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KAMAKURA KOMACHIDORI STREET
鎌倉:小町通り・若宮大路の総合マップ
【ショップに詳しい地図・案内図】

先ずは鎌倉小町通りと若宮大路界隈へのアクセス方法

■電車でアクセス■

その1:JR横須賀線・江ノ電、鎌倉駅東口(大きなバスロータリーがある)下車、改札を出て左方向赤い鳥居が見え、そちらに一分歩くとそこが小町通りです。

その2:JR横須賀線、北鎌倉駅を下車し、北鎌倉古民家ミュージアム、東慶寺、浄智寺、長寿寺、建長寺経由で鶴岡八幡宮、そして小町通りへ。人気の散策コースですので(寄り道加算2.5-3.0km)を通常2-3時間かけて到着します。




■クルマでアクセス(但し平日のみ・土日祝祭日は電車などで)■

その1:国道134号線(三浦から大磯の相模湾海岸沿いを走る)から「滑川」交差点に入り、左手にローソン、その前方右手に鎌倉消防署を確認して前方へ進行すると若宮大路へ入れます。

その2:横浜横須賀道路(ヨコヨコ)「朝比奈インターチェンジ」を出て最初の「朝比奈」交差点を左鋭角に 狭い急坂を上りながら県道204号線を進むと鶴岡八幡宮へ出ます。曲がりくねっている狭路のため、先に観光バスが居ると対面通行が困難となり、通常より3倍以上時間がかかる場合があります。(15~40分)

その3:県道23号線(環状2号線)の鎌倉女子大前から小袋谷(こぶくろや)方面へ入り、突き当たりの「小袋谷」交差点より県道21号線を左方向北鎌倉駅、鎌倉方面へ進むと鶴岡八幡宮へ出ます。

その4:国道1号線「原宿」(立体)交差点をアンダーパスを潜らずに側道から県道23号(原宿六浦線・環状2号線)を大船方面へ入る。 笠間大橋(東海道線・根岸線跨線橋)を登らずに側道に入るとすぐ突き当たる。線路脇道路県道203号線を右折。(直進の金沢・鎌倉方面の表示はスルーして右折する行き方で、こちらの方が空いている場合があります)大船駅前の交差点を過ぎて二つ目の、手前案内表示のない左折のみのT字型無名交差点を左折して県道302号線へ入る。(その先東海道本線と貨物船の踏切を渡りますので、朝の時間帯だけは笠間大橋を渡って鎌倉女子大前に向かいます)そして湘南モノレール下を進むと小袋谷交差点に出ます。そこからはその3コースと同じです。(注意:渋谷の原宿ではありません。横浜市戸塚区原宿です。)

道路が混んでいたら:平日でも混んで来ます。無理にアクセスせずに何駅か離れたエリアのパーキングに駐車して最寄りの駅から電車で行きましょう。


画像は平日の店舗始業前の時間で普段はこんなに空いていません。土日祝日の日中は観光客で溢れています。

■駐車場■

エリアその1:鶴岡八幡宮西側の通り沿いに概ね以下の5施設:
鶴岡八幡宮団体参拝者駐車場(普通車も受付・バスの多い時間帯は不可)(有人)
タイムズ鎌倉雪の下第5、鎌倉そうびえん、参拝者駐車場2施設、(1施設は管理小屋付き)

エリアその2:若宮大路東側に10施設以上。この付近は急遽新設及び廃止している場合があります。道路に直接面していなくても少し入った所にもパーキングがあります。

駐車料金:一般的に平日400円/時で、主に20分ごと、30分ごと計算があり、平日最大料金は概ね1200-1500円です。最大料金も8-20時間内や駐車後12時間まで24時間までがあります。土日祝日はその1.5-2倍程度かかりますが、裏通りには平日も祝祭日料金の所があり、そこは平日駐車には向いていませんが、どこも満車の場合そこは狙い目です。小規模な有人パーキングは30分250円、60分500円があります。このエリアとは別にアクセスの多少難があるところでは更に安くなっています。他にも色々な料金法がありますのでプランに合ったパーキングを探して下さい。



神奈川県鎌倉市小町・雪ノ下エリア
鎌倉小町通り・若宮大路界隈のずいぶん詳しいショップマップ(地図・案内図)
KANAKURA KOMACHI DORI STREET & WAKAMIYAOJI STREET
鎌倉小町通り&若宮大路エリアの超詳細ショップマップ


食べ歩きちょい食&土産物 KAMAKURA SOUVENIR & CAFE RESTAURANT
小町通りの鎌倉駅に近い順にショップを紹介しています。


居(きょ):
枝豆(だだちゃ豆)を丹念に磨り潰して餡にしたずんだ大福・ずんだどら焼き・ずんだパイ・ずんだロールケーキ・ずんだシェイク等ゞ。食材全てを国内産から厳選している。あずきのあんこは食べ慣れていてもずんだが未体験の方は是非一度!


日影茶屋:
むき出しH形鋼材と打ちっぱなしコンクリート外壁に木の格子戸がマッチしている。 日影大福・草大福・丸二最中・巻きどら・らんとう・あぶずり餅・おかき・かき餅・羊羹・季節品として夏期にはレンコン餅など。


宗家鎌倉源吉兆庵:
なかなかの佇まいだ。だが歴史はそれ程古くなく、先ず先代の岡田氏がが菓子製造販売を1946年戦後直ぐに始め、1992年に源 吉兆庵を設立させた。戦後育ちなので従来の和菓子に拘らず、ここの「鎌倉せんべい」もお米でなく小麦粉使用の焼き菓子だ。季節菓子もゼリー系のものが多い。贈り物にも最適。


くるり:
お数多くの種類の風呂敷、手拭い、ハンカチーフなどがある。日本古来の絵柄があると思えばスターウォーズの 手拭いまで取り揃えている。手拭いとハンカチを合わせたような手ぬんかちもある。


花水木(はなみずき):
洋傘&雑貨店ですが、こちらはちょっと違っていて、鎌倉フィナンシェ(焼きたてのバターたっぷり、アーモンド素材のミニケーキ)・ホワイトチョコorダブルチョコチャンククッキー・コーンスープに甘酒等ゞ。こちらのフィナンシェはどちらかというとさっぱり薄味系なので、フィナンシェは脂っこいから苦手と言う人でもいけそう。


味くら(みくら):
お漬物の専門店。上質の選び抜いた食材を使用。


鎌倉亀善:
梅干し・無添加しらす・特選ひもの等。店内に海老はんぺんや小判揚げなどの井上蒲鉾店がある。鎌倉ビール。夏期には氷菓もある。


いも𠮷館いもよしやかた小町通り店:
ソフトクリームがいろいろあり、柴芋と抹茶をミックスしたあじさいソフトがレア。柴いもドーナツ・柴いもコロッケ・明太子入りコロッケなどもあり、暑い日寒い日完全対応である。


鎌倉帆布巾:
実際の頑丈な帆布を丁寧に加工して手に馴染むように仕立てたトートバッグや小物類の製造販売。 種類に応じてウレタンやパラフィンのコーティングを施工し、色味や風合いが独特です。一度手に触れてみる価値あり。


高喜屋:
鎌倉ビール:一般的なラガービールより高温発酵させ、酵母を濾過せずにそのまま仕立てる。 その製法は長期保存が困難なため一般の販売は難しく、ご当地でしか味わえない独特の風味。買い入れた場合、直ぐに冷蔵庫保存を!なにせ酵母菌が生きているので、どう変化するかわかりません。 ・江ノ島鎌倉サイダー:鎌倉の地サイダーは普通のサイダーとはひと味違うシチリア檸檬入りサイダー。鎌倉サイダーと江ノ島サイダーが一本化しています。(画像は鎌倉サイダー)

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