最近読んだ本の紹介です。

ローワンの冒険シリーズ エミリー・ロッダ/著 バクシャー係の少年ローワンが主人公の
冒険ファンタジー
弱虫少年ローワンが繰り広げる冒険ファンタジー
児童書なんですが、面白いです。
検屍官シリーズ P.コーンウェル/著 シリ−ズ第一作は連続強姦殺人事件
検屍官ケイ・スカ−ペッタが主人公でDNA判定、コンピュータ犯罪、目に見えない細菌による恐怖などなど現代社会における数々の犯罪に立ち向かい、ぐいぐい読み手を惹きつけます。
ヴァンパイヤシリーズ アン・ライス/著 第一作はヴァンパイヤにされたルイの告白。
第二作ヴァンパイヤ・レスタト
ルイの心の葛藤が多く、でも後半はふっ切れたように思い切った行動にでます。

血を吸われるという快感!
現代に甦った魅力的な吸血鬼たちの饗宴!!
美貌の吸血鬼とは!?”レスタト”だっ!
魔女の刻シリーズ アン・ライス/著 メイフェア家の魔女シリーズ。 ヴァンパイヤシリーズより読むのが大変な感じです。何百年も続く一族は家系図を見ないとわからなくなります。(私は)
ハリー・ポッターシリーズ J.K.ローリング/著 魔法使いハリー・ポッターの冒険の数々。 ファンタジーで一番好きな本です。
ダレン・シャンシリーズ 作・Darren Shan イギリスで生まれたファンタジーミステリー 主人公ダレン・シャン少年に待ち受けている運命とは!?