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| 結城市山川地方はとうもろこし栽培がさかんです。 | 天候にも恵まれ、順調に成育しています。 | |
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| 花粉も風に吹かれて順調におしべに付着しています。 | 6月中旬頃収穫予定です。 トップに戻る |
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| スクリュー式堆肥工場。 | スクリューで1ヶ月以上攪拌し、下からブローで空気を吹き上げ、 温度80℃から90℃になり、で乾燥した堆肥ができる。 |
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| トップターンによる堆肥工場。未完成の堆肥を運び入れ 右にあるトップターンにより攪拌して完熟堆肥製造。 |
トップターンにより、運搬された未熟堆肥を攪拌し、良質の 有機肥料を作り出す。。 トップに戻る |
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| 今日は天気がよく、収穫したレタスも新鮮のまま、すばやくコンテナ に入れなくてはならないので、汗だくだくの作業でした。 |
レタス1個ごとに虫などがいないかどうかを調べながら コンテナに入れている風景です。 トップに戻る |
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| 出荷間近の玉レタス、地価100メートル からくみ上げた水をを自動 的に散布しているので、成育も順調です。(脇にあるのは携帯電話) 。 |
有機肥料のみで栽培しているので、歯切りのよい、糖度の高い 玉レタスが出荷でいると思います。 トップに戻る |
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| 今年はいつもの年と違い寒さが長引き、成長が遅い。 | 収穫するのに大きいものを選ぶのが大変です。 トップに戻る |
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| 出荷中のハウス内のサニーレタス。 | 出荷中のグリーンカール、 | |
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| 畑のトンネル内のレタス、もうすぐ出荷できます。 | 露地栽培のサニーレタスも出荷間近です。。 トップに戻る |
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| ハウス内のサニーレタス。 | サニーレタスのクローズアップ、 | |
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| 定植してから1ヶ月後のレタス | 寒さのため、生育が少し遅れています。 トップに戻る |
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| 先週蒔いたとうもろこしの芽がでました。 | ハウス内の玉レタス | |
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| 1ヶ月半たった玉レタス。 | 暖かくなると成長が早くなるので あと半月ぐらいで出荷予定 トップに戻る |
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| とうもろこしの種まきが始まりました。 | 乾燥防止のために、新聞紙をかけます。 トップに戻る |
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| トラクターで耕し、その後、自走式マニアスプレッタで 有機肥料を散布し、キャベツ苗の植え付け準備。 |
植え付け準備終了後、マルチ(穴の開いたビニール) を敷き、植え付け準備完了。 |
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| 穴の開いた所に1本ずつ、キャベツの苗を植えつける。 | 植え付け直後のキャベツの苗。 トップに戻る |
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| 有機肥料を散布し、耕し、サニーレタスを定植し青い網状 のシートを寒さを防ぐためかけている。 (前号参照) |
シートをあけるとサニーレタスが順調に生育して いました。 トップに戻る |
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| ハウス内では、右図のスプレッタで有機肥料を散布 し、 トラクラーで耕し、レタス等の植え付け準備を.しています。 |
自社で生産された有機肥料を散布するハウス用の 自走式小型マニアスプレッタ。 トップに戻る |
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| ハウス内のカールとサニーレタス、ロメインレタスなどの 苗が順調に生育しています。. |
白菜、キャベツなどの苗が数日ごと順々に播種され 約30ヘクタールの畑に定植されます。 トップに戻る |
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| コンクリートミキサーと圧力車の連結。 | ミキサー車から圧力をかけ生コンを遠くまで流せる。 | |
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| 圧力車による百メートルぐらい離れていてもルでも 生コンが流れてくる。 |
最後の仕上げ作業。 |
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| 乾燥を待つ堆肥貯蔵舎(4棟の1つ) | 完成した貯蔵棟に貯蔵された堆肥。 トップに戻る |
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| 土を温かくするために15日前に準備を始めました。 | レタスの植え付けが始まりました。 | |
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| 定植は一株づつします。 | 定植後青い布をかけビニールで覆います。 トップに戻る |
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| この週間ニュースを見ていただき、感謝申し上げます。安全でおいしい野菜作りを 目指して今年も努力していきますので、どうぞよろしくお願いします。 30〜50ヘクタールの畑に、植え付け時など必要な時に必要なだけの有機肥料が 貯蔵しておかなければなりません。そのために、当ファームでは、ここ半年間有機 肥料の貯蔵する鉄筋ハウスを建設しました。今年は更に有機肥料のみで野菜栽培 できると一同張り切っております。今後ともご指導をお願い申し上げます。トップに戻る |
| ハウス内のカールとサニーレタス。外気に影響なく 順調に生育しています。. |
1月初旬には出荷できる予定です。地価100メートル から吸い上げた水と有機肥料のみで栽培しているので 糖度が高いのが自慢です。 トップに戻る |
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| ハウスの中のサニーレタスとカールの苗。 | 苗床のレタスの苗。十数日後で定植できる。 | |
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| もうすぐ出荷できるカール。、 | 先週と比較して、こんなに成長しました。 トップに戻る |
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| ハウスの中のサニーレタスとカール。 | 一定時間ごとに水が出る天井からさがった蛇口。 | |
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| ハウスの中のサニーレタス。、 | ハウスの中のカール。 トップに戻る |
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| 減農薬栽培ですので、1株ごとに虫がいないか 確かめながら、切り取り作業。 |
有機肥料栽培ですので、糖度が高く、おいしい と消費者の方々からお聞きし、嬉しく思いました。 |
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| サニーレタスやグリーンカールなどの収穫作業風景。 レタス類は虫に強いが、新鮮度を保ちながら出荷して います。、 |
ダンボール箱に1株ごとに注意しながら入れ、 新鮮度を確保するために、できるだけはやく 出荷しています。 トップに戻る |
| 除草剤は一切使用しないし、有機肥料のみで栽培 しているので、雑草はとってもすぐ生えてくる。 |
まわりの葉を取り去り、丸まった部分を包丁で切り取り コンテナやダンボールに詰め込む。 |
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| コンテナには6個から8個のキャベツを詰め、所定 場所に運び、トラックに積み込みます。。 |
収穫直後の畠にトラックが入り、ダンボールなどを 積み、冷凍室に保管し、業者のトラックを待つ。 トップに戻る |
| レタスの出荷最盛期です。コンテナに入れて 周りを透明のビニールで巻き、出荷準備OK. |
収穫直後のレタス。有機質肥料のみで栽培した 自慢の レタスです。 トップに戻る |
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| キャベツ成長中。 | あと一週間ほどで出荷予定 | |
| 堆肥を畑に撒く機械、マニアスプレッター。勢いよく堆肥を畑に撒き散らせる。 以前導入したマニアスプレッター参照 |
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| マニアスプレッターの後方部。 この歯車が回転し、勢いよく撒き散らせる。 |
マニアスプッレターの前方部。 トップに戻る |
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| 大きいキャベツだけ選んで採っている。 とても甘みがあるきゃべつができた。 |
虫がついているもは出荷できない。 消毒をあまりやらないので虫食いのものが多い。 トップに戻る |
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| 田んぼの中の大型堆肥工場 | 0.8m3 のフロントロ-ダーで約10回投入。 上にあるA、Bのバケットにフロントローダー6台分を積み 込み施設全体に投入できる。 |
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| 40日間ぐらい、2つのスクリュウで攪拌作業 | 攪拌40日目の堆肥。下からブロワーで、蒸気があがって いる。 |
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| 温度も76度から90度まで上り、k害虫なども完全に なくなります。 |
10ア-ル当り4m3の完熟堆肥を自走式マニアで 約10分で散布している風景。 トップに戻る |
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| グリーンカール、サニーレタスの畑 | サニーレタス。10月中旬頃出荷予定 | |
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| 草取り後のキャベツ畑。草は手で取っています。 | キャベツが丸まってきました。 今、虫が入らないように気をつけなければなりません。 トップに戻る |
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| 雨が降って、土地が固くなり、機械除草も大変。 | 雨も降り、順調に生育しているキャベツ。 トップに戻る |
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| 植え付け直後の白菜 | 一人3列ずつ植えつけていきます。 トップに戻る |
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| 白菜の種まきが始まりました。 品種は秋理想。 |
9月中旬定植予定 | |
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| 定植後10日ほどたったキャベツ | キャベツの収穫は大体11月頃から始まります。 トップに戻る |
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| 待っていた雨だ降りました。キャベツも私もうれしいです。 | 元気になったキャベツの苗 トップに戻る |
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| 植えつけましたが雨が降らないので 一株づづ水をあげています |
植え付け前に畑全体に15㌧の水を撒いています。 | |
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| ようやく植えつけのうねを作る事ができました。 | 植え付けです。りっぱなキャベツができますように トップに戻る |
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| キャベツの定植はじまりました。 | 暑さとからから天気、ひと雨欲しい。 トップに戻る |
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| ハウス内のキャベツ苗。順調に成長中。 | あと一週間で畑へ定植予定。 種類は楽山。 トップに戻る |
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| キャベツ苗床の土作り風景です。苗床作りは野菜栽培者にとって、大変大切な仕事と思っています。有機肥料などを 特殊 な土と攪拌して、苗床の土を作っています。化学肥料を一切使用しないので、土も柔らかく温かみを感じます。 |
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| 升目のある紙をしき、そこに先ほど攪拌した土を丁寧に敷き、苗床の完成です。完成した苗床に新聞紙を乗せ、 大きな箱の中に入れ、水を入れ、均等に湿した後、取り出して升目の1つ1つに種をまきます。 |
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| まず、ペーパーポットを開きます。 | そこに撹拌した苗床用土を敷き詰めます。 | |
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| 全体に敷き詰めた後、手で固く押しつけます。 | 苗床の出来上がりです。 トップに戻る |
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| 一本の太い幹だけを残します。 これをごようきりと呼んでいます |
ごようきり直後の幹 | |
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| 一本ずつ丁寧に取っていきます。 | ごようきり直後の風景 トップに戻る |
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| 昨年の今頃は収穫真っ盛りでしたが、今年は天候不順の為 成長が遅いです。 |
先日の強風で作物が傷んでしまいました。 トップに戻る |
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| 203号で説明した堆肥保管施設が完成しました。 | 丸太など下図のように粉状にするおがこ製造機です。 | |
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| おがこ製造機専用の大型発電機。 | 細かくして堆肥に混ぜます。 トップに戻る |
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| 有機肥料のみで栽培しているキャベツ。糖度が高い。 | もうすぐ(1週間後ぐらい)収穫できるキャベツ。 トップに戻る |
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| とうもろこし成長中。 | 6月下旬~7月に収穫予定 トップに戻る |
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| 出荷中です。 ロメインレタスは、シーザーサラダ以外に葉が肉厚なので 炒め物にしてもおいしいです。 |
上から見みたロメインレタス。 玉レタスに比べビタミンC、βーカロチン、ポリフェノール なども多く栄養価が高いです。 トップに戻る |
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| クロスファームは有機肥料のみで野菜栽培をめざいてい ます。堆肥プラントでできた有機肥料の保管場所を建築中。 参照 クロスファームの完熟堆肥プラント |
収穫した後に堆肥を散布するので、散布時期には一度に たくさんの肥料が必要です。そのためには、たくさんの完熟 堆肥の保管場所が必要です。 トップに戻る |
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| ミニ大根がいよいよ出荷できます。 | ハウス内サニーレタスも出荷中です。 | |
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| 畑にとうもろこしの苗を植え付けました。 | 今年も甘くおいしくなるように無化学肥料で 育てています。出荷は7月頃を予定しています。 トップに戻る |
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| 畑にとうもろこしを植え付けました。 あまーいとうもろこしの収穫が楽しみです。 |
ハウス内ではこのスプリンクラーが回転し 水を撒いています。 トップに戻る |
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| 無化学肥料で作っています。 | 4月末に出荷予定。 トップに戻る |
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| ハウス内のスプリンクラーから水を撒いています。 水は地下水です。 |
とうもろこしの種まき。 押し込み過ぎると芽が出ないことがあるので加減が難しい。 トップに戻る |
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| グリーンカールとサニーレタス。ただいま出荷中。 | ||
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| ハウス内で育ったミニ大根。 | 間引きをしました。 大きく育ちのよいほうを残します。 トップに戻る |
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| 畑のロメインレタス。順調に成長中。 | 大きくなってきたとうもろこしの苗。 | |
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| サニーレタス苗。 双葉は緑だったがサニーレタスの色が少しずつ出てきた。 |
グリーンカールの苗。 トップに戻る |
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| 白菜の苗。きちんと温度管理をして経過を見ている。 | とうもろこしの苗作り。 まだ安定せずまばらにしか芽がでていない。 |
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| グリーンカール、サニーレタス苗。 | キャベツ苗。 トップに戻る |
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| ミニ大根(マコトちゃん)を試験的に作っています。 2粒蒔きで成長のよい方を残します。 |
カールレタスの成長状況。 トップに戻る |
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| ハウス内サニーレタス | ハウス内のグリーンカール | |
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| 畑ビニールトンネル内サニーレタス | 畑のビニールトンネル内の定植後のグリーンカール |
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| 別の畑グリーンカール | 定植直後のロメインレタス | |
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| 定植10日後のキャベツ | シート(パオパオ)に覆われたキャベツ トップに戻る |
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| 定植後のグリーンカールとサニーレタス。 | ハウス内は日中16度ぐらいの温かさなので成長も早い。 | |
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| 定植後のグリーンカール。 | 畑のビニールトンネル内の定植後のレタスの苗。 トップに戻る |
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| キャベツの苗植えが始まりました。 | 定植直後の苗。 今年は、雨が降らず乾燥していて大変です。 トップに戻る |
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| ハウス内に堆肥を撒いています。有機質100%で 化学肥料は入っていません。。 |
卵の殻、炭酸カルシウムを土壌に混ぜます。 トップに戻る |
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| キャベツの苗、5月から7月上旬ごろまで収穫予定。 | ハウス内の苗、出荷が数ヶ月にわたるので、数日ごと に種を蒔き、2月から3月中旬ごろまで定植作業を予定。 |
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| レタスもキャベツ同様、数日ごとに順に播種した苗。 | ハウス内に定植したレタスの苗。 トップに戻る |
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| 寒さに強い白菜。2月下旬まで収穫できます。 | 外葉は枯れていますが、中は白くてきれいです。 トップに戻る |
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| ハウス内のレタスを出荷しています。大きく成長したレタスを 選んで収穫しています。 |
ハウス内の温度は18度。 20度以上になると自動で屋根が開きます。 トップに戻る |
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| ハウス内のレタスが大きくなりました。あと一週間ほどで 出荷できます。 |
小さかったキャベツの苗がこんなに成長し、 しっかりしてきました。もう少しここで育てます。 トップに戻る |
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| 明けましておめでとうございます。本年も私たち社員一同有機肥料のみで化学肥料を一切しないで安全で安心な 野菜作りに努力してまいります。 昨年度同様本年もどうぞ宜しくお願いします。 トップに戻る |