極移動について 2016年8月24日                                          ホームへ戻る

チャネラー:ちのたき


地球評議会のポルソムメイヤスさんから極移動に関する下記のようなメッセージを受け取りました。


「 接近しつつある私たちの太陽系ではない、別の系に属する 未知の、目に見えない巨大惑星の引力の影響で、北、南極が移動する。この移動は2016年9月12日に起き、10分間に西経60度の線上を南方に約 2200Km、北緯70度の位置にまで移動する。移動速度は、毎時12000kmにもなる超高速だが、この移動による衝撃、構造物の破壊などは生じない。


この移動の結果、世界各地の緯度、経度が大幅に変化し、それ に応じて気候も変化する。8月26日に、太陽系が、この宇宙の中心部のエネルギー密度が薄い地帯に突入するために突然起きる気候の極度の寒冷化に加えて、 この極移動に伴う気候の変化が起きるので、各自十分に注意してほしい。


極移動によって、GPS衛星が機能を喪失するので、カーナビ は、単なる地図表示器になり、目的地への方向、距離、時間などの表示が不能になる。船舶、航空機の目的地までの経路、時間、速度などを表示する機能を持つ ナビゲーション機器も同様に機能不全に陥るので、注意が必要である。」