界面活性剤の人体への影響 |
天然界面活性剤 |
| 天然界面活性剤は、水と同じように、皮膚のバリアゾーンの中に入ることはありません。また、洗浄後は水で中和され、浄化もされる為、安全で環境にもやさしいのです。 |
 |
|
合成界面活性剤 |
| 合成界面活性剤は、界面活性作用が何度でもあります。皮膚のバリアゾーンも浸透し、細胞にも次々に浸透します。さらに、血流に乗って体中に行き渡り、臓器を破壊する事もあります。また、界面活性作用を持ったまま下水へ流れ込み、環境破壊へとつながります。 |
 |
|
|
血流に乗って、合成界面活性剤が胎盤細胞に行き着くと、細胞が破壊されフィルターの役目が粗くなります。(胎盤は栄養素と免疫物質、アルプミン、グロプミン以外を通過させない高性能フィルター)すると母体の毒素が胎児に入り、これがアレルギーの原因となります。 |
胎盤フィルター |
フィルターが更に粗くなり、合成界面活性剤が通過すると細胞が創りきられないまま成長し、奇形児になる可能性もあります。
◆生まれつきアトピーの子:3人に一人
◆生まれつき奇形児の子: 10人に一人
この事実をご存知ですか?
|
怪我の後、再生した皮膚は硬くなります。肝臓も細胞が破壊されると皮膚と同様再生しますが硬くなります。これが肝硬変!!
|
 |
|
|
合成界面活性剤は男性は肝臓・女性は子宮にたまります。合成界面活性剤を使用するようになり、ガンの発生率は2600倍に膨れ上がりました。この因果関係を貴方はどう思いますか?
|
|
合成界面活性剤の配合量が多いと、体内に侵入し一度入ると何年も浄化されません。今お使いの歯磨き粉は、歯磨きの後に味が変わりませんか?今お使いのシャンプーは、汚れた髪を洗っても、泡立ちが良いのではないですか?今貴方の使用しているシャンプー・石鹸(25%前後配合)は、貴方と貴方のお子さんに一生涯闘わなければならない傷を負わせるかもしれない、という事実に気付いて下さい。
※合成界面活性剤も配合量と種類の問題です。
|