
| CK2A & CM5A ランサー |
ここに書いてあることをやるときは上の注意書きをりかいしたうえでやってください。 | ||
| 取り付け項目 | 難しさ (最大5) | 取り付けに関しての一言 | |
| グリル | CK2A CM5A | ★ | 基本的に誰でも出来ると思います。 |
| リアスポイラー | CK2A CM5A | ★★★★★ | 場合によっては簡単に出来ます。 |
| ポジションライト | CK2A CM5A | ★★★ | ウインカーがなかなか外れません。 |
| マフラー(チック) | CK2A | ★★★ | タイコだけなら・・・。 |
| エアクリーナー | CK2A CM5A | ★★ | 純正交換だったら★1つ。 |
| サス・ショック | CK2A CM5A | ★★★★★ | あまりお勧めできません。 |
| メーター(デジタル) | CK2A CM5A | ★★★ | 配線の向きに注意!。 |
| メーター(後ずけ) | CK2A CM5A | ★★★★ | 電気式のほうがお勧め。 |
| カーナビ取り付け(準備 | CK2A CM5A | ★★ | 配線だけだから簡単。? |
| インラインブロアー | CK2A | ★★★ | 配管の自作加工!! |
| 自作オプティトロンメーター | CK2A CM5A | ★★★★★ | メーターパネルの自作も必要。 |
| バンパーの加工取り付け | CK2A CM5A | ★★★★★ | EVOWのバンパーを加工して取り付け。 とにかくめんどくさい。 |
| オイルクーラー取り付け | CK2A CM5A | ★★★★ | オイルフィルター移設キットを使用してのEVO純正オイルクーラーの取り付け。 絶対社外を使った方が簡単。 |
| エボのエアロ取り付け (エボ化) |
CK2A CM5A | ★★★★ | これが完了すれば外見はほぼEVO! 本物と見分けるのは結構難しい? |
| テールランプ変更 (NEW) |
CK2A CM5A | ★★ | 今回はテールランプの塗装、実際にテールランプを加工するのは激ムズと思われます。 |
| フォグランプ加工 (NEW) |
車種指定無し | ★★★★ | ランサーに限らず、溶着されていないフォグランプなら可能です。 これを行えば暗いフォグもヘッドライトの代わりに!! |
グリル取り付け
グリルの取り外しは、ボディーとグリルは6つの場所でとまってます。
その6つのとこにロック(つめ)があるので、それをはずして引っ張れば取れます。
ただしっかりはずさないと取れないので、無理に引っ張って壊さないようにしてください。
後純正のスポーツグリルの場合は、たまに6本の足がしっかりあってない場合があります。
それは、ねじで調節してしっかり合うようにしてください。
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リアスポイラー
リアスポイラーですが、私の場合は、トランクごとで交換しました。あまりお勧めできません。
トランクごとの場合ですが、まずライトなどの配線などを全部はずし、ロックのところのワイヤーをとってください。
その後、配線とワイヤーをトランクの中から出して、余計なものを取ります。
あとはキーシリンダーとロックのねじをはずしてこの二つを取ります。
2人でトランクを止めているねじを4本取れば取り外しできます。
ただ重いので1人でやるといためる危険性がありますので注意。!これでトランクは取り外されたはずです。
最後にあまりお勧めできない理由の、ナンバープレートの取り外しになります。
これは、防犯のため書きません。車関係の仕事をしている人などに頼むことをお勧めします。
ついでに言うと、構造を知ってる人ならわかると思いますが、普通には絶対に外れません。(確実にぼろぼろになります)
リアスポだけの場合ですが、Xはねじ6本と両面テープで止めてあります。
私の車と同じタイプのスポイラーの場合、トランクに+3つ穴をあけなければいけません。
穴をあけるのは、しっかりした工具と、技術がいります。
俺は絶対だいじょぶだ!!。といえる人以外はどこかに頼んだほうがいいと思います。
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ポジションライト
私の買ったのはウインカーの配線に中継してスモールと連動させるというやつです。
取り付けは配線を中継させるだけなので配線をいじったことのある人はすぐに出来ると思います。
ただし、ラインとアースを間違えないようにしてください。
この作業をやるので一番大変なことはウインカーの取り外しです。
はっきり言って外れにくいです。私はドライバーでこねくり回してとりました。
とまっているのはねじ1本と差込です。その差込がなかなか抜けないので注意してください。
下手をするとフェンダーを少し傷つける恐れがあるので注意してください
コツさえわかればいつでも取れるようになります。それが難しいですけど・・・
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マフラー(チックマフラー)
下にもぐってねじをはずすだけ。
あとは取り外した逆手順でねじ止めするだけ。
ただ、マフラーをつるしているブッシュが結構硬いので注意。
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エアクリーナー
エアクリーナーですが純正交換の場合は、一度クリーナーボックスからサージタンクにつながるところを外します。
そうするとロックを外しただけで開くようになるのでそれを交換するだけです。
私と同じようにキノコなどにしたいときは、たぶん加工がひつようです。加工の仕方はこちら。
加工をしなくて出来るのは、私の知ってる限りではありません。
取り付け方は、ゴムの中継とホースを閉めるのがあればすぐ付きます。
ただし、サイズが合ってなければつきません。(当たり前だって!)
最後に固定すれば完了です。
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サスペイション・ショックアブソーバー
これはしっかりした工具と知識がないと壊すか、大怪我をする可能性があります。
やったことのある人などとやることをお勧めします。
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メーター(アタックメーター)
これは、配線図を無くしてしまったため、詳しく説明できません。
見つかったら詳しく書きます。
取り付け方は、基本的に普通に配線にかませるだけです。
私は上下逆に見てしまい失敗しました。気おつけてください。
それとCK2AにはREV(回転数)の配線がありません。
そのため、店の人にはつかないといわれました。
ですが、コンピューターにはしっかりREVのデーターは来てます。
ですので、配線をコンピューターのソケットに無理やり追加してつけることが可能です。
詳しくは、写真が出来てから。
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メーター(大森・機械式・電気式)
油温・油圧について
これは、エンジンのほうにセンサー、または配管・配線をのばし取り付けます。
そのまま買ってきて取り付けも出来ますが、作業がとてもやりにくいです。
しかも、ドレインボルトのところからとることになる可能性があるので、次の方法をお勧めします。
オイルブロック(オイルフィルターの間にはさむ)または、オイルフィルター移動キットを使うことです。
私はオイルブロックを使いました。(そっちのほうが安いので)
そこに差込口があるのでそこのセンサーまたは配管を取ります。
詳しくは、写真が出来てから。
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