Diary

出来事、思ったこと、感じたことを気軽に書くページです。      
Diaryといいながら毎日書くことはすでに無理とあきらめています。


12月31日(木)

令和2年の大晦日である。
コロナ禍での生活で、Dairyに使用できる画像が、あまり撮影できなかったので、過去画像の再利用(使い回し)が多かった。
地域限定の移動だけで、首都圏や県外へはまったく出かけなかったので、仕方がないと諦めている。


令和2年1月の仙台駅の風景です。
この時、マスク着用は少数派です。

公開された「復興の火」です。遠くから見ました。

動物園のレッサーパンダです。コロナ
禍での張り詰めた心を癒してくれます。



令和3年が、これまでより制約の少ない新たな日常になることを願います。


12月30日(水)

令和2年も年末である。
本来であれば、2020東京オリンピックを振り返って懐かしがっていた頃であるが、新型コロナウイルスの影響に振り回された1年であった。(1月の終わりごろから)
忘年会もなく、家で過ごし時間が多かったが、年賀状や年末年始の準備は例年のように年末にバタバタしている。
時間があったはずなのに・・・

午後から降った雪は、夜に凍った
ので見た目以上に走行注意です。

12月19日(土)

15日(火)からの寒気の影響は、きょうも続いていて寒かった。
積雪も火曜日から木曜日まで3日連続しており、氷点下の気温と相まって道路状況は凍結路面になった。
天気予報によれば、20日(日)にかけて再び冬型の気圧配置が強まるので、寒さは続きそうである。

雑誌「山と渓谷」1月号を買いました。
山の魅力を卓上で味わっています。

12月13日(日)

今朝、雪がちらついた。
仙台管区気象台も初雪を観測したと発表した。
(平年より19日遅く、昨季より22日遅い観測とのこと)
昨シーズンは降雪が少なかったが、今年はどうなるのだろう!
明日の天気予報に雪マークが登場していた。

ウェザーニュースで確認です。

12月8日(火)

ちょっとした嬉しいことがあった。
行方が分からくなっていた物が見つかった。(お気に入りの文房具)
小惑星探査機「はやぶさ2」が分離した回収カプセルがオーストラリアの南部ウーメラ地区の砂漠で発見されたのには、到底敵わないが・・・
隙間に埋もれてしまっていた。
狭い部屋だが、実際は宇宙のように広い?

スペースシャトルは2011年7月
の飛行を最後に退役しました。

12月3日(木)

いつものようにDiaryの更新が滞っているが、時間だけは過ぎていく。
12月になったが、会合は自粛して、計画すらない。
仕事以外は、インドア生活が中心であり、今は動画サイトがそんな生活を支えている。
今の私のお気に入りが「登山動画」である。
コロナ禍でなくても、登山をしようと思ったことはないが、登山Youtuberたちのアップしている自然豊かな壮大な風景に癒されている。
新田次郎の小説も併せて読みながら雰囲気だけを味わっている。

暖房の効いた部屋で雪山の風景を・・・

11月15日(日)

11月も中旬、本屋に三島由紀夫のコーナーがあった。
今月は全国の本屋で新・三島由紀夫フェアを開催中のようだ。
立冬も過ぎているので、「読書の秋」ではないが、なんとなく読みたくなって1冊購入した。
今年の11月25日で没後50年の節目である。
満年齢が昭和の年数と一致する昭和を駆け抜けた文豪の作品を読んでみると、こんな時代だからこそ、しみじみした風情を感じられるだろう。

j難しい語句は・・・辞書を片手に(ネット検索で)

11月1日(日)

今日の最高気温は17.0℃、日差しがあって過ごしやすいが、朝は10℃を下回ることが多くなり、空気がひんやりしている。
きょうから11月である。
朝夕の気温もだんだん低くなるので、暖房器具の使用頻度も上がってくる。
暑かった夏が懐かしいが、これから段々と冬を感じていく。
冬タイヤへの交換時期も考えなければ・・・

真夏の風景です。日差しが眩しい!

10月31日(土)

仙台駅周辺は、いつもより人出があった感じがする。
大型バスは、あまり見かけないことから、団体旅行ではなく、個人的な移動の気がする。
温泉地では今週末は電話しても「宿泊できない」との返事だそうだ。
いつもより受入人数が少ない状態での営業だと思うが、人の動きが多くなっているのは、明らかである。
インフルエンザの流行時期も近づいて、心配事が増えてくる冬場だが、自分でできる体調管理を万全にしよう。(そういえば、インフルエンザの予防接種はまだでした。)

日没の時間が早くなったことを感じる今日この頃です。

10月18日(日)

10月も中旬、そして、Diaryも2週間ぶりの更新である。
アップするネタがひとつだけあった。
それは、ノートPCの液晶が映らなくなったことである。
接触不良のようで、画面の傾きを変えると、映ったり映らなかったり・・・不安定な状態である。
映る角度に液晶画面をキープするのにコツがいる。
修理を検討中である。

延長保証の期間がまだ残っていました。

10月4日(日)

10月初めての週末、街中では少し人出が戻ったように感じた。
大型バスもかなり数は少ないが、走行しているのを見かけた。
GOTOキャンペーンにより、経済効果は少しずつ表われているようだ。
しかし、新型コロナウイルス感染防止対策のマスクは多くの人が着用しているなど、警戒は続いている。
これからも「新しい生活様式」を実践していくことが大切である。

仙台駅東口の風景です。

9月21日(月)

今日は敬老の日で休日である。
午後は、NHK-FMで放送されていた“川口アーカイブス・アナログレコード”三昧2020を聴いた。
懐かしいレコードで音楽を奏ででくれる。
渡辺真知子「唇よ、熱く君を語れ」では「音飛び」が発生した。
しかし、機器交換やレコード圧を調整して再度かけてくれた。(2回目はうまくいきました)
生放送ならではのハプニングと曲をきちんと放送するというアーティストと作品への敬意を感じられた。
まったりした休日の午後だった。

9月20日(日)

「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉通り、夏の暑さは過ぎ去ったようだ。
日中の最高気温は25.1℃と、まだ秋風は入り込んでいない。
服装は夏と変わない。
変わったことは、エアコンが稼働しなくなったことくらいである。
季節は変わっているが、マスク着用、手洗い、消毒は春から変わっていない。
秋から冬に向けて、対策はこれからも継続である。


9月8日(火)

2003年9月1日に「平らなホームページ」を開設して17年が経った。
開設したものの、試行錯誤を繰り返しながら、今のトップページに落ち着いたのが、9月22日である。
「Diary」以外はほとんど更新していないが、備忘録としては、私にとって役立っている。

9月というのに最高気温が34.0℃まで上がった。
何年後かにこれを見て、どう感じるのだろう!

8月29日(土)

最近のDiaryは気候の話だけだが、どこにも出かけていないので、話題がない。
きょうも気候の話で、最高気温が35.3℃まで上がった。
15日の35.5℃に次ぐ高い気温である。
室内の温度も朝から軽く30℃を超えていた。
エアコンを稼働させて「Stay Home」である。

青空の下に出かけたいのですが・・・

8月23日(日)

8月15日から21日まで7日間続いた最高気温30℃越えも昨日(29.9℃)今日(29.7℃)と下回った。
残暑もひと休み、少しの違いだが、吹く風が少し涼しい感じがする。

今年の夏は海に行かないうちに、秋になりそうです。

8月15日(土)

フェーン現象の影響で気温が上がった。
35.5℃で猛暑日となった。
来週も暑い日が続くようだ。
(昭和の時代は)お盆を過ぎると朝夕は涼しくなるイメージがあったが、(平成の時代は)朝夕も気温が下がらないイメージがある。(ヒートアイランドの影響?)
令和の時代はどうなるのだろう。

コンクリートジャングルは、夜も温度が高いままです。

8月10日(月)

今日は「山の日」、休日である。
数日来、気温が低い日が続いていたが、きょうは気温も上がって、山へ海へ向かいたいところだが、生活に必要な行動のみで、それ以外はじっとしていた。
予定通りにオリンピックが行われていたら、9日が閉会式なので、今頃は感動の余韻に浸っていたことだろう!
(今年は雨の日が多かったので、運営面では大変だったかも・・・。)
来年の開催を期待して、残暑とコロナ禍を乗り越えていく「2020夏」である。

帰省の時期ですが、下りの乗車率は、新型コロナウイルスの影響で大幅に減っています。

8月2日(日)

ようやく東北南部が梅雨明けをした。
(気象庁が「北陸と東北南部で梅雨明けしたと見られる」と発表しました。)
晴れの天気になったが、最高気温は27.5℃と30℃を下回った。
lこの季節、いつもなら、街中が人で賑わうのだが、今年は観光客の姿がほとんど見られず、街中の活気が感じられない。
閉塞感を感じるが、もう少し我慢の時である。

本来なら、今頃はTOKYO2020の競技に一喜一憂していたことでしょう!

7月28日(火)

今日は一日中、雨が降っていた。
梅雨の「シトシト」と降り続く雨ではなく、「ザーザー」や「ドォーッ」という雨だった。
道路にはしっかりと水が溜まり、車が走行するときは水しぶきが上がっていた。
夕方には雨の勢いが弱まったが、降り続いている。

明日も雨の予報が出ています。

7月26日(日)

開会式が行われる予定だった7月24日(金)「スポーツの日」と定められた休日は、4連休のうちの1日として過ごした。(Stay Homeでした。)
来年こそは、新型コロナウィルスの急速な広がりにより延期された「TOKYO2020」が、「TOKYO2020+1」として開催されることを期待している。
まだ、梅雨明けしない今年の夏は、なかなか収束しない新型コロナウイルス感染拡大と同じように、スッキリしない感じに包まれている。
「三密」を避けての生活は続きそうである。

7月19日(日)

曇りや雨降りの天気が続いたが、久しぶりに青空が広がった。
最高気温が7月になって初めて、30℃を超えた。(30.2℃)
6月15日以来である。
梅雨明けはいつ頃になるのだろう!

青色は気分を晴れやかにしてくれます。

7月7日(火)

今日は7月7日、七夕である。
あいにく梅雨空のため、天の川は見えない。
都会の明るい所では、晴れていても見えない。
ジメジメの梅雨はまだ続くようだ。
活発な梅雨前線の影響を受け、大雨が降った九州地方では、大きな被害が出ている。
ニュースを見て、気象台や自治体から発表される情報や周辺の様子に十分注意することが大切だと感じた。
しかし、経験したことのない状況で的確的確な判断ができるかどうか、自信はない。

6月30日(火)

令和2年(2020年)も半分が過ぎた。
元旦に平穏な1年を願い、TOKYO2020を楽しみにして、スタートしたが新型コロナウイルス禍で予想だにしなかった上半期になった。
消費税率引き上げ後に始まった「キャッシュレスポイント還元」も今日で終了する。
私も恩恵にあやかっただけに終了は寂しい。
明日から、2020年下半期が始まるが、上半期の激動を引きずらないことを願っている。

2020年は世界規模で新生活様式のスタートです。

6月21日(日)

きょうは夏至、日の出から日の入りまでの時間が最も長い日である。
そして、午後4時ごろから部分日食が見られる予定だった。
2012年5月の日食を見るのに使用した「日食観測用グラス」も準備していたが、残念ながら曇り空で太陽を確認することはできなかった。

厚い雲に覆われて、太陽は見えませんでした。

6月20日(土)

梅雨の晴れ間の青空が広がった土曜日、街中には以前より人手が戻ってきたようだ。
しかし、自粛前の土曜日に比べると、グッと少ない感じがした。
地元の人たちの移動が中心でしょうか?

大型観光バスは走っていません。 工事現場ではクレーンが動いていました。

6月16日(火)

昨日は最高気温が32.0℃と厳しい暑さになった。(12日も32℃でした)
今日は28.8℃と30℃超えにはならなかったが、6月にしては暑かった。
11日に梅雨入りしたが、13日を除いて暑い日が続いている。
今年はマスクを付けているので、いつもより暑く感じる。
真夏が心配だ。

6月7日(日)

緊急事態宣言が解除されて、3週間になるが手探り状態の新生活スタイルが始まっている。
週末の暑い空気は、ひと段落して今日はあまり気温が上がらなかった。(23.7℃)
心地よい空気で過ごしやすかったが、本格的な暑さはこれからである。
マスクを着けての行動も厳しくなるが、新スタイルに慣れるようにして行こう!

以前のように観光地が賑やかになるのはいつ頃?
(画像は3年前の京都御所です。)

5月24日(日)

先週は雨模様の日が続いたが、今朝は久しぶりに晴れ間があらわれた。
ウグイスの鳴き声も久しぶりに聞こえた。
この時期は、上手に「ホーホケキョ」と鳴いていた。
しばらく聞いていると「ケキョケキョケ」などいろいろな組み合わせで達者に鳴いていた。
春の早い時期にたどたどしい鳴き声とは違っていた。

気持ち良いひと時を過ごすことができま
した。テレビをつけずに、耳を傾けました。

5月17日(日)

5月14日に緊急事態宣言が解除されてから、初めての日曜日だった。
ニュースでは街中の様子を報道していたが、先週と変わらない生活スタイルの私にとって、遠くのことのように感じた。
行動範囲の狭い中での生活なので、Diaryのネタも特にない。
(このことは、以前から、変わらない状態ですが・・・)

内容は次に期待します。

5月8日(金)

静かな大型連休が終わり、静かな日常になった。
5月になって新しい言葉「フィジカル ディスタンス」という響きを聞くようになった。
多くの人が相手との距離を保った行動を意識している様子が見られる。

「Stay Home」なら、それも意識せずに過ごせる!

赤い月が見えました。大気の影響による現象です。
詳しい内容は、https://www.nao.ac.jp/faq/a0203.html


5月2日(土)

きょうは気温が今年最高の30.8℃になった。
朝から気温が上がっているのを感じて、窓を開けて過ごした。
窓からは夏の空気が入り込んできたので、服装選びに戸惑った。
(衣替えが進んでいないので、シャツを袖まくりして凌ぎました。)
明日も暑くなるようだ。
熱中症に気を付けて、5連休も「Stay Home」である。

5月1日(金)

明日から大型連休である。
昨年は史上最長と言われた10連休、今年は5連休と半分の長さだが、外出自粛で過ごす連休は濃い内容になりそうだ。(行動範囲が狭いので・・・)
先ずは読書をしようと思っている。
(久しぶりに読む推理小説は犯人やトリックを忘れている!)
7月並みに暑くなる予報が出ているので、水分補給も十分に!

連休中はなるべくパソコンに触れる
時間を減らしたいと思っています。

4月25日(土)

今日は良い天気だった。
「Stay Home」で窓を開けて「換気+掃除」をした。
年末の大掃除まではいかないが、いつもより少しだけ丁寧に!
風は気持ちよく、晴れやかな気分にさせてくれた。
今年のGWは目の前だが、昨年のGWと同じノープランで過ごすことになりそうだ。


4月18日(土)

きょうは、昨日の「晴れ」の天気から一転して大荒れになった。
午前中は雨模様だったが、午後からは風が強くなり、窓ガラスに雨が打ち付けられるようになった。
暴風警報が出されており、部屋の中からも風音が聞こえている。
地域によっては、土砂災害警戒情報(警戒レベル4相当)も出されており、被害が出ないことを願っている。

大荒れの天気の時も

4月17日(金)

政府は7日に特措法に基づく緊急事態宣言を発令したが、その対象は16日に全都道府県に拡大された。
接触を防ぐために一層の自粛が必要になる。
今度の土、日もしっかりと家で過ごすことになりそうだ。

花見には行けませんでしたが、今年の桜をDiaryに残します。

4月12日(日)

先週に引き続き、今週も家の中で過ごしている。
いつもなら良い天気に誘われて、戸外へ出かけるところだが、今はジッとしている。
テレビやパソコンの前に座る時間が長くなり、運動不足も心配である。

今まで、それほど運動していたとは思えないが・・・

4月8日(水)

午後7時半過ぎに春雷が轟いた。
稲光が暗い空を一瞬明るくして、雷鳴は激しい雨音を打ち消すように鳴り響いた。
いつまで続くのかと思っていたが、間もなくおさまり、いつもの夜空が戻っていた。
春雷の後の夜空は、昨日7日に7都府県に出された「緊急事態宣言」を、少しの間だけ忘れさせてくれるように澄んでいた。

新型コロナウイルス感染拡大が、少しでも早く治ま
るよう多くの人が終息に向けて取り組んでいます。
(※画像は2016年10月の撮影です。)

4月2日(木)

4月になった。
いつもなら、桜の開花などの春らしい出来事を話題にするのだが、今年は「新型コロナウイルス」で埋め尽くされている。
最初、遠くの話と思っていたことが、段々と身近なところまで迫っているのを感じる。
長期戦の様相を呈しているが、できる範囲で感染拡大防止対策を日々おこなっていくことが大切である。

3月28日(土)

食料品を購入するために、仙台駅ビルS-PALに出かけ、屋上駐車場に車を停めた。
エレベータの近くのエリアにはクルマが停まっていたが、エレベータから離れた場所には、空きスペースがあった。
土曜日、日曜日にはクルマがズラッと並んでいるのに・・・
初めて見た風景です。
(そう言えば、駅ビル開業前に、このような風景を見た記憶が・・・)

宮城県知事の「東京、関東方面に行くのは控えて」と呼び掛けの効果でしょうか

3月26日(木)

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受けて、東京オリンピック・パラリンピックが1年程度延期されることになった。
これによって、きょう26日に福島県でスタートする予定だった聖火リレーは、中止されることになった。
イベント関連は軒並み影響を受け続けているが、1日も早い収束を願うばかりである。
先ずは個人でできる衛生的な環境を心掛けることが大切である。

3月21日(土)

昨日、東松島市の航空自衛隊松島基地に到着した東京オリンピックの聖火は、「復興の火」として石巻市で展示され、きょうは、JR仙台駅東口自由通路の屋外デッキ特設ステージに聖火皿が設置され、オレンジ色の炎が灯った。
周辺は通行規制され、私が訪れた時間には「撮影禁止です」と「立ち止まらないでください」のアナウンスがあったので、遠巻きに「復興の火」を眺めてきた。
今度、宮城県に聖火が来るのは6月20日~22日である。
その時を楽しみにしよう!

新聞社の記事には約5時間半で約5万2000人の報道
がありました。主催者は混雑緩和に努めていました。

3月17日(火)

キャッシュレスポイント還元事業が2019年10月1日から2020年6月末まで、行われているのは知っていたが、「何とかPay」を使用していない私にとって、ポイント還元は関係ないと思っていた。
先日、コンビニで交通系電子マネーを利用したところ、商品購入時にその場で、即時還元された。(レジの金額表示が下がりました)
私もポイント還元事業の恩恵にあやかっていたことに嬉しくなった。

大した金額ではありませんが、得した気分になりました。

3月16日(月)

昨日、洗車した。
「クルマについた花粉を落とすため」と思い立った。
そして、夜には雨が降った。
私が観た天気予報では傘マークがなかったが・・・
雨が道路のスギ花粉も洗い流してくれたと思うことにした。

3月も中旬、雪の気配はしませんが、
冬タイヤはまだ交換しないつもりです。

3月15日(日)

花粉が飛散している。
今年もまた花粉アレルギーの症状が出ている。
花粉症を抑える薬で抑えているが、くしゃみ、鼻水、目のかゆみはフルセットで現れている。
スギ花粉の飛散が落ち着く日を心待ちにしている。
毎春、恒例の思いである。

桜のオブジェが登場した仙台駅です。
いつもよりも人出が少なく感じます。

3月14日(土)

先日、11日は東日本大震災から9年となった。
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、政府主催の追悼式が中止の方針となり、宮城県内の沿岸13市町では東日本大震災追悼式の式典を中止した。
(東松島市は時間を短縮して実施しました)
式典が中止になっても、犠牲者を悼む気持ちは、変わらない。

3月7日(土)

街中の人出は普段の土曜日より少なく感じた。(若干です)
スーツケースを持っている(引っ張っている?)旅行者は明らかに少なかった。
しかし、アニメグッズ専門店が入る駅前のファッションビルは、若者たちが行き交って、いつもと変わらない風景に感じた。
一昨日、3月5日は啓蟄、大地が温まり冬眠をしていた虫が穴から出てくる頃、新型コロナウイルスの感染抑制へ向い、いつもの春のように動き出せることを願っている。

観光客が少ないせいか、タクシープールには
いつもより多めのタクシーが待機していました。

3月1日(日)

3月の始まりである。
暖冬とはいえ、「3月」の響きには、暖かい春を連想させる。
巷では、新型コロナウイルス感染防止策として、イベント等が中止や延期されている。
我慢の2週間である。
その期間には、東日本大震災から9年となる3月11日みやぎ鎮魂の日がある。
追悼の意を表し、記憶を風化させることなく、そして、震災からの復興を誓う日である。

女川駅前商業エリアでは、小売店や飲食店などさまざまな業種が
出店しています。女川に行くと、復興の街づくりの様子が見えます。

2月29日(土)

きょうは4年に一度の2月29日である。
普段であれば日付以外は特別な日ではないが、今回は大きなニュースが駆け巡っている。
今まで感染者がいなかった宮城県にも発生したとの報道があった。
正直なところ実感はあまりないが、できる範囲で感染防止対策をおこなうことの意識が高まっている。
明日は日曜日、仕事が休みなので出かけないで過ごしたいが、生活するための買い物などは必要なので、短時間動くことになりそうだ。

2月28日(金)

今年は閏年なので、明日29日が4年ぶりにある。
4年前のDiaryには2015年(平成27年)12月6日に開業した仙台市地下鉄東西線の話題が載っていた。(時期的に遅れた話題です)
今年は、新型コロナウイルスの話題である。
昨日(27日)には、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため全国の小中学校、高校、特別支援学校を3月2日から春休みまで臨時休校とするよう、要請するなど、今まで経験したことのない動きがある。
マスクや消毒液が不足したり、きょうは日本各地でトイレットペーパーやティッシュペーパーが品薄になる店舗があるなど、通常の状況ではない。
一日も早く平穏な日々に戻ること願っている。

仕事帰りにドラックストアに立ち寄りました。何も陳列されていない
トイレットペーパーの棚を見て、唖然としました。情報化社会のメリット
とデメリットを感じて、自分の生活力を上げる大切さを感じました。

2月22日(土)

新型コロナウイルスの話題が、最近は毎日、ニュースで取り上げられている。
予定されていたイベントの中には中止や延期になるなど、自粛ムードが広がっている。
予定通り開催されているイベントもあるが、参加者はマスク着用が目立っている。
できる範囲で予防をすることが大切だと思っている。

おいしいものを食べるのが、身体全体の代謝を上げる良い方法でしょう!

2月16日(日)

一昨日、昨日と最高気温が15.1℃、14.8℃と、春が一気に近づいたような暖かい日が続いた。
きょうは一転して最高気温が6.6℃と平年並みの気温になった。
気温差が大きかっただけに、肌寒く感じた。
天気は雪ではなく、雨模様だった。

10日(月)夜は雪景色になりましたが、湿った雪でした。
画像は今年の風景ではありません。昨年の風景です。

2月6日(木)

今日はとても寒かった。
最低気温が-3.7℃、最高気温が0.4℃だった。
外に出ると、寒い空気をしっかりと感じることができた。
この寒気も明日まで・・・また暖冬に戻るようだ。

暖かい部屋で一杯が最高です。Y.Tさん、御馳走様!

2月4日(火)

昨日は「節分」、今日は「立春」、暦の上では春だが、明日から明後日にかけては、今シーズン一番の寒気が流れ込む予想である。
雪や凍結による道路状況が心配である。
今シーズンはそのような環境に慣れていないので、慎重に歩かなければならない。

昨年の風景です。この風景は今年はまだ見ていません。

1月26日(日)

探し物をしていたところ、目的の探し物ではなく、以前に購入したコンパクトカメラが出てきた。
別なデジカメを使っていたので、特に使う予定はなかったが出てくると、嬉しいものだ。
バッテリーが切れて、しばらく経ったので、時間表示も消えて、初期設定からの操作が必要だった。

Diaryのネタになるものを撮ってみようと思っています。

1月18日(土)

2020年1月も半月が過ぎた。
1月20日の大寒が近いが、今年は暖冬で朝晩の気温も暖かい日が続いている。
今年は7月24日に東京オリンピックが開催するので、あと半年余りである。
世紀のイベントを、今から楽しみにしている。(チケットがないので、テレビ観戦ですが・・・)

夜遅くまで競技する種目もあるので、日本にいても寝不足になりそうです。

1月5日(日)

令和初の正月も3が日が過ぎ、正月気分も抜けてきた。
気温が低く、雪もパラついた。
年末年始が穏やかな気候だったので、久しぶりに冬らしい寒さを感じた。
今年もいよいよ始動である。(今までは暖機運転?)

2020年はイベントが目白押しです。
日本は賑やかな年になりそうです。

1月1日(水)

令和2年(2020年)、元旦である。
初日の出も雲が多かったが見えたようだ。(日の出の時間を過ぎてから起きたので・・・)
穏やかな2020年の幕開けである。
今年も平穏な日が続くことを願っている。

今年は「TOKYO2020」が注目のイベントです。