| 現在使用しているシステムのほとんどは’00年製で(LDプレーヤーにいたっては1988年製)、なぜ今さらこの様な古いシステムを紹介しているかと思われますが、いずれ進化し?消えてしまうこれらを記録として残して置きたかったからです。 | |
| 2006 現在のSYSTEM | ||
| Panasonic プログレッシブワイドテレビ TH-32FP20 |
![]() |
サウンドパル 1999-2000冬号レポート記事 このレビューを読んで購入を決意。 その当時、ディスプレイで一番の評価でした。今でもDVDの視聴には画質的に不満は感じない(画面の大きさ以外に)。 ブラウン管画質を超える(もしくは同等)のディスプレは SED (Surface-conduction Electron-emitter Display)かな? |
| PIONEER コンパチブルプレーヤー CLD-970 |
![]() |
1988年製いまだ現役。 オリジナルのスター・ウォーズ(LDソフト)を見るため。 |
| YAMAHA AVアンプ DSP-R795a |
![]() |
サウンドパル 1999-2000冬号レポート記事 AVアンプはYAMAHAと決めていました。 ピュア・アンプに比べると? 横にに居るのはアムロです。 |
| Victor DVDプレーヤー XV-P300 NEC ホームAVサーバ AX10 |
![]() |
上。プログレッシブ映像信号をダイレクトに伝送するプレーヤー。 下。80GBのHDDを搭載したHDDビデオレコーダ。LANでパソコンと繋がっています。 地デジチューナー無いので何れジュークボックス(MP3・WAVE形式再生可)。 |
| ONKYO SUBWOOFER SKW-320 |
![]() |
6本のスピーカーで一番値段が高かったかな? デザインが気に入りました。上部が強化ガラスです。 両サイドに20cmウーファー2本 出力100W 自分的には十分な感じ、部屋が揺れます。 |
| ONKYO SPEAKER SYSTEM 左上 D-305F メイン 右上 D-205F リア 下 D-305C センター |
![]() ![]() ![]() |
デザイン重視(予算的に)。 部屋の腰壁や床の色にマッチするので。 リアスピーカーのD-205Fは本来フロント(メイン)用ですがフロアーに置けるリアスピーカーということで贅沢に?購入。 ウーファー :12cm ツィーター :2.5cm 今時の家は敷居(段差)が無いバリアフリー住宅なのでケーブルが引きづらい。そこで新築時にリアスピーカー用のケーブルを壁に埋め込んでもらっときました。 |
| SYSTEM全体 | ![]() |
左奥のオーディオラックも古いものです。 メーカーは忘れましたが、ラック専用メーカーのモノを取り寄せてもらいました。大型アンプも楽々収納できます。 撮影用に小物を片付けています。 |