:オカジマン)
2007.4.21、網走郡津別町のJazz Bar「セッション」。しゅーじの『チロリン・ブルース』の歌詞に出てくる“345”の実物が置いてある“タケの店”はここ「セッション」です。手前に居るのはハルミめ。 |

第29回目の写真(2007.3.25〜4.22/撮影:オカジマン)
2007.3.25比布町のしゅーじ宅でのひとコマ。そんなに急いで大きくならなくてもいいぞといった息子の亮祐もこの春から小学校へ入学。あっという間に小学生。 |
第28回目の写真(2006.12.24〜2007.3.25/撮影:亮祐)
2006年12月2日、江別市でおこなわれたハグネットのミニオフ。息子の亮祐が撮影した中の一枚。亮祐は感性は抜群に良い。 |
第27回目の写真(2006.10.21〜12.24/撮影:亮祐)
2006年10月14日、岡島宅で創りかけのインストを弾いているとーさんをしゅーじの息子の亮祐が撮影した一枚。亮祐は5歳。 |
第26回目の写真(2006.10.13〜10.21/デザイン:オカジマン)
2006年9月16日、比布オフ会に参加したみんなに配付する「欽ちゃんバンド」DVDジャケットのデザイン(若干違いますが)。しゅーじ宅の階段踊り場にあったスリッパに落書き。それを見てる娘という絵柄。 |
第25回目の写真(2006.10.1〜10.13/撮影者:webnews)
2006年9月16日、比布町北2線13号のバス停時刻表。収穫期を迎えた蕎麦畑と、向こうはスキー場。
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第24回目の写真(2006.9.17〜10.1/撮影者:webnews)
2006年9月17日、自由気ままに風任せ。
手タレはしゅーじのむすめ。 |
第23回目の写真(2006.9.3〜9.17/撮影者:しゅーじ)
2006年9月3日、比布町の北2線13号バス停。向こうに見えるのは比布スキー場。(比布町)
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第22回目の写真(2006.6.13〜9.3/撮影者:オカジマン)
2006年1月21日、カフェ・ドルチェのライブ(釧路市)
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第21回目の写真(2006.6.5〜6.13/撮影者:オカジマン)
2006年3月18日、ジスイズでのリハーサル(釧路市)
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第20回目の写真(2006.5.13〜6.5/撮影者:オカジマン)
2006年3月18日、ジスイズでのリハーサル(釧路市)
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第19回目の写真(2006.5.8〜5.13/撮影者:オカジマン)
2006年1月21日、カフェ・ドルチェ(釧路市)
会場は満席。ライブの開始です。
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第18回目の写真(2006.3.23〜5.8/撮影者:オカジマン)
2006年1月21日、カフェ・ドルチェ(釧路市)
2階はすでに満席。間もなくしゅーじのライブが始まります。
写真は、開演10分前のドルチェ1階店内です。
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第17回目の写真(2006.1.6〜3.23/撮影者:ハルミめ)
2005年7月16日、釧路市・ジスイズでのライブステージ
トップページの写真は最近、ハルミめの独壇場です。
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第16回目の写真(2005.11.21〜2006.1.6/撮影者:ハルミめ)
2005年6月19日、釧路市・レッドツェッペリンでのライブステージ
この写真はリハーサルのしゅーじ
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第15回目の写真(2005.7.17〜11.21/撮影者:ハルミめ)
2003年4月11日、紋別市・16ビートでのライブステージ |
第14回目の写真(2005.3.30〜7.17/撮影者:亮祐)
2005年3月21日、中標津ミュージックアワード2005でグランプリを獲得したときのしゅーじ。驚いたことに、この写真は息子の亮祐4歳が撮影したもの。こいつは天才かもしれない。 |
第13回目の写真(2004.11.8〜2005.3.30/撮影者:岡島)
2004年11月、岡島宅にて撮影。 |
第12回目の写真(2004.7.19〜11.8/撮影者:ハルミめ)
2004年5月、札幌のライブステージの様子。 |
第11回目の写真(2004.6.22〜7.19/撮影者:岡島)
2003年6月、しゅーじが音楽活動を再開させた地、紋別市藻別。写真は、そのころの住居裏。この日は、新しい赴任先である釧路に引っ越すという日。 |

第10回目の写真(2004.4.20〜6.22/撮影者:ハルミめ) 2004年2月21日、釧路の自宅でおこなわれたシークレットライブのひとコマ。気心の知れた者ばかりが聴衆ということもあり、終始絶好調のしゅーじでありました。写真は、カポの位置から推測するに『氷の華』。 |

第9回目の写真(2004.1.1〜4.20/撮影者:岡島)
2003年7月、20年くらい使ってる歌詞ノートを開いて、その一部を撮影。 |

第8回目の写真(2003.9.3〜12.31/撮影者:岡島)
2003年3月、元締め(岡島)宅にご一行様宿泊の折り撮影した、ムフフな一枚。
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第7回目の写真(2003.6.26〜9.3/撮影者:ハルミめ
2002年8月、北見市二番街でおこなわれた「二番街まつり」でのライブ。
ハルミめが撮影したスナップの一枚。まあまあかな。 |

第6回目の写真(2003.5.25〜6.26/撮影者:岡島)
紋別市大山山頂「よこ山」で行われた長澤達也さんとのジョイントライブ
うっしっし、ひさしぶり採用された元締め撮影の一枚。このところずっとハルミめにおいしいところを持っていかれていたので、うっしっし。ライブ会場のあの暗さで、ストロボなしの撮影は、さすが、元締め様。誰かさんとは根性がちがいます。手ブレなし!
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第5回目の写真(2003.5.18〜5.25/撮影者:ハルミめ)
紋別市「16ビート」でのライブステージ
これも、ハルミめの作品であります。
同じ写真5枚を別々のレイヤーに置き、モードと不透明、逆光と、照明効果、ぼかしを加えて仕上げたトップページ用の画像です。デジカメのスナップでも素材が良いと、雰囲気のある写真になります。
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第4回目の写真(2003.5.4〜5.18/撮影者:ハルミめ)
夕焼けまつりのライブステージにて
前回同様、夕焼けまつりでのステージです。写真は、しゅーじと下女さんが「楽園」を演ったときの模様をハルミめがナイスショットしたものです。トップページに使ったこれは、同じ写真を3枚重ね、前景の観客、中景の演者、背景の壁にそれぞれ加工を施してあります。照明と幕、それに下女さんの透明感が印象的な一枚です。
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第3回目の写真(2003.4.18〜5.4/撮影者:ハルミめ)
夕焼けまつりのライブステージにて
第2回目と同じ日、同じステージです。撮影者は、この被写体に特別な感情を持っているらしく、手ブレしたこんな写真までもが良い味をだしてます。う〜〜ん、ハルミめ! |

第2回目の写真(2003.4.2〜4.18/撮影者:ハルミめ)
夕焼けまつりのライブステージにて
「晴美って、どんなやつ?」じゃなくて、晴美ちゃんは、しゅーじの奥さん。料理の腕前は、そこいらのプロと称する奴等よりは確実に上。また、しゅーじを絞らせたら間違いなく世界ナンバーワン。こわ〜〜〜い。写真のセンスも、なかなかです。って、どうして文末が“です”になるんだ?
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第1回目の写真(サイト準備〜2003.4.2まで/撮影者:岡島)
岡島の自宅居間で撮影した一枚。本人は、トップページが表示された瞬間、3メートル
後ずさりしたという写真。しかし、なかなか良い表情だ。
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