自作自演のFAQ。
Q:夢工房の由来は何ですか。
A:私は夢を作らないと生きていけない人間なので、夢工房と命名しました。
パソコン通信のハンドルにも使っています。
Q:好きなカラオケ曲は何ですか。
A:君といつまでも、思い出の渚、白いブランコあたりでしょうか。大体30
年から20年前の曲しか歌えません。最近の曲は全く分かりません。20
代後半から、新曲が覚えられなくなってしまいました。
Q:カラオケボックスにはよく行かれるのですか。
A:ここ数年あまり行ってません。音がうるさすぎて疲れるのです。家では多
少歌っていますが、ほとんど無伴奏です(家族がいない時ですね。リズム
音痴なので伴奏に合わせるのが苦手なんです)。
Q:歌はお上手ですか。
A:周りの人はそう言ってくれますが、娘はへたくそだと言います(子供って
正直)。
Q:普段どんな音楽を聴いていますか。
A:一番多いのはクラシックですね。持っているCDはバッハ、チャイコフス
キーが多いです。時々ジャズも聴きます。ジャズを聴くと頭のマッサージ
になりますよ。NHKのFM放送はよく聴きます。演歌は嫌いです。ロックも
苦手、唯一好きなのはイーグルスのホテルカリフォルニア。みんなモノラ
ルで聴いています(左耳が悪いので)。
Q:マルチ音源と、マルチティンバーMIDI音源とが紛らわしいのですが、どう
にかなりませんか。
A:これは頭の痛い問題です。マルチティンバーMIDI音源と言う言葉を知った
のはカラオケ夢工房が一部完成した後だったので、マルチ音源で通してし
まいました。私も困っているのですよ。最初はMIDIではなく、マルチトラ
ックのテープレコーダーを想定していたものですから。
Q:ホームページを開設したきっかけは何ですか。
A:プロバイダーに加入したての頃はネットサーフィンだけをしていたのです
が、インターネットの世界は互恵平等が原則だと思い、だんだん自分でも
情報発信源になりたいと思う様になりました。そこで何か良いテーマはな
いかと考えたところ、以前知人向けに書いてフロッピーで配ったカラオケ
夢工房が良いんじゃないかと思ったのです。それは私のように片耳が悪い
人間でもここまでやれるんだと言う思いと、全国の同病者の励みになりた
いという理由からです。
Q:色々アイデアを出されていますが、どんな時にアイデアが出るのですか。
A:独立マルチ音源のアイデアは、会社の帰り道バイクに乗っている最中に閃
きました。大概アイデアと言うのは一生懸命考えている時には出なくて、
考え疲れてしばらくボーとしている時に出やすいです。
Q:本職は何ですか。
A:一応電気関係の技術屋でした。カラオケやオーディオ、コンピュータと
は全く無関係の仕事です。今は会社を辞めて無職です。
Q:実際マルチ音源装置の音を聞いた人はいるのですか。
A:ええ確かにいます。合計で約100名くらいでしょうか。結構若い女性が
関心を示しました(若い女の子ってカラオケ好きみたいですね)。
Q:マルチ音源を疑っているわけではないのですが、せめて写真でも見せても
らえませんか。
A:実践編に詳しく載せました。だれか作ってみませんか。ちょっとMIDIに詳
しい人なら簡単に作れますよ。私のような初心者でも作れましたもの。
Q:文章ばかりで面白くありません。イラストや写真を付けたらどうですか。
A:私にはビジュアル的センスがないので難しいです。ごめんなさい。まあ、
文学的センスもありませんが。
Q:人生で一番大切なのは何ですか。それと人生訓など。
A:やっぱり一番大切なのは感動ということですかね。もちろんお金も大切で
すが。人生訓、そーですねえ、死ぬまで生きてみろ というのはどうかな。
意味は最後まであきらめるなっということ。
Q:ホームページから見て、性格がつかみにくいのですが、本当はどんな性格
なんですか。
A:真面目過ぎだと思います。それと感受性が強いです。ものごとをいい加減
にできない方ですね。だからストレスがたまって、病気になりました。
でもまだまだ生きます(笑)。案外しぶといのかもしれない。
Q:日常生活を教えてください。
A:現在病気療養中のため、おとなしく暮らしています。
Q:オーディオに詳しいようですが。
A:昔のなごりです。最近はあまりやっていないので新しい知識はありません。
Q:一時期アクセス数が一気に跳ね上がったことがありましたが、なにか細工
でもしたのですか。
A:特別細工したわけではないのですが、ファーストニューズで紹介されたら
瞬間風速で1日で130カウントになりました。それまでは1日数カウン
トしかなかったんですけどね。その後数日間は50から30カウント出ま
した。まあ大体数日間だけですね、アクセスが増えるのは。それにしても
ファーストニューズはすごい威力ですよ。他のHP紹介媒体とは比較にな
らないすごさでしたね。
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