お食事


お食事データ

栄養バランスを考えれば ペレットonlyが理想といわれます。特にエストはボレー粉・カルトボーンは全く食べ物と認識せず、青菜は食べるとはいえ量的には少ないから、ちょっと不安。そこで、ペレット切り替えに何度かトライしましたが、シード好きのエストはなかなか食べてくれませんでした。しかし、手に容器を持って差し上げるとバリバリ食すように。ただ現在切羽詰った理由もない為、完全切り替えには至っておりません。(^-^;
ペレット シード 青菜
HARRSON`Sのペレット ヒエ・アワブレンドのシード 青菜は主に小松菜
HARRSON`S(ハリソンズ)のADULT LIFETIME FINEを使用してます。すでにフレーク状ですが、半人前のエストはさらに軽く砕いてあげないと食べれません。 ヒエ7〜8:アワ2〜3の我が家オリジナルブレンド物です。万年ダイエット中のエストなのでとっても質素!それでも種好きのエストは、特に不満ないみたいです。 小松菜をメインに、時々春菊やゆでたブロッコリー等をあげてます。栄養的に勝るスプラウト類は、一口かじってクルッと回り後にしました。苦味がお嫌い?
塩土 トースト テーブルの傷
ほとんどお立ち台の塩土 禁断のトースト(パンくず) 傷、たまにアタリ有り?
塩土はなるべくやわらかい物を選び、電子レンジでチンして消毒後あげていました。昔はお立ち台化してましたが、糞等が付いて不潔な上、そのうからカビが出てしまったので、撤去に踏み切りました。 人間の食べ物はあまり欲しがらないエストが、決死の大ジャンプしてまで食べたいのがこのトースト。しかも美味しい店のものを選好みするグルメぶりです。しかし、インコには良くないと分かり、禁断の食べ物に。 いやしいエストは、テーブルの傷まで餌に見えるようで、しきりに食べようとします。たまに、自分が落としたシードやパンくず等にヒットする幸運もあり、それに味を占めて、今日も無駄な努力をしてます。


病院

健康診断
病院 最初は近所の病院で健康診断をしましたが、診察内容に納得いかず、ネットで検索。そして見つけたのが神戸のフォーゲル動物病院。
そこは、鳥を専門に見てくれる先生がいて、まず飼い方のレクチャーから始まり、顕微鏡の結果もテレビで映して説明もしてくれます。実に丁寧な診察で感激しました。
通院に時間はかかるけど、それ以来ずっと通ってます。
診察 診断周期   2〜3ヶ月毎に。
診断内容   体重測定・触診・検便は毎回必ず。
         そのう検査は体調をみながら、ほぼ毎回。
         くちばし・爪のカットも、ほぼ毎回してもらってます。
診断結果   そのう液が糸を引き、菌も多め(ただし善玉菌)で要注意。
         体重28〜29グラム。しかし飛べないせいか、胸のあたりに、
         脂肪が付いているので要注意。丸いもんなぁ、エスト(涙)        
診察室 鳥グッズがあちこちにある診察室。
クリックすると大きな画面が かごの鳥エスト
診察室風景。先生は鳥マニアで、どこも鳥グッズがたくさん飾ってあります。
(写真をクリックすると大きな画像に)
体重測定中「かごの鳥」状態のエスト。小心なエストはビビリ気味です。
通院時はいつも多尿便に。
触診、爪きり、くちばしカットにそのう検査。いやな事をいっぱいされて怒りが頂点!のエスト。羽を広げてその怒りをアピール中です。
でもクチバシ切り過ぎで血が出たときは、すっかりヘタれて意気消沈でした。
ヘタれると一回り細くなって、へろへろ〜。ちなみに、先生が来ると殺気を感じて(?)3歩下がります‥。
先生のこと、「やなこといっぱいする人だ!」と覚えてるのかな?
人でいえば肩を怒らせた状態?
「怒ってんだから!」
エストの投薬生活
病気 エスト投薬中 2003年6月の健康診断で、そのうにカビが発見され、2週間ほど投薬する事になりました。(T-T*)
果たして飲み薬をおとなしく飲んでくれるのか心配していましたが、予想よりずっとお利口さんに飲んでくれました。
G3君は自分で目薬もさせないので、
投薬係は、当然yuiさんです。
(ミルク飲ませてるみたいでちょっと可愛い?)