クロスファ−ムのナチュラル肥料を用いたおいしくて、安全な野菜

泣Nロスファーム(O.V.リサーチ)の野菜栽培法(農法)とは
無化学肥料を基本として、無農薬又は減農薬農産物を栽培すること目指している

サニ−レタス

播種 収穫
春  野  菜
11月上旬〜2月中旬 4月上旬〜6月上旬
秋  野  菜
8月上旬〜9月中旬 10月上旬〜12月上旬
品質のよいこだわり野菜栽培とは
糖度の高い野菜、日持ちのよい野菜、低硝酸野菜、高いカルシウム野菜を生産
するために平成8年度から現在まで研究を重ねています。

フリルレタス(クランチェ)

播種 収穫
春 野 菜
11月上旬〜2月中旬 4月上旬〜6月上旬
秋 野 菜
8月上旬〜9月中旬 10月上旬〜12月上旬
肥料にこだわる野菜栽培とは
昨年度までは微生物醗酵液肥を主に施肥してきたが、本年度は大規模な
醗酵プラントの完成により、微生物完全発酵堆肥が大量にできるので、それ
を主に安全で糖度の高い野菜を生産できることになりました。
     グリーンカール

播種 収穫
春野菜
11月上旬
    〜2月中旬
4月上旬
    〜6月上旬
秋野菜
8月上旬
    〜9月中旬
10月上旬
   〜12月上旬
無化学肥料生産の肥料としては
微生物完全発酵堆肥に自然の物質を混ぜて効果をあげています。自然の物質
とは、@古代の貝化石(ミネラル富土)、Aカルシウム強化のカニガラ(キチン質)
卵の卵殻など、またBリン酸肥料としてはグアノ、天然の苦土としては、Cナ
チュラルマグ、ケイ酸補給としてはDベントナイト等を肥料として利用しています。

キャベツ  

播種 収穫
春  野  菜
1月下旬〜3月中旬 5月中旬〜7月上旬
秋  野  菜
7月中旬〜8月上旬 10月下旬〜12月下旬
健康にやさしい薬剤散布のこだわりとは
病原菌に対して免疫性、抗菌作用がある天然の素材を用いて、人の健康に対して
安全であるばかりでなく、環境にもやさしい素材を用いています。

ハクサイ

播種 収穫
          春  白  菜
1月上旬〜2月中旬 4月中旬〜6月上旬
秋  白  菜
月中旬〜9月中旬 10月上旬〜3月下旬
病原菌の散布剤として
病原菌に対し、免疫性、抗作用があるキトサン水溶液、カルシウム強化剤
病虫害に対しては植物土壌活性液クロスRW1(テスト中)、熟成したニンニク
エキス、植物活性液ニーム液などとフェロモン剤など効果的に活用して現在の
ところ70%以上農薬を減らしています。

トウモロコシ


播種 収穫
3月下旬〜4月下旬 6月中旬〜7月下旬

除草


冷蔵車

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