入選必勝法!?伝授ページ。
たいした事ないですが、僕なりの必勝法を伝授します。
(但し、あくまで撮影会でのコンテストに限る手法だと思いますし、僕の「多分そうだろう」と言う推測ですから、過信は禁物、落ちても文句なしという事で・・・)
他のページにも、沢山僕の作品を掲載しましたが、とにかく撮影中は動き回り多くのバリエーションカット(右左、角度上中下orアップor引き)を撮る方が入賞の確率が上がります。たとえ自分で気に入らない作品でも、審査員の好み&ツボにはまれば勝ちです!また、主催者や相手が求めるものはなにか?を考えるのも上達の一歩です。入賞出来ない人程、一人よがりの作風になり、しまいに審査員批判、人格批判をしがちで、そのような心の狭い(汚い)人間は、作風にも影響すると思います。良き写真を撮りたければ、良き生き方。腕はもちろん、人格を磨く事が大事だと思います。(でも、自信ある程、審査員批判はしたくなる気持ちはわかる〜)
人格が大事なんて言っても、僕のような人間がいうので説得力はないですかね(笑)いずれにせよ、コンテストには傾向があるので、落ちたからイコール「悪い作品」ではないと思います。僕が自分の作品で一番そう思っています。「なんでこれが選ばれるの?」と思う事はいつもですので、参考にミラー作品集として、自選作品集をUPしました。参考になればと思います。(個人的には、参加者の作品を見たいのが本音ですが・・・)
しかしまあ何故かよくわかりませんが、振り返れば結構な数に参加し、それもすべて入選するなんて、一体自分はなにものなんだ???と感心します。これはプロカメラマンでもコンテスト無敗記録は難しいと思います。ともあれ現実的に僕のように必ず入選する人間が存在するのは確かですし、僕以外でも上位入賞者は同じ名前を見かけます。ですから、入選には、なにか秘訣があるのだと思いましす。僕的にはコンテストに入るには、作品の良し悪しでなく、何か別の要素、確かな理由があると思っています。
例えば、僕はほぼマニュアル設定で撮影してます。これはこれで理由がありますが、初心者には無理ですね。(でも、最終的には、近い形に進むと思いますが、)まずは、皆さんが出来る所から、入選の秘訣を伝授したいと思います。
入賞の絶対条件 ピンぼけカメラぶれは絶対NG・・・狙いは良くとも単に下手と思われるだけ
まずピントは、前方の目にしっかり合わせるのは大原則です。それから、手振れ写真は絶対ダメ。実は、ピンボケと手振れに気づいていない初心者カメラマンがいますが、もし自分で分からなければ上級者に指導を受けて下さい。特にピントは、撮影者の意図が反映されるので、ポートレートで目にビシッと合っていないのは、全く論外です。(手振れも同様です)
デジカメは特にブレる気がします。フィルムの限界シャッター速度の法則が当てはまらない気がします。シャッター速度はフィルム時代より早く設定した方がいい気がします。デジカメは感度を上げれば簡単に対処できますが、僕はISOは640以上あげません。メーカーや雑誌等では、感度UPは画質に問題ないと言っていますが、ポートレートに必要な「空気感」「透明感」が無くなる気がします。よって僕は通常、ISO100か200で撮影します。プリントすると差が出ると思います。
「ピントかっちり、手振れなし」この基本をマスターし理解しないと絶対ダメです。けど、この枠組みを外れるのが、僕が思うところの上位入賞の秘訣「プラスα写真」ですが、これは写真を上達したい素人がやる行為ではないです!一発屋で終わっては、悲惨ですから、まず基本をマスターすべし。
ライバル作品を蹴落とせ! 出品の仕方で勝負は決まる。力作ばかり出品ではダメ。基本的なカットでトラップをかけるべし。
凄い表現ですが、これはあくまで撮影会の作品提出での表現であり、撮影中の妨害工作をしろ!という内容ではありません。
撮影会においては、まずは同じ被写体を撮影する訳ですから、誰もが同じような写真になります。だから、講師によっては、「別な視点、自分の視点」で撮影をしましょうと勧めるかもしれません。
しかし、僕が指導者なら、まず基本を教えます。「別な視点」をいきなり持てるのは才能です。様々な経験です。いろんな哲学的思考があるから、ファインダーを覗いた瞬間に作品のテーマが閃くのであって、そして、そのような人間は稀です。撮影会はモデルと初顔合わせ故に、発想力と頭の回転の速さが求められます。だから、誰でもが入選を出来る方法、手段となると、やっぱり基本強化しかないです。つまり第一ステップとして伝授する事は、人と同じものを沢山撮影する事!です。
「人と同じ作品?」それでは、不利じゃないですか?と思うかもしれません。しかし、同じような作品が並んだら、ピントと手振れのないのを審査員が選ぶのは当たり前、常識です。更に僕は、絞り開放で目だけにビシッとピントを決めた作品を出す事があります。その作品は入選しないですが、僕の腕前はどんなもんだい!と知らしめる為の作品であり、審査員に強烈に腕前をアピールします。目にピントが決まった写真は、オートフォーカス全盛の時代だからこそ、かえって難しくなっている面もあるでしょう。とにかく、同じ作品が並んでも「目にピントかっちり、手振れなし」の作品は残ります。第一次選考で、未熟者は落とされるのは当然ですが、実は良い作品、テーマであるにも関わらず、似たようなカテゴリーに分類された作品(人と同じような作品ジャンル」は、技術力の差で落とされてしまうと言う結果になるのです。(あくまで僕の想像ですがあながち外れていないと思います)
そこで、なおかつ技術が下手でも生き残る作品が、僕の言うところの「プラスα」の作品なんです。普通カテゴリーに入る作品は、技術力ある作品の前では玉砕しますが、カテゴリーに入らない作品、つまり「プラスα」の作品、下手でも個性的な作品は、とりあえず残るのです。(この辺は、逆に力作ぞろいだと、カテゴリー外が平凡な作品になります。だから、「え?」と言うのが入選する場合があると思います)
ここでのまとめ
人が撮りそうなカットを沢山撮り、それを出品する事で、ライバル達を技術力で消去する。入選の為の作品でなく、本命の自己作品を残す為のエサをまくべし。二次選考には、かなりの数の自分の提出作品が残る筈。審査員はきっと驚くでしょう。つまり受賞確率は自分の技術力でUPさせるのです。後は本命の「プラスα」要素のあるオリジナル作品がどう評価を受けるかが勝負となります。(けれど、それなりに沢山作品を出す必要があるので、賞金より入選という名誉の為のテクです。しかし、同じ土俵での真っ向勝負ですから、そもそもピンボケ手振れが確認出来たら出品はあきらめましょう。やっぱ基本テクが大事)
「プラスα」というけれど、実は簡単! 基本テクがなくとも、疑似プラスαテクで勝負に勝つ!? ホンマでっか!?
僕は長い事、「銀賞」ばかりとって、何故か「金賞」は取れませんでした。講評も一番上手いなんてのもあるのに、じゃぁ何故「金」じゃないの?と悩む訳です。そこで、僕の受賞理由は単に技術力の評価を受けただけであり、作品としては、「プラスα」がないから「銀」なんだと思うようになりました。だから、僕にはアートな才能がないのかな?といつも凹んでしまいます。ようは凡人のあがきです。つまり、基本テクだけでは、上位入賞は難しい。プラスαの要素が決めてです。
「プラスα」なんてのは、まぐれか才能かのどちらかの要素が強いかも知れません。しかし、上位入賞でなく、入選程度であれば、求められる「プラスα」レベルは簡単です。(と思う・・・)それは、疑似プラスα写真です。
なんか有料情報にしてもいい話になってきましたか?嘘ですがここからは一万円振込となります。(一応、嘘ですがと言っているので信じないで下さい。もちろんただ情報です。皆がレベルアップするから、勝負が楽しいのです!と言って僕は今年から撮影会を引退したりして・・・)
まあ、僕はありとあらゆるテクニックを駆使していますが、余り前面に出さず隠し味にしているので、そのテクは解説しないと誰もわかりません。しかし、すご技、隠しテクがある写真程、どうも上位入選しない気がします。つまり、本当に上手い人ほど入らない結果になっているかもしれません。(落ちるあんたは実は上手い!・・・かもよ)だから、上位入賞者には、スランプが生じるのだと思います。(僕はどうやら才能が凡人ですから、スランプ知らずです・・・というか蹴落としテクで残っているのでしょう)
実は簡単とは言ったものの「プラスα」の謎には、才能やセンスが関与しているので、僕も確かな事はいえませんが、表現手段としては教科書的なテクニックを出した作品が入選レベルの「プラスα」となります。要は「ベタな表現テクニックの写真」を撮れ!です。それが疑似「プラスα」になります。
得てして「テクニック」とか「表現手段」と言うのは、ネタが分かる人間(上級者)にとっては、カビ臭いテクニックに感じ、ネタバレバレ手法はやりたくないものです。しかし、その古臭い手法が審査員のツボにハマる気がします!特に、観光協会主催のコンテストなんてのは素人のおっさんが審査してると思う(失礼)ので、基本テク評価無視の直観審査だから、ルールなしのストリート格闘技みたいなものです。ですから、出品する私はいつも怖いです。まぁ「おっさん」と言ったけれど、言い方を変えれば、イコール「実はおやじギャグの好きなギャル」と同じ感性を持っている存在でしょう。故に一般審査の怖さがありますが、レトロが新しいと思ってくれる場合が多分にあると思います。(前衛的過ぎは評価されないかもしれません。)
例えば、色変換写真は、昔ならフィルムの差し替えで行ったテクですが、今やデジカメの設定で簡単に出来る時代。つまり、それをしましたよ!と言わんばかりのバタ臭い作品が、実は生き残るのです。
「それは、何故か?」恐らく技術向上を目指す初心者や中級者に対して、おぉ〜よく出来ました的なメーセージを審査員が送ってくれているからだと思います。これは上から目線ではなく、実は審査員の写真愛好家を喜ばせ増やしたい親心なのであり、エールなのでしょう。また、素人審査員なら、どうやって撮影するの?という思いが興味を引き、写真的に高い評価をしてくれる可能性大です。「県展」でさえ、いつもベタなテーマ、ベタなポイントが必ず数点入選しています。上級者は、あんなんで入選しても写真仲間に失笑されるだけと思うかも知れないけど、ベタな作品は、時代を超えて残る名曲程の力はあるし、その技術を真似る事は、確実に腕が上がると思います。基本があって、そして、次の領域の「プラスα」の世界にチャレンジできると思います。
※カバー曲がヒットするには、そんな理由でしょうか?
まぁ、これがホントかは実践するしかないですが、上級者がバタ臭い作品で入選した場合のショックは意外に大きいので覚悟して下さい。それは、まるで華やかイリュージョンを成功させたマジシャンが、(マギー審司のやる)「縦じまのハンカチをこれから、あっという間に横じまのハンカチにしますね」という手品をやったら、そちらの方が拍手喝采で受けてしまった位のショックがあると思います。(俺のイリュージョンテクがぁ〜ぁ。泣)
どの生き方の選択が良いか僕は判断しませんが、テクや技術をやるなら、隠し味でなく分かりやすい、ネタばればれの教科書通りにすると、賞レースにかする確率はアップします。(と思う)
ベタなテクは、写真上達マニュアル雑誌に満載! (色変換。フォギー、ソフト演出。流し撮り、ズーミング等)
(ちなみに、ベタなテクではないですが、僕なんかはファッション女性誌が勉強になると思います。恥ずかしいけど時々立ち読みします。実は、一線で活躍するプロは名前でなく仕事で作品を出しているので、カメラ雑誌は勉強になりません。ですから、上達のヒント、お手本はごろごろ転がっているのです。しかし、賞を撮る撮影のツボは、とにかく、基本とベタなテクが大事!カメラ雑誌で傾向研究も必要かも・・・テクを説明し講評しやすいのが審査員好みかも?)
たったこれだけの話です。ですが、確実に受賞確率は上がるはずです。僕がその証明です。
最近、ミラーレスデジカメの登場で、液晶見ながら片手で撮影する新人アマを見かけました。撮影時は小さな画面で判断しているから、ピントと手振れのクオリティーの悪さに気づかないと思います。ミラーレスだからしょうがないけど、やはり「脇をしめて撮影」は基本。そもそも両手があるのに片手で撮るのは、モデルに対しても誠意のない撮影スタイルだと思います。また、基本が出来たスタイルはカッコいいと思います。下手でも上手い素振り、仕草をするべし。モデルになんかあの人違う・・・的な印象持たせるのも隠しテクです。(けど、僕の場合「なんかあの人、変?」と思われていたりして・・・)
余談ですが、H23田上のごまどう山の撮影会の時、登山途中でアクシデントに見舞われた参加カメラマンさんがいたので、ちょっとした親切行為をしました。その方がその事をずっと感謝していたみたいで、全く別な撮影会でお会いした時、御礼を言われ、昼食にノンアルビールを頂きました。名前をお聞きし、後日調べたら、その方も田上のコンテストに入選していました。(田上では撮影の狙い方、ポイントもその時お話したので、入選はその成果かも知れないですかね?あっ本人の実力ですね!)
まぁ、誠実な方が選ばれて僕は嬉しかったです。実はH23の田上の撮影会は、(ごまどう山なので、人が多い割に撮影場所が狭くて特に気になったのでしょうが)機材も良いのを持っているのに陣取って動かず、人にポジションを譲らず、その上、他者にたいしても嫌味な事言ってるカメラマンがいてムカつきました。恐らく腕も立ちそうなベテラン、常連さんだとは思いますが、だからこそあの時はあいつには負けたくない気持ちが強かったです。結果的に僕は「湯田上温泉旅館協同組合理事長賞」を頂きましたが、別な意味で嬉しかったです。勝手にライバルを作ると、アドレナリンが上がり、良い結果になるので、これも隠しテクにいれましょう。
冒頭で、写真をやる上で、人格は大事だと言いました。その上で、基本をしっかりと言ったのは、誠実な生き方にも通じると思うからです。続いて、ライバルを蹴落とすと表現したけれど、いわんとしている事は、生真面目ものの職人技が評価されず、気をてらったお調子者が残ったら、それこそ馬鹿な社会じゃないですか?正統写真でまず勝負し、そして「勝つ!」(一次選考突破)と言う事は、真の技術を磨く考え方です。だから、ここで述べた入選の秘訣なんて、秘訣でもなんともないと思います。また、ライバルが強敵ほど上達も早いと思います。そんな意味で、この場で僕の基本的考えをさらけ出しています。皆さんのレベルアップに少しでも貢献し、写真屋さんで多くプリントして頂くことが、ひいては撮影会を主催するフジカラーさんの為になり、良いモデルさんが来る事になると思います。(個人的には、新潟モデルよりは東京モデルが新鮮に感じます。ですから、予算的に厳しいのでしょうが、頑張って東京モデルを呼んで欲しいです)
人格が大事とは言ったものの、実は、色々プライベートで問題を抱え、H21に長岡撮影会参加した時が、一番心が落ち込んでいた時でした。(今もそうですが・・・)その年、東京からプロが来るというので、初めて風景写真の講評会に顔を出しました。生徒さんの力作を見て勉強になりました。最後の質問コーナーで、先生が述べた、要は「良い作品は良い人生、良い生き方をする事ですかね」と言う哲学的な言葉が深く心に残り、H21の長岡撮影会では「人生の評価をかけた撮影会参加」という気持ちで臨みました。人生最悪な状態でしたが、結果的には、審査員全員一致の「金賞」評価を頂き、複雑な気持ちでしたが念願かなって嬉しかったです。(この年までは、長岡撮影会は、講師に来た東京のカメラマン3人で審査してたみたいです。いつも割れるそうです。ちなみに、今は地元カメラマンが一人審査なんで、割れる事すらないみたいです。予算の事情が、審査にも影響しています・・・)
とにかく「人生の生き方が結果にでる!」という思いで参加したので、初めて午前から撮影に臨み、そして結果が出せたので、今の僕がいるのだと思います。今では、人の評価を受けなくとも、自分に恥じない生き方をすれば、作品ににじみ出るから、すべてがいい作品ではないかと思っています。ひとりよがりの傾向なのかも知れませんが、新たな領域に向かっている気もします。
ポートレートを撮影が得意ジャンルと言うと、他のジャンル撮影の方より一段低いレベルで評価され、人格的にも「ちゃら男」と思われるようです。このHPを見ると女性ばかりだから、そう思われてもしょうがありません。でも、現実的に考えれば、多くの女性は馬鹿じゃないから、おかしな男の前で写真を撮られたいなんて思わないと思います。だから、人とかかわるポートレート程、撮影者の生き方の哲学、生真面目さ、人間的魅力がないと人に見せられる写真にならないのでは?とも思います。多くの方の、マイナスイメージを取り去るためにもPRし今後も精進致します。
ポートレート愛好家の皆さん、頑張りましょう!
最後に、是非、これを御覧の上達希望者の皆さんの入選、入賞を願い、写真を通じて善き生き方をして頂けることを祈念いたします。
補足 入選テク
書きながら思い出しました。最近の僕は、モデルに指示して撮影するスタイルになっていますが、僕の初期スタイルは、いわゆるナチュラル写真で、目線が来てません。人が撮影してる所のモデルの表情を狙ったショットが多いです。実は、モデルさんから、目線をもらい、かつ、自分専用の表情を引き出すのは、高度なテクが必要です。(会話やイメージ指示等)
また、人気のモデルさんは、右から左に各カメラマンに目線を入れてくれますが、その営業的な表情は、カメラマンの腕ではありません。モデルに撮らされた写真になりがちです。もちろん目線を戴くのもかなりのテクなのですが、苦労の割に入選しません。
実は教えたくないテクですが、ベテランの方が撮影指示してる横を狙うと傑作につながる確率は高いと思います。これなら確実に、モデルに撮らされた写真にはならないので、仕上がり作品は評価を受けると思いますし、目線外しがそもそも「撮影者の意図」だと思われるからです。また、モデルと目が合うと、ドキドキして、ピントも合わせられない、ぶるぶる手が震える人もいるかもしれないので、ベテランの横で、じっくりピントを合わせ、カメラを構えれば、入選必勝法の写真に繋がり、相当良い写真が出来る筈です。(嘘ですが、僕はモデルと目が合うと、恥ずかしくて目を伏せて闇雲にシャッターを切ります・・・一応、嘘ですがと言ってますよ)
しかし、僕もどうやらベテランの域に達しているようですので、僕の横で狙えば、入賞確実!かも。(H23長岡銀賞がそのパターン。あれは僕のポーズ指示での世界観だから相当ショック!やられた〜!けど、僕もその可能性あるし、それが撮影会の世界・・・恐るべし)
まぁ、このページを見て、もしも撮影会でお会いしたら、声をかけて下さいませ。
けど、撮影会はプレッシャーがかかっており、今は個撮をしたい気持ちが大きいです。またもモデル募集PR。