クラブの気球紹介


気球外観 気球名
登録ナンバー
初回登録年月
クラス
内容積
コメント
スカイホープ101

JA−A0752
1993年10月

AX−8

2270 m3
私達のクラブの最初の気球です。青・白・赤のトリコロールカラーで天頂部分だけはカラフルにしています。
残念ながら、2001年の機体検査で、球皮の一部が強度不足であることが判明し、現在は登録抹消となってしまいました。
TAKE−U

JA−A0897
1996年11月

AX−8

2270 m3

2004年以降使用しておらず、ひっそり保管中ですが、まだフライト可能です。
飛遊倶楽部岡山特有のデザインの最初の気球です。
熱気球の国際大会「ホンダグランプリ1999」のポスター写真にも使用されました。

セレーノ

JA−A1062
2001年7月

AX−8

2270 m3
デザインはTAKE−Uの色違いです。セレーノとはイタリア語でSereno「晴天」の意味。大会で、たくさんの気球が飛んでいても、見つけやすいデザインです。
使用回数の割にはまだ奇麗ですが、さすがに少々弱ってきました。
TAKE−W

JA−A1315
2009年 月

AX−8

2270 m3
最も新しい気球。TAKE−Uと概ね同じデザインと配色ですが、ちょっとだけ変化をつけて最下端不燃布の部分だけ色を変えています。
他にもいろいろ配色案を考えましたが、結局、見つけやすくシンプル、スッキリしている、ということで、このデザインに戻りました。