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| あした |
あした 一生忘れられない曲 この曲がCMで流れていた当時、歌詞と同じような経験をした。 雨の中の最後のデート、どしゃぶりの雨の中、無言で走り続けた車の中、BGMは、あしただった。 どんなに辛い事があっても、聴き続けた中島みゆき この時だけは、聴けなかった。 テレビで流れるKDDのコマーシャル、震えがくる なぜこんな思いをしなければいけないんだ、なぜ この時、自分の弱さを感じた。全てを受け止めてあげられなかった自分の弱さ、結局オレは、逃げたんだと思った。 もっと強く、後悔しないこと 後日、彼女に偶然あった。 彼女もテレビであしたが流れるたびに震えていたって お互い、強く生きていこう 結婚を迷っている後輩に、この話をしたことがある。 後輩 「オレには、もったいないんです。彼女は、」 私 「お前は、彼女のこと好きじやないのか?」 後輩 「好きです。でも」 私 「もったいないじゃない、お前は、逃げてる」 私 「そんなことじゃ後悔するぞ、オレみたいに。受けとめてあげなきゃ、逃げるな」 後輩 「・・・・・・・・・・」 後輩は、田舎で待っていた彼女とめでたく結婚しました。 おめでとう |
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| 恋文 |
恋文 いわずと知れた銀の龍の背に乗ってのC/W なぜかC/Wが好き B面て言ったほうがしっくりきますが 「アリガトウ」っていう意味が 「これきり」っていう意味だと 恋文に託されたサヨナラに 気づかなかった私 この歌詞がたまらない。 手紙は、後にのこのだけに 後に気がつく、手紙の意味に つらいな〜 |
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| 地上の星 |
地上の星 以前、yahooの掲示板に書込みした。地上の星について かなり変わった視点から捉えています。 こんな聞き方があってもよいのでは・・・・ 地上から見えなくなった星たち 風の中のなかで美しく瞬くすばる 砂を散りばめたような銀河 みな見えなくなってしまった ツバメよ、お前は、高い所にいるのだから お前には見えるだろう、教えておくれ・・・ 風の中のすばる すばる=プレアデス星団ですが、この星団は、またたきが美しい星団です。 風の強い日の大気が安定しない時など、いっそうまたたきが美しく見られます。 風の中で見るすばるは、美しい 砂の中の銀河 銀河は、全体をみたらアンドロメタ、銀河の中から(地球から)見た感じならば天の川かな よく砂をまいたような、というような表現をします。 街角のヴィーナス ヴィーナス=金星ですが、金星は、かわいらしい惑星といわれています。 街角のヴィーナスて、なんとなくかわいらしいく思えませんか 草原のペガサス ペガサスが秋に見える星座です。 秋は、目印になる星がすくないです。 ペガサス座は、それほど明るくはないのですが、 まわりに星が少ない、天頂にみえることもあり ペガサス(ペガサスの大四辺形)は、たいへんよい目印になり 方位を知ることができます。 星を観測に行く時は、暗く周りの開けたところ行きますが、 そういう意味で草原のペガサスは、星を見る人にとっては意味があります。 昨日会社帰りに歩きながらペガサスをみました。 ペガサス座は、比較的大きいためか、全容が見えずらい やはり草原のような場所でペガサスは、見たいと思いました。 水底のシリウス シリウスもたいへんよい目印になり 夜空の星(恒星)のなかで一番明るい星で 冬の大三角形を構成している星です。 青く輝く星で水底のものを見る感じに似ているような・・・ 崖の上のジュピター これは、はっきりいってよくわかりません。 しいていうならこんなところでしょうか。 崖の上のジュピター こじつけるとしたらギリシャ神話を引っ張り出すしかないかな。(星座とギリシャ神話は関係ぶかいので) 木星=ジュピター=ユピテルは、ギリシャ神話の3大神の一人 カピトリヌスの丘の大神ユピテル神殿にまつられてるらしいです。 崖じゃなくて丘ですが、 ユピテルは、天空の神らしいです。 最近思っているのは、ジュピター=木星ですが、 夜空で木星は、ダントツに明るい星です。 高い崖の上に登れば手が届きそうなぐらい・・・ でこんな感じです。 草原で人々を導いたペガサス 水底のごとく青く輝くシリウス 崖の上あるごとか輝くジュピター |