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「ものぐさ」(Homepage of Diogenes) 今日のスピーチ

今日の2分間スピーチ
 2分間スピーチのテーマ等をとりあえず載せることにする。詳しくは、後に生徒が提出する報告書とそれについての私の解説のページをご覧下さい。

<今日のスピーチ>
02.02.05
[テーマ] 雪印のパート・従業員解雇の問題について
[主 張] 雪印は責任をもって仕事を探してあげるべきだと思う
[理 由]
  雪印のパート1000人、正社員950人。雪印の子会社、関連のある会社などに仕事を斡旋すべきだ。
[私のコメント]
  弱者の問題
  アメリカの場合
  労働組合
  プロ野球の選手、相撲取りなど。
02.02.02
[テーマ] 横浜のタイヤ脱落事故の問題について
[主 張] 運送会社やメーカーはもっときちんと整備すべきだと思う
[理 由]
  これで4回目の事故。早く、運送会社がメーカーに届けておけば。
[私のコメント]
  
02.02.01
[テーマ] ペットの問題について
[主 張] 飼い主は命に責任を持つべきだと思う
[理 由]
  
[私のコメント]
  
02.01.31
[テーマ] 大橋巨泉議員の辞職の問題について
[主 張] 大橋議員は政治に対して責任を持つべきだと思う
[理 由]
  
[私のコメント]
  
[テーマ] 雪印の牛肉偽装の問題について
[主 張] 雪印の人はこういう事件がおこらないようにすべきだと思う
[理 由]
  
[私のコメント]
  
[テーマ] 海岸浸食の問題について
[主 張] 政府や自治体は十分な情報を公開し、対策を考えるべきだと思う
[理 由]
  
[私のコメント]
  
02.01.29
[テーマ] 警察官が被害届を放置した事件の問題について
[主 張] 警察官は事件についての認識を改めるすべきだと思う
[理 由]
  
[私のコメント]
  
[テーマ] わなにかかった天然記念物の問題について
[主 張] 行政は「防護」費用を補助するべきだと思う
[理 由]
  
[私のコメント]
  
[テーマ] コンビニの二酸化炭素排出の問題について
[主 張] コンビニは省エネを二酸化炭素の排出量を減らすべきだと思う
[理 由]
  
[私のコメント]
  
02.01.28
[テーマ] 東京で寮生活をしている三宅の小学生の問題について
[主 張] 行政は早く子供達を親元へ帰してあげるべき
[理 由]
三宅島の小学生、寮生活に「寂しさ」訴え」
 全島避難で1年4か月も寮生活が続く三宅島の小学生たちが、親元に戻れない寂しさに苦しんだ実態が27日、宮崎市の日教組教研集会で報告される。
 三宅島が全島避難となったのは一昨年9月4日。児童生徒は、都営住宅などに分散した親と別れ、東京都あきる野市の旧都立秋川高校で寮生活を始めた。保護者は生活のために様々な事情を抱えていたことから、三宅村教委が子どもの生活や学習のために全寮制が最適と判断した。
 想定されていた寮生活は1か月。当初から、おねしょをする子が目立つなど異状が出ていたが、1か月後に帰島への期待が裏切られると、子どもたちの様子は深刻さを増したという。
 「お母さんと一緒にいさせて下さい。何でも言うことを聞きます。きっといい子になります。お願いです」という手紙を毎日のように書いた低学年の女子。1日だけ会えた母親と別れる時は「あと1日だけ」とすがりついた。高学年の女子は「お小遣い全部渡します。おもちゃも売ってお金にしていいから、お父さんお母さんと暮らしたい」と何度も懇願した。
 寮を出る理由を作ろうとしたためか、「6年生に後ろから押されて転んだ」などと架空の話を教師や親にする低学年の子供も増えた。
 教師たちの記録をまとめ、発表する男性教諭は「恐怖を体験した子どもを親から引き離してはいけなかった。災害後は心の傷をいかに小さくするかを第一に考えるべきだった」。避難当初から勤務しているベテラン教諭は「現場は何度も『子どもたちは限界』と声を上げたが、行政の対応は遅れがちだった」と話している。
 現在も旧秋川高で生活する小学生は18人。うち16人は3月、卒業を迎える。(読売新聞)
[1月27日7時58分更新]
[私のコメント]
 小学生たちは、どうして親と一緒に暮らせないのか?
 行政の責任のこと。

[テーマ] 雪印の問題について
[主 張] 雪印は責任をちゃんと持つべきだと思う
[理 由]
  
[私のコメント]