Diary

出来事、思ったこと、感じたことを気軽に書くページです。      
Diaryといいながら毎日書くことはすでに無理とあきらめています。

12月31日(月)

平成30年も大晦日である。
週末からの「ときどきの雪模様」も落ち着いて、晴れ間が広がる穏やかな天気になった。
寒さは続いているが、初日の出が見られそうだ。
(しかし、出かける予定はなく、寝正月の予定です。)

上野の森美術館でのフェルメール展がとても印象に残っています。

東京都美術館での「ムンク展」西洋美術館でのルーベンス展は訪れていません。(1月まで開催中です。)

福島県立美術館の「イラストレータ安西水丸」展は、どこか懐かしい作品が並んでいました。
来年3月26日(火)から「伊藤若冲」展が開催されます。


来年も穏やかで良い年でありますように!


12月25日(火)

きょうはクリスマス、サンタクロースがフィンランドから日本にもやってきたが・・・、年末にかけては、強い寒波がやってくる。
交通機関に影響が出る可能性もあるようで注意が必要である。
この3連休はまずまずの天気でホワイトクリスマスにならなかったが、年末は寒さも厳しくなるので、道路の凍結や水道管の凍結にも気をつけなければならない。

今シーズンは、しっかりした雪道をまだ歩いていません。
しっかりした雪をいよいよ経験することになりそうです。

12月6日(木)

ソフトバンクの携帯電話で通信障害が全国的に発生した。(13:39~18:04)
不具合の原因について、「LTEに関わる交換機の不具合のため」と発表し、一方、ニュースでも時間を割いて報道されていた。
そのなかで、電話交換機の働きの説明をしていたが「…線でつなぐような交換機…」という例えがあり、私は交換手がいる手動の電話交換をイメージしてしまった。
音声の回線交換からデータ通信のパケット交換へ、そして、これらを融合する次世代ネットワーク(NGN:Next Generation Network)になっていくのだろう。
システムが大きく複雑になると、予測不可能な状態が生じないように技術の進歩がますます求められる。

このHPには「電話関連」のページもあります。

11月25日(日)

朝の気温もグッと下がるようになった。
冬タイヤへの交換もこの連休に済ませて、降雪への備えも万全である。
しかし、いざ雪が降ると、雪道に慣れていないので、心配である。

紅葉もかなり色づきました。

11月17日(土)

11月も中旬が過ぎた。
朝晩の気温もグッと下がって、暖房器具が常に稼働状態となった。
車の冬タイヤへの交換時期を考えている今日この頃である。
雪が降ってからでは遅いとわかっているが、腰が重い状態が続いている。

ハロウィンやボジョレーヌーボー解禁日もDiaryの話題にしないまま過ぎました。

10月22日(月)

先週、上野の森美術館で「フェルメール」の絵画を見てきた。
今回の展示会はフェルメールの作品が8点が見られるが、アムステルダム国立美術館所蔵の「牛乳を注ぐ女」が一番の目当てだった。
時間の指定があるので、入場はスムーズだった。
音声ガイドが無料で利用できるなど、思っていたよりゆったりと自分のペースでフェルメール作品を楽しむことができた。

入場までの短い待ち時間もこれから見る作品にワクワクします。

10月8日(月)

9月28日に発売された池井戸潤の「下町ロケットヤタガラス」を購入して読んだ。
「下町ロケットゴースト」から話が続いており、「ゴースト」から「ヤタガラス」への展開が面白い。
14日(日)からのテレビ放送が楽しみである。

9月16日(日)

9月中旬であるが、27.0℃まで気温が上がった。
風は爽やかで、夏の空気とは違っていた。
空の雲も高く、秋の気配がした。

この画像は、昨日、土曜日の青空です。

9月9日(日)

今日も雨模様の一日だった。
昨日は午後から一時雨が上がったので、定禅寺ストリートジャズフェスティバルを見に行き、ビールを飲みながら、音楽を楽しんだ。
音楽を聴きながらの、焼き鳥もおいしかった。

街に音楽があふれる2日間、街全体が元気にあふれた2日間でした。

9月2日(日)

今日も雨が降ったり、止んだり、はっきりしない天気だった。
読書の秋にはまだ早いが、池井戸潤の「下町ロケットゴースト」を購入して読んだ。
2018年10月よりTV放送も始まるので、一足早く原作を読みたくなった。
放映も楽しみである。

下町ロケットシリーズは、このあとの第4弾が秋に発売予定です。


来週の土日は秋、恒例の音楽フェスティバル「第28回定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台」である。「芸術の秋」が楽しめそうだ!

9月1日(土)

きょうから9月がスタート。
雨模様で、気温も上がらず暑かった夏が過ぎ、秋に近づいた感じである。
最高気温は23.2℃だったが、ジメジメしており、服装は半袖で十分だった。
暑さはまだ戻ってくるだろう!

今年の夏の風景です。

8月19日(日)

お盆の過ぎて、暑さは収まり過ごしやすくなった。
残暑がぶり返すとは思うが、とりあえず暑さのピークは山を超えたと思う。
学生の夏休みのように「Diary」も休みを取っていたが、久しぶりの更新である。
学生の夏のように、わくわくする刺激的な出来事はないが、この暑さに夏バテせずに乗り切ったことが、大きな収穫だったかもしれない。

福島美術館で購入した文庫本(絵:安西水丸氏 文:村上春樹氏)をこの夏、
読みました。「文科系と理科系」のエッセイの挿絵(p167)が気に入っています。

8月1日(水)

8月になると同時に暑い日になった。
仙台では観測史上最高気温を観測した。
37.3℃である。
2007年8月15日の37.2℃を上回った。
とにかく暑かった。

7月22日(日)

きょうはは最高気温が36.7℃になった。
7月では史上最高の気温である。
日中は最高気温37.5度を記録した福島市を訪れていた。
真夏の暑さはどこでも同じだった。

福島県立美術館で、イラストレーターの安西水丸の原画・資料など約760点を展示しています。
撮影可能な場所で撮影してきました。展示は9月2日(日)まです。

7月16日(月)

三連休最後の休日(海の日)、気温は30℃を超えなかったが、体感として暑かった。(28.8℃)
午前中の早い時期に動いて、その後は室内で暑さを避けていた。
各地では猛烈な暑さが続いている。
これから、暑さ対策が重要になってくる。

汗をかいて着替えるので、洗濯物が増えています。

7月7日(土)

きょうの七夕、朝は雨が降り、そして午後からは曇り空で、今晩は「天の川」を見ることはできなようだ。
数日前の暑さから一転して、最高気温が20.5℃までしか上がらなかった。
半袖では寒く、一枚多く羽織っていた。

仙台駅前は人通りが多かったように感じます。

西日本では活発な梅雨前線による記録的な大雨が降り続いて、河川の氾濫や土砂崩れなどの被害が発生している。被害の広がりが心配される。


7月1日(日)

関東甲信地方は観測史上一番早く梅雨明けした。(6月29日)
東北地方も梅雨明けしたかのような夏の天気だった。
(梅雨明けはまだ発表されていません!)
金曜日から日曜日にかけて32.2℃、31.5℃、32.3℃と3日連続で30℃越えである。
我が家のエアコンも稼働した。

夏の雲が広がっていた。雷もなりました。

6月24日(日)

「冷やし中華始めました」の文字が・・・
この季節には珍しくないが、そのPOPが貼ってあった場所が「郵便局」だった。
イートインコーナーかと思ったが、郵便局の窓口から親戚や友人に郵送できる案内だった。
「冷やし中華」食べたくなるこの季節、郵便局の面白いPR方法に感心した。

今晩は、FIFAワールドカップ ロシア大会で日本がセネガルと対戦する。
深夜のキックオフなので、結果は明日、起きた時に確認することにする。
(テレビ観戦したら、月曜日は寝不足になりそうなので・・・)

6月17日(日)

FIFAワールドカップ ロシア大会が現地時間6月14日から始まった。
そして、日本チームの試合は19日(火)から始まる。
試合は夜なので、勤務時間と重ならず、仕事しながら気になることはないが、寝不足にならないかが心配である。
4年に一度の大舞台、明るいニュースで日本中が盛り上がることを楽しみにしている。

去年の6月は京都を訪れ、日本の歴史を感じました。
今年の6月はサッカーの新たな歴史を感じたいです。

6月7日(木)

今日は最高気温が29.1℃だった。
6月になって平年より高めの気温が続いている。
梅雨入りしたときに、気温が下がって体調を崩すことがないように気を付けよう。

5月31日(木)

5月もあっという間に過ぎ、31日である。
HP更新がかなり滞ったのは、特別変わったことがなかったのが原因である。
爽やかな季節の中で、時間がいつものように過ぎていった。

電車に揺られながら、若葉の季節を車窓から眺めたいものです。

5月6日(日)

ゴールデンウィークも最終日、過ぎてしまえば早いものである。
特に何するわけでもなく、過ごしてきたが、疲れが溜まっていた体はリフレッシュできたかもしれない。(これより長いと、体が錆びつきそうである。)
明日から稼働開始!

ゴールデンウィークでしたが、街中は意外にも空いていました。

4月25日(水)

先週の土曜日、日曜日の夏のような暑さから一転した肌寒さになった。
いつもの4月下旬と変わらない気温だが、大きな変化でグッと気温が下がった感じがする。
私の体は寒暖差に驚いたのか、今朝から喉が痛く、体がだるい。
風邪をひいたようだ。
(早めに寝るようにしよう。年齢のせいか治りが遅くなっているから・・・)

暖かい飲み物をいただきます。

4月22日(日)

きょうは4月なのに季節外れの暑さだった。
日中は最高気温が29.9℃まで上がった。
夕方には20℃を下回り暑さは落ち着いたが、昼間は暑かった。
仙台の中心部では羽生結弦選手の祝賀パレードが行われていた。
私はテレビで見ていたが、大いに盛り上がっていた。
パレードの熱気が気温を押し上げたようにも感じた。
明日はパレードの熱気も去り、気温が大幅下がって14℃の予報である。

上の画像は4年前のパレードの応援Tシャツです。

4月8日(日)

桜前線は例年より早くやってきた。
桜は満開である。
気温は意外と上がらなかった。
花見をするには、肌寒く感じたが、桜の名所では盛り上がっている人を見かけた。
私は、純粋に(?)桜の花を見ただけだった。

この寒さが続けば、桜の花も長持ちするかもしれません。

3月23日(金)

3月中旬から花粉症の症状が現れてきた。
それから10日ほどたった今、症状はますます酷くなっている。
スギ花粉の飛散が収まるのを期待している今日この頃である。
この時期、花粉症のことを毎年HPへの記している気がする。
(去年は4月16日に記していました。)

3月11日(日)

未曽有の被害があった2011年3月11日の東日本大震災から7年が経った。
発生時刻の午後2時46分には犠牲者に対して黙祷を捧げた。
復興が加速することを願う。

鹿児島県では新燃岳の火山活動が活発になっている。
2011年にも火山活動が活発だっただけに、7年前の東日本大震災のことを強く思い出す。

3月10日(土)

3月も中旬、気温も上がって「花粉症」の季節がやってきた。
どことなく「花粉」を感じて、花がムズムズする。
来週には最高気温が20℃になる日もあるらしい。
一気に「花粉」が飛びそうだ。

そして、明日は2011年3月11日におこった東日本大震災から7年になる。
1611年12月に東日本大震災による大津波と同規模の「慶長大津波」が仙台藩を襲った記録が残されている。
その2年後にサン・ファン・バウティスタが月浦からヨーロッパへ向かって出帆した。

宮城県慶長使節船ミュージアム(サン・ファン館)には
石巻市渡波にあり、復元船サン・ファン・バウティスタが
係留されています。そして大きな被害を受けました。
(撮影:2010年9月)

3月3日(土)

弥生3月になり、気のせいか寒さも和らいでいるようだ。
きょうは、最高気温が9.8℃になった。
最低気温は氷点下になるので、朝の道路凍結には気を付けなければならない。
油断して転ばないように・・・

春の暖かな日差しでした。明日はもっと暖かくなるようです。

2月18日(日)

冬型の気圧配置と寒気の影響で、今朝は-6.0℃まで下がった。
日中も気温が上がらず寒かった。
立春が過ぎたが、真冬のような厳しい寒さである。
こういう寒い日は暖かい部屋での読書が最適である。
「日本SF傑作選4 平井和正」(早川書房)を読んだ。
昔読んだ懐かしい作品を無性に読みたくなった。
解説まで全777頁あるので、読破していないが、明日以降の楽しみが残っている。

第1巻「筒井康隆」、第2巻「小松左京」も読みたくなりました。

2月5日(月)

立春も過ぎたが、寒さはまだ緩みそうもない。
気温の低い日が続くようだ。
寒くても暖かい部屋で呑む酒は美味しい。
特に「立春朝搾り」はこの季節ならではである。

月曜日ですが、先ずは一杯!
Y.Tさん、ごちそうさまです。

1月31日(水)

今夜は3年ぶり皆既月食が見られる。(平成27年4月4日)
NASAが名付けた「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」という皆既月食とブルームーン(満月がひと月に2度訪れる)とスーパームーン(満月が通常より大きく見える)が同時に起こる。
そして、ブラッドムーン(月面が赤っぽく見える)も観測できるかもしれない。
インドア派の私だが、きょうは冬空を眺めて見ようと思っている。
(外へは出かけずに部屋の窓を開けて・・・)

雲に覆われて、月食かどうかわかりません。

1月30日(火)

相変わらず寒い日が続いているが、少しずつ体が慣れてきたようだ。
寒く感じるのは変わらないが、これだけ続くとあまり気にならなくなってきた。
今朝も雪で道路が白くなっていたが、先週の積雪に比べれば、通勤は楽だった。
今シーズンの冬はまだ寒さが続く様なので、防寒対策をしばらく継続である。

春の息吹はまだ先でしょう!

1月24日(水)

火曜日の朝は発達する低気圧の影響で、19cmの積雪になった。
今シーズン一番の大雪になった。
そして、きょうも雪が降った。
うっすら積もる程度だが、気温が上がらず、「真冬日」となった。
道路の雪は融ける気配もなく、残っていた。
明日の朝は-6℃の予報が出ており、また寒い一日になりそうだ。

1月15日(月)

凧を揚げて、独楽を廻して遊ぶ正月は昨日のどんと祭で一区切りである。
しかし、寒さは一区切りつかずに寒い月曜日だった。
-5.2℃まで下がり、今年一番低かった。
このあと寒さは少し緩みそうだが、まだ冬本番である。

ベイブレードがブームになっています。

以前のタイプとあまり変わらないようですが

相手を破壊するバーストフィニッシュ!
相手に破壊されることもありますが・・・

1月1日(月)

平成30年(2018年)元旦、穏やかな幕開けである。