バシャール:意識の引き金 2015年8月25日                 ホームへ戻る

http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12065508576.html より転載

2015-08-25 04:00:51NEW !

テーマ:新しい地球のスターシード達へ

2009年12月、北部ノルウェーで突然起こった渦巻き 上光線についてバシャールは以下のように語っています。この事について言及出来る事は限られていますが、これは内面へフォーカスが向けられるよう発せられ た、渦巻き上ボルテックスであり、異次元へのポータルまたは扉であると話します。この現象の目的は、バシャールの”スイカの種の法則”で説明する事が出来 るでしょうと、話しています。


スイカの種を縦に人差し指と親指で出来るだけ強く摘む と、力に耐えられなくなって一方向へ”ぴゅっ”っと飛び出してしまいます。    つまり、超現象を起こす事で神秘の世界への追求を余儀なくさせ、それによる”気付き”によって意識の拡張を狙っているのです。それと同じように、一夜にし て突然出来るミステリーサークルでも同じ事が言えると、話します。


ミステリーサークルは、畑に突然出来るメッセージ性の高 い複雑極まる図形の名称ですが、これもミステリー性や神秘性の高い図柄を物質化させる事で、ヒトの興味を内面へと向けさせ、それによる意識の拡張を狙って います。これらの現象は全て、高次的存在と我々の総合意識体の共同で作られているのだと、バシャールは話します。


いずれにせよ、私達は非常に強い力を使って物質界にフォーカスしていると、話します。現実的に行き過 ぎてしまって多次元的存在である本来の自分を忘れてしまっている私達に、そのフォーカスを緩和させて溶かしてゆき、多次元的存在である本来の”姿”をまた 再び呼び覚まさせる狙いがあるのです。そして貴方の本当の素晴らしさを自ら見つけ出す”力”がある、という事に気付かさせる事にあります。