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南流
山(みなみながれやま) 開業日:1973年4月1日 所在地:流山市南流山1丁目25 一日あたりの乗降客数:26,606人 |
| 生まれ変わった南流山駅。外観も中身も変わってます。こ
ちらは南口。JRのロゴも表示されています。 |
南流山駅南口ロータリー。現在、つくばエクスプレスの工
事真っ最中。平成17年の開通まで、もう少し手が加わるかもしれない。 |
| 一方の北口。こちらもきれいに塗装されている。 |
北口から南側の武蔵野線高架橋を望む。工事真っ最中。東
川口駅の工事風景とよく似ている。 |
| きれいになった切符売り場。東川口と全然違うんじゃあり
ません?(笑)非常に広々している。 |
南流山駅改札口。ここも、つくばエクスプレス開通後は人
でごった返すことになるだろう。 |
| 駅内部。各種表示板はすべて最新のもの。駅が非常にカラ
フルに感じる。写真は下りホーム案内板。 |
駅通路。奥へ行くとエスカレータ乗り場になる。5年前の
南流山駅とは全然違う状態。 |
| 上りホームから新松戸方面を望む。写真は下り電車の新習
志野行き。山手線転用車(クハ205-44など)が新松戸へ向けて発車。 |
駅員さんのちょっとした配慮。冬場はこの座布団が大いに
役立つものと思われる。 |
| 新
松戸(しんまつど) 開業日:1973年4月1日 所在地:松戸市新松戸1丁目366 一日あたりの乗降客数:150,734人 乗換え:JR常磐線各駅停車 |
| 新松戸駅は常磐線との交差駅。昭和48年4月1日には、
府中本町〜新松戸間で開業。新松戸〜西船橋間開通まではここが始発駅だった。 |
新松戸駅西口ロータリー。車でごった返してます。駅前は
数年前に改修され、きれいになった。300M北側にダイエーがある。 |
| 新松戸駅東口ロータリー。西口に比べると少々ゆったり。
写真左側を進むと、総武流山電鉄の幸谷駅がある。 |
新松戸駅改札口。常磐線との乗換駅の割りには、改札機の
数が少なめだ。 |
| 新松戸駅上りホームから西船橋方面を望む。東側へ延伸し
たことを、駅の屋根が物語る(だんだん低くなってる)。 |
同じく上りホームから三郷方面を望む。電車到着寸前のた
め、ホームに人が多め。 |
| 新松戸駅に新設された常磐線とのエスカレータ接続通路。
階段の一極集中を防ぐ意味でも、新設されたのは非常に効果絶大。 |
20年以上、常磐線との乗り換えに使用されている階段。
朝のラッシュ時、この階段は人だらけになる。 |
| エスカレータ用通路から西船橋方面を望む。ここから先は
「小金線」として建設された。 |
常磐線ホームから武蔵野線上りホームの連絡通路を見る。
常磐線は休日平日問わず、日中は12分間隔だ。ちなみに武蔵野線は休日10分間隔。 |
| 常磐線ホームから、今度は武蔵野線下りホーム連絡通路を
望む。ちょうど列車到着中。203系電車(我孫子行き)が人を下ろしている最中。 |
柏方面から来た、小田急線直通の唐木田行き。ここでは珍
しい行き先だ。電車は営団地下鉄6000系電車。 |
| 新八
柱(しんやはしら) 開業日:1978年10月2日 所在地:松戸市日暮1丁目1−3 一日あたりの乗降客数:40,562人 乗換え:新京成電鉄線 |
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東
松戸(ひがしまつど) 開業日:1998年3月14日 所在地:松戸市紙敷767 一日あたりの乗降客数:15,510人 乗換え:北総開発鉄道線 |
| 市川大
野(いちかわおおの) 開業日:1978年10月2日 所在地:市川市大野町3丁目1423 一日あたりの乗降客数:21,711人 |
| 船
橋法典(ふなばしほうてん) 開業日:1978年10月2日 所在地:船橋市藤原1丁目27−1 一日あたりの乗降客数:30,322人 |
| 西船
橋(にしふなばし) 開業日:1958年11月10日 所在地:船橋市西船4丁目27−7 一日あたりの乗降客数:158,544人 乗換え:JR総武線各駅停車、JR京葉線 営団地下鉄東西 線、東葉高速鉄 道線 |