無人駅からの帰宅路、管理の論理が解けた!


「ジコセキニン!ジコセキニン!」って何のことかと思ったら。
「自己責任」の論理は、実は管理の論理、
管理者が自分の責任を弁護するための論理から出発している。
そのことに気づいてしまったチチヨマの夜。


自己弁護、責任の回避の論理。

夜も更けたので、詳しくはまた後日アップ。

第4の意味。
行ったことにはもっと肯定的な意味が。
「管理の行き届かない場所」を求めて行ったのだ。

Posted: 2005年12月03日 (土) at 23:46 
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