内部地球ネットワークラジオ放送要旨 2014年12月 14日                                         ホームへ戻る


プランは完了寸前だ。GCRは100%実施が確認されている。


NASAは16日から22日までの6日間の暗黒が来ると行ったと言う話があるが、これは恐れを掻き立てる作戦である。銀河連合は地球の周囲に保護シールドをはっているので、この意味でも疑問な告知である。


ウィリアムが飛来して、署名をしたということについて。 米国は独立した事は無い。米国は英国に従属していたが、これは秘密の文書で行われていた。米国は英連邦の内の一国だったのだ。ウィリアムの飛来という事実 は、これから起きることである。国の独立、自由はプランの一部である。

米国を不自由にしていた者たちの逮捕はこれから行われFEMAキャンプに送られる。

これらはこれから先2,3日の間に起きることである。


クリスマスまでにはゾラなどのものたちから、人間のハートのなかに大きい贈り物が贈られる。


家の内外、上での非導電性の構造物で作るピラミッドの建設によって、効果が得られる。


クリスタルを正方形になるように四隅に埋め込み、中央に非導電性の柱を立て、その上にクリスタルを置いても良い。


サンタクロースは次元上昇したマスター、セイント・ニコラスであり、実在した。彼の死後、別の者が引き継ぎ、次々と世代が継続されている。本当のサンタクリースは緑色の衣装を着ている。


本当のサンタは人のハートの中にあり、休暇で集まり、贈り物を贈り合うという精神にある。


贈り物を贈ると言う精神は一年に一日だけでなく、365日続けるべきものだ。


米国の多くの子供たちは戦争に関わるおもちゃを贈られる。サンタは銃や戦うロボットのような暴力的なものは贈らない。


内部地球にはいわゆる結婚という形式は存在しない。エゴはなく、意志伝達はテレパシーで行うので怒りはなく、分離もなくなる。