車の代書屋さんの瓦版 (平成29年11月21日更新)

○中山間地域における道の駅等を拠点とした自動運転サービス
 道の駅「かみこあに」において実証実験をスタート
 〜路面積雪時の電磁誘導線や磁石の読み取り性能等を検証〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000914.html

○中山間地域における道の駅等を拠点とした自動運転サービス
 道の駅「にしいや」・かずら橋夢舞台において実証実験をスタート
 〜国重要文化財と周辺観光施設を結び新たな観光の流れを創出〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000913.html


(8月14日)

○自動車アセスメントのブースを第45回東京モーターショー2017に出展します!
 〜平成29年度前期自動車アセスメント評価結果を発表し、ファイブスター賞
 メダルの贈呈を行います〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000257.html

○ASV推進計画のブースを第45回東京モーターショー2017に出展します!
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000256.html



(8月14日)
○中山間地域における道の駅等を拠点とした自動運転サービス
 道の駅「にしかた」において実証実験をスタート
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000877.html

(7月7日)
〇自動車検査証の有効期間の伸長について
 〜6月30日からの梅雨前線に伴う大雨及び台風第3号の被害を受けて〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000160.html

(7月4日)

○乗用車等の燃費表示に走行環境毎の燃費表示が加わります!
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000186.html

(6月22日)

○すべての座席でシートベルトを着用しましょう!
 −乗用車の助手席と後部座席が新たに警報の対象になります−
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000252.html

(5月29日)
○平成28年度自動車アセスメントの評価結果を公表します
 〜自動車アセスメントの結果を活用して、より安全なクルマを選びましょう!〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000249.html

(4月14日)
○現在実用化されている「自動運転」機能は、完全な自動運転ではありません!!
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000244.html

(12月28日)
○自動車のナンバープレートや検査標章が変わります。
 〜道路運送車両法施行規則等の一部改正について〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_000019.html

(12月27日)
○「俵山トンネルルート(県道熊本高森線)開通式」に田中副大臣が出席
 
  http://www.mlit.go.jp/page/kanbo01_hy_005243.html

(12月13日)
○街中をあなたのデザインが走る!
 〜 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープ
 レートのデザイン案 募集 〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha06_hh_000066.html

(12月12日)
○全国初 道路空間を活用したカーシェアリング社会実験を12月20日から
 開始します
 〜国道1号の道路上にカーシェアリングステーションを設置〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000779.html

(12月1日)
○日本初!対歩行者自動ブレーキの評価を開始!今回評価した11車種の自動
 ブレーキは歩行者にも対応します!
 〜平成28年度前期自動車アセスメントの評価結果を公表します〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000234.html

(11月21日)
○初公表!対歩行者自動ブレーキの安全性能評価結果を発表します!
 〜平成28年度前期自動車アセスメント評価結果の発表〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000231.html

(11月11日)○平成28年度の「自動車事故救急法普及事業」、「安全運転推進事業」の
 追加募集を本日から開始します!!
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000271.html

(11月10日)
○平成27年度末 自動車交通関係移動等円滑化実績等について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha03_hh_000251.html

(10月21)
○燃料電池バス導入事業について補助金交付事業として初めて認定
 〜「地域交通グリーン化事業」の対象案件を決定〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000170.html 

(9月28日)

○冷蔵冷凍車の冷凍機の電気配線の安全確保について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000265.html

(9月21日)
○事業用自動車の安全確保の徹底について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000262.html

(8月30日)

●三菱自動車工業製自動車及びスズキ製自動車の確認試験結果について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002372.html

●「第5回 自動車の型式指定審査におけるメーカーの不正行為を防止する
 ためのタスクフォース」の開催について
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002353.html

(7月26日)
●東京のタクシー初乗り運賃の引下げに係る実証実験について
 〜初乗り410円のタクシーを利用することができます。〜
  http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha03_hh_000239.html

●「エコカー補助金」の受付開始予定等について
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000070.html

●東日本大震災で自動車が被害に遭われた方へ

普通自動車、バス、トラック等手続き 東日本大震災によって自動車が被災した場合には

●東日本大震災により自動車に被害を受けられた方へ

(自動車重量税関係) 平成23年4月国税庁

少数台数のリコール届出の公表について(平成23年5月分)
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_000831.html

●車両盗難 ハイエース、エルフ、フォワード等が多数盗難に遭っています。(23年) n6.gif 22x15 0.17KB
<対策>
・警報ブザーを取り付ける
・ハンドル固定装置を取り付ける
・鍵をかける

●車上荒らし カーナビ、工具類等が多数盗難に遭っています。
<対策>
・警報ブザーを取り付ける
・車内にカバンや貴重品を置かない

●ホイール盗難 BSS、TRD、ワーク社製の高級アルミホイール付が4本ごと盗られています。
<対策>
・盗難防止用特殊ホイールナットを取り付ける
・盗難ブザーを取り付ける

高齢運転者標識の新しいデザインが決まりました。

高齢運転者等専用駐車区間制度
 高齢運転者等専用駐車区間制度が平成22年4月19日に開始されました。この制度は、普通自動車の運転ができる70歳以上の方、聴覚障害者及び
 肢体不自由な方、妊娠中又は出産ご8週間以内の方を支援するための物です。

 ・利用できる場所や申請手続き等の詳細は、各都道府県警察本部にお問合せください。

「ハイブリッド車等の静音性に関する対策について」(案)に対する
パブリックコメントの募集について
http://www.mlit.go.jp/appli/pubcom/jidosha07_pc_000018.html
環境対応車への買い換え・購入に対する補助制度について(更新)
http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000008.html

事業用自動車総合安全プラン2009フォローアップ会議
http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha02_mouri

ハイブリッド車等の静音性に関する検討委員会
http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk7_000002.html

自動車重量税等の減免について(平成21年10月9日更新) 
  
http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000005.html

広島市を次世代自動車導入加速モデル地域として指定します!
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha01_hh_000009.html

平成21年6月1日講習予備検査が導入されました。(高齢運転者向)&運転免許制度が変わりました。(運転者向け)

●アルミホイールによる収れん火災に注意!−メッキ処理された凹面鏡のようなホイールについて−(国民生活センターからの報道発表)

http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20081106_1.html

●取扱いに注意!車用として販売されている樹脂製灰皿(国民生活センターからの報道発表)

http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20081106_2.html

平成21年1月5日(月)より軽自動車のOCR申請書の様式が変わります。
  電子情報処理システムの更改により、すべてのOCR申請書の様式が変更になります。新システムの導入により、現在のOCRは平成21年1月5日(月)以降使用できなくなりますので
ご注意してください。

●第9回自動車安全シンポジウムの参加者募集について
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000010.html

●バイオエタノール燃料「E3」を使用した「第12回関東学生対抗 チーム・マイナス6%
  軽自動車6時間耐久レース」開催のお知らせ
  http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=10256

●20年6月1日から始まりました。

 聴覚に障害のある方が免許を取得できるようになりました !
 
 ・聴覚に障害のある方(補聴器を用いても10メートルの距離で、90デジベルの警報機の音が聞こえない者)は、次の条件等の下、運転免許の取得が可能となりました。ヨカッタですね

<条件>

・後ろの安全を確かめる為、ワイドミラーを装着しなければなりません。

・周りのクルマに注意を呼びかけるため、聴覚障害者標識を表示しなければなりません。

・専ら人を運ぶためのつくりをした普通自動車だけ。


聴覚障害者標識

●平成20年6月からの後部座席シートベルト義務化、タクシーやバス業者も対応追われる

 タクシー業界では「自動音声案内装置」を導入して乗客にシートベルト装着
 を促す事にしているが、「酔客などに無理に要請したら、逆上して暴行を受
 けることもありうるのでは」「寝ている客への対処は」など懸念の声も。

 警視庁幹部は「事業者や運転手が努力をしているのであれば、厳密に適用す
 るわけではない。ケース バイ ケースで各現場で判断する事になる」という。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080503-00000943-san-soci

●車輌所有者の方へ 
車上狙い多発 ご注意を !

◎車から離れる際は、短時間でも必ずドアロックしましょう。

◎車内に貴重品、ゲームソフト、CD等を置き放しにするのは、止めましょう。

◎盗難防止装置等を積極的に活用し、被害防止を図りましょう。

●『乗るなら、軽自動車』選ばれているのは、なぜでしょう?
 使いやすいから
  ・コンパクトで、狭い道もらくらく
  ・省スペースで、縦列駐車もカンタン。

 経済的だから
  ・価格、税金、燃費、すべてにうれしい。

軽自動車はこうした特性を活かすことで、地方の足として、そして毎日の生活に、環境に応えています。
 ・生活に密着しています・・・・・女性や高齢者にとっては頼れる乗り物。毎日の暮らしや仕事を支えています。
 ・地方で活躍しています・・・・・公共の交通機関の代替手段として。大切な『日常生活の足』となっています。
 ・環境を考えています・・・・・やさしさは乗る人にも、環境にも。省資源・省エネルギーで貢献しています。
社団法人 全国軽自動車協会連合会より


駐車違反取締りの民間委託地域が拡大されます(平成20年4月1日から東京23区内全地域)


 ○放置車輌 (放置車輌とは、違法駐車と認められる場合における車輌であって、運転者がその車輌を離れてすなわちに運転する事が出来ない状態にあるものです。) 

 ○放置車輌確認標章 (放置車輌確認標章 を取り付けられます、標章は、車輌の使用者、運転者、管理責任者は取り除く事ができます。)

 ○運転者責任 (車輌の運転者に対しては、交通反則切符による告知が行われます。この場合は、運転者には、いわゆる免許点数が付加されます。)

 ○使用者責任 (運転者責任が追及できない場合には、車輌の使用者の責任が追及されます。)

 ○車輌の使用者 (自動車検査証(通称:車検証)に記載されている使用者がこれにあたります。)

 ○弁明 (車輌の使用者に対して、有利な証拠を提出する等の弁明の機会が与えられます。なお、駐車違反をした運転者が行うものではありません。)

 ○車輌の使用制限 (使用制限命令の対象)前歴なしの例

 @納付命令━A納付命令━B納付命令━標章取付C納付命令(Cの納付命令の基となる標章取付・・・違反日の起算日と成ります。

 @から標章取付まで6月以内

前歴の回数 納付命令の回数       車輌の種類 期 間
  なし    3回 大型自動車  中型自動車
大型特殊自動車  重被けん引車
 3月
  1回    2回 普通自動車  2月
 2回以上    1回 大型自動二輪車  普通自動二輪車
小型特殊自動車  原動機付自転車
 1月

 ○車検拒否 (放置違反金を滞納して公安委員会による督促を受けた者は、車検時に、放置違反金を納付したこと又は徴収されたことを証する書面を提示しないと継続検査などが出来           ません。)

 ○滞納処分 (放置違反金の納付命令を受けたものが、納付期限を過ぎても納付しなかった場合には、公安委員会による督促を経て、財産の差し押さえなど強制的に放置違反金を            徴収することとなります。) 都道府県警察車検拒否制度対応窓口 (放置違反金等の件)

ご参考に

・法テラス http://www.houterasu.or.jp (日本司法支援センター)

・交通事故被害者ホットライン
           平成19年10月1日スタート
電話0570-000738(土・日・祝日、年末年始を除く)9:00〜17:00

http://www.nasva.go.jp/hotline/index.html

起ちあがれニッポン !http://www.dreamgate.gr.jp

・平成19年6月2日から中型自動車・中型免許が新設されました。 !
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/

・オートバイ100台収容、ヒートアイランド対策の「グリーンパーク六本木」が3月27日オープン。
・駐車場ユニバーサルデザインガイドラインに基づき整備のモデルが3月14日オープン。
http://www.tmpc.or.jp/

・新たな駐車対策法制の施行状況について
http://www.npa.go.jp/koutsuu/shidou5/20070614.pdf

みなさん、事件です !
 自動車盗難、年間58,737台 !(2004年データ/検察庁調べ)
・油断は禁物・イモビライザを装着しよう・盗難防止機器を活用しよう
・盗られない工夫、してますか?・貴重品を置きっ放しにしない
「イモビライザ知って得するキャンペーン」
http://www.car-tounan-boushi.jp

●ワンポイントアドバイス !

エコドライブで、年間の燃料費を約9千円節約できます。

1.発進は緩やかに
2.波状運転をしない
3.減速はアクセルでゆったりと
https://www2.kankyo.metro.tokyo.jp/jidousya/ecodrive/index.htm
東京都エコドライブホームページ

自動車ドロボーにご用心、そして火の用心。
 盗難されないための自己防衛策
  
@.駐停車の際はキーを抜きハンドルをロックする (コンビに立ち寄るとき等)
 
 A.ドアをロックし、ウインドウは完全に閉める (スキ間を狙って開ける)
  B.路上駐車は危ない、なるべく明るく監視の行き届いたパーキングを選ぶ (暗いところはドロボーの天下)
  C.貴重品や金銭など車内に置かない
(外から車内にバッグ等見えるとドロボーがニッコリとする)
 
 D.スペアキーをクルマに置かないようにする (ボディー等に貼りつけるのはばれています)

女性ドライバーを狙う新手の詐欺盗 『奥さん、オイルが漏れていますよ』 これはドライバーを車内が
見えない場所に遠ざけさせ、車内から貴重品を盗むための新手です。

お気軽にお問い合わせください !
〒164-0014 東京都中野区南台5丁目17-28
『車の代書屋さん』
ホリ行政書士事務所ご案内
(旧:ホリ行政法務事務所)

行政書士 
堀 哲一

Tel:03-3382-8156
IP:050-7561-9815
Fax(03)3382-9817
受付時間9:00〜19:00(日・祝日を除く)


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