| ■ 環 境 へ の 配 慮 |
| 敷地の持つ可能性を最大限に活かしながら、環境と調和した建築を創造します。 また環境のエネルギーの使い方の工夫をします。 |
| 環境の特徴を活かした配置計画 | ||
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| 愛・地球博EXPOドーム(愛知県) | S町歴史博物館・道の駅設計競技(北海道) | |
| 閉幕後の跡地利用を考慮した計画とした。 | 景勝地であることを最大限に活かした配置とした。 |
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| 自然のエネルギーの利用のデザインの工夫 | ||
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| 三河安城小学校(愛知県) | 三河安城小学校(愛知県) | |
| 太陽光発電の設置に対して、一般的な斜めに取り付けるのではなく、意匠的形象のように見せたいと考え、フラット・フィンのようにソーラー・モデュールを取り付た。 | 2階の屋根に、屋外活動スペースを計画した。屋上緑化、太陽光発電による自動散水、そして自然光を内部に取り入れるトップライトなど、「エコスクール」のあり方を児童に分りやすく学習できるように計画している。 |