屁のれっつ

自分にさわる

だれでも、いつも、「自分にさわっている」
これを、意識してやってみよう。
どこでも良い、本当に、どこでも…
すると、2つの感覚があると思う。
「さわっている方(指とか手とか)」「さわられた方(その部分)」
さわっている方から考えると…、やわらかさ、温度…
さわられた部分でも…、やわらかさ、温度、感触…

いままで何気なくこすっていた肌とかも、もしかすると、皮膚の少し下あたりが暖まる感覚になるかも。
顔を洗う時も、手に流れる水、顔に水をかける瞬間、顔の皮膚の張り、皮膚の下の感覚
そして、さっぱりするような感覚…
いろんなものが流れてるんだね。