D−210型

                                    D−201型のコンセプトは
                                  1.電装系のトラブルを無くする事

電動モーターのギヤから切り離しは
電化製品などで使われているコードの
中間スイッチを使います。
この部品はかなり以前のビデオカメラ用の
カセットテープのスプールです。
少し大きいので今後考えなくては・・・。
もう真ん中にミニ四駆用のボールベアリングを
入れています。
裏にはギヤを張り合わせギヤの方にも
ボールベアリング取り付けました。
スイッチを加工して(なるべく小さく)
L型のアルミを可動部分に
取り付け接着剤とねじ止めです。
但し、したネジは
頭が少し出る様にしておいてください。
ここを指で動かす為です。
上のスイッチに合う様に
こんなコの字の物を作ります、
で囲んだ所はモーターのギヤが
入るところなので削ってね!
世界で一番軽いバルサウッドを使い、
適当な厚さに貼り合わせて
モーター、電池ボックス、スイッチなど
入るように掘ります。
前に作った、フリー機構を入れます
ほらこんな感じになりました
スプール取り付け金具を付けて動かして見ました
モーターのギヤのイチが
この辺です覚えておいてね!
今度は左のを左に動かすと
モーターのギヤのイチが上の写真と
少し違いますでしょ。
スプールを付けて見ました
バルサ材をの部分にたして
自立する様に仕上げた。


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