「ピナクルズ」(ビデオ参照)はNAMBUHG NATIONAL PARKの中にあります。
各ホテル前でツアー客(日本人ガイドさんがついてた人達もいた)を拾いながら、サファリスタイルのガイドさん(英語オンリー)と運転手さんで出発です。ホテルの朝バイキングもお粥からデザートまでたっぷり!ありました。
カンガルーかミューしかいない平原&大地をひたすら走ります・・・「SKY」の世界へ真っしぐら!ほんとにカンガルーがピョンピョン走ってます(笑)もう、森田さんのバスでの映像が脳内再生されて、ニヤけて仕方なかったです。
途中、休憩が何回かありコアラやカンガルーと写真を撮ったり、映画に出てきそうないかにも・・・な売店でアイスやジュースも食べつつ、砂漠の真ん中で休憩したりして2時間以上走ります。昼食は大衆食堂で、オープンサンドやサラダ、チキンなどツアー客メニューですが美味しかった。

PINNACLESに昼すぎ到着。感動・・・息をのむ風景でした。まずは、展望台のあるところまでは、各自歩いてこの景色を堪能します。快晴だったし、まさに!EVERY DAYの世界。
展望台の下でジープが待っててくれて、その後は特に変わった岩などの説明を受けながら、車で回ります。
もう、大阪弁のうるさい家族の会話も聞こえません!ラ・ララ〜・ラ・ラァラ〜つよがりでしゃばりさいこうのきょうをいきていたい〜森田幻影が・・・!走ってる・・・歌ってる・・・たまらんですばい(誰だよ)

岩は崩れる事もあるのでよじ登ったりはしないで下さい・・という事ですが、森田さんポーズがどんなだったか?思い出せず、とりあえずピースで写してばかりになり、ちょっと後悔でしたが。うううう〜ん、それにしても、ほんと!素晴らしい・・・につきますね。

午前中の休憩の時にも海に少し立ち寄りましたが、帰り道の途中におやつ休憩も兼ねてインド洋のギリギリの砂浜までジープで走ったり、降りてくれます。まさか、インド洋も楽しめるとは・・・!もう感激です。インド洋の白い砂浜と森田さんは絶品でした。(脳内。。あの雑誌この雑誌ページをパラパラ中)
その後は急な砂山をジープごと登っては急降下したりして(リクエストがあれば、何度でも)遊んでくれます。なんか、申し訳ないくらい満腹なツアー内容なんですよ。

夕食はホテルではなくて、シーフードの美味しいレストラン(ガイドさんお勧め)の近くで下ろしてもらい、オシャレな若者一杯のこ洒落た店に行ってみました。美味しいんだけど、ボリュームが半端じゃなくて(想像の3倍は出てくる)、もったいない事をしました。(ここは英語が出来ないのに、チャレンジしすぎたかも?)浮かれてたんだね・・・でも、Pinnaclesはまた行きたい、次は剛友とEVERY DAYを大合唱したいぃーーーー!

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