プレアデス・・・2014年3月14日 春分                      ホームへ戻る     

http://pleiadedolphininfos.blogspot.jp/2014/03/the-pleiadians-equinox-portal-and.html?showComment=1395003594539

The Pleiadians via Méline Lafont: Equinox Portal and Conscious Contact


こんにちは、私 たちはプレアデス人でこのプレーンとさらにその向こう全ての存在たちに対して恩寵と無条件の愛をもって来ています。私たちはあなた方の惑星の次元上昇とそ れがさしかかっている段階について深い理解と知識を持っています。あなた方の現実のプレーンの上での集合の内の多くの者がより深い理解を得ると、多くの新 しい機会と可能性が創り出され、あなた方の集合と個人の中に現実化しさえします。


あなた方の惑星 プレーンの上のこの今という時について私たちがお話をしたい事は春分のエネルギー/ポータルと、個々の存在と現実に及ぼす影響についてです。仲間のライト ワーカーたちよ、兄弟、姉妹たちよ、この新しい波と太陽エネルギーの量が今まで数年間現れていた多くの事と地球の現実に関して核心を突くことになるでしょ う。


多くのライト ワーカーが熱望し、創造し、指令していた劇的な変化が集合としてのあなた方のプレーンに起きます。エネルギー波の形での放出、振動があり、文字通り非常に 大量の密度の解放と古いパターン/形/創造物の解放があるでしょう。かつては古く、不便であったことはもはや存在せず、風に吹かれて飛ばされる塵のように 消えてなくなるでしょう。


春分はここではあなた方にとって可能性がある最高のエネ ルギー周波数と振動という点で多次元的になる途上にある多くの人達を支援します。このことは集合がファーストコンタクトを行う以前に個人がファーストコン タクト出来るようにするでしょう。現実的な物理的なレベルで最初からファーストコンタクトを行う事が何故大切なのでしょうか?なぜなら、自分の方法と振動 でこのような対話のレベルに気付き、準備が出来るようになると人間の集合も受け入れと愛に目覚め、私たちの存在とあなた方の地球プレーンでの私たちの存在 についての理解を得るようになるからです。


あなた方全ての 一人一人がワンネスと地球の上の人間集合の内の一部なので、より深いレベルでより深い理解/受け入れの程度で私たちという存在との繋がりを他者に対しても 準備させます。私たちは働きかけたいと願っていますが、それは、今ここに私たちがいるということを知るだけではなくてあなた方の内側と同じく周辺にも私た ちの存在を見て、感じる事にもなるからです。


ゲートキーパー と地上要員は、これに対する備えができているので私たちのエネルギーと最初に繋がる者になります。この次元上昇プロセスの第一波は既に今もう長い間経過し ているこのこと全てについて準備を済ませている私たちという存在と同調しています。ファーストコンタクトの支援をする時は今であり、これはあなた方の現実 を通して現実になります。あなた方が第一波の対象になる時にはそれが分かり、あらゆる形や方法による私たちのエネルギーによって接触を受けるでしょう。


私たちを物理的 な姿として追い求める事はしないようにして下さい、親愛なる皆さん、なぜなら、私たちはあなた方が”見られる”ように具体的になれる最も洗練され、最高の 方法であなた方のエネルギーとの同調をはかるのですから。”見る”とは単に物理的な目であなた方の目視感覚で見るだけではなく、ここでは真実に対する内な る目で見ると言っているのです。あらゆる形と具体化が可能で、私たちは常にあなた方にとって最も適切に役に立つような方法を選択しますが、これには可能な 限り私たちという存在が最も自然な形のままでいることが好ましいのです。


私たちにはあな た方のバランスとこの種のあらゆる事への適応能力が、私第一の関心であり、優先事項なので、これに合わせていつものように徐々に行動します。第一の波の対 象になる人達よ、これに備え、この美しい春分のポータルのエネルギーに浸って下さい。集合と自身の自然の自己へ、神的な状態、キリスト意識へと向上しつつ ある全てのライトワーカーたちに関しては、第一波のために既に到来しつつあるこの段階に対する準備のために、既に多くの愛とコードが取り込まれています。


全ての人達は存在と呼ばれるワンネスの一部なので、誰も、何も取り残されることはなく、あるいは忘れ去られる事はありません。生命体は存在する者であり、存在することは無限なのですから、あなた方は常に在るものであり、存在しえないという事はありえません。

私たちはプレアデス人です。                              ホームへ戻る