| 東浦和
(ひがしうらわ) 開業日:1973年4月1日 所在地:さいたま市緑区東浦和4丁目1−25 一日あたりの乗降客数:48,962人 |
| 東浦和駅全景。武蔵野線内の乗り換えなし駅の中では乗降
客はトップクラス。さすが政令指定都市。 |
ちょっと遠くから見た駅舎。近
くにダイエー系の「グルメシティ」というスーパーが存在。川口北高校、川口短大の最寄り駅でもある。 |
| 東浦和駅から川口北高校方面を望む。この先に川口北高
校、川口短大、埼玉学園大学、埼玉共同病院が点在する。 |
東浦和駅から大間木方面を望む。この先、閑静な住宅街が
続いている。最近はマンションの建設ラッシュのようだ。 |
| 改札の外から中を望む。幼稚園児が丁度到着。非常ににぎ
やかでした。 |
改札の中から外を望む。標準的な数の改札機が並ぶ。 |
| 東浦和駅上りホームから南浦和方面と下りホームを望む。
中線は貨物待機用。たまに旅客用列車が時間調整に停車することもある。 |
東浦和駅に到着した103系電車。この駅は半分が地下に
ある。なので、夏はヒンヤリして気持ちいいが、冬はめちゃくちゃ寒い・・・。 |
| 東川
口(ひがしかわぐち) 開業日:1973年4月1日 所在地:川口市東川口1丁目1−1 一日あたりの乗降客数:48,799人 乗換え:埼玉高速鉄道彩の国 スタジアム線 |
| 東川口駅北口から。手前の駅名票は埼玉高速鉄道が用意し
たもの(裏はSR用の駅名標)で、奥のが元々あったJRのもの。 |
こちらは東川口駅南口のSRの
入り口。夜撮影。人がまばらなので、写真が撮りやすかった!左側にJRの南口がある。 |
| 駅改札の外から中を撮影。北朝霞、南越谷に比べると圧倒
的に少ない改札機。駅に電車が到着すると、人で溢れかえる。 |
只でも狭い階段に強引につけたエスカレータ。階段幅は約
1.5メートルくらいか。電車到着後は・・・(以下省略)。 |
| 暗いが、この日はサッカー東アジア選手権開催日で、臨時
口が開いていた。ものすごい賑わい。レッズ戦はもっと人が押しかける。 |
こちらは外の臨時切符売り場。埼玉スタジアム開催時しか
開かない幻の切符売り場。はい、押さない押さない。 |
| 北口ロータリーから武蔵野線ホームを見る。埼玉高速鉄道
開通時に北口ロータリーは劇的変化を遂げた。 |
こちらは南口ロータリー。お迎えの車でにぎわう。先日、
南浦和駅発東川口駅行きの深夜バスも開通した。 |
| 南
越谷(みなみこしがや) 開業日:1973年4月1日 所在地:越谷市南越谷1丁目21−1 一日あたりの乗降客数:113,232人 乗換え:東武鉄道伊勢崎線 |
| 暗いですが、南越谷駅南口です。夜なのに、この人手。東
武線との乗換駅のため、終日人がごった返している。 |
一方、こちらが東武伊勢崎線新
越谷駅駅ビル。草加〜北越谷間の複々線工事の一環で駅ビルが建設された。中はファッションタウンだ。 |
| 南越谷駅南口は商業ビルが立ち並ぶ。写真右奥には、越谷
市民ホールの「サンシティ」がある。中学のころはここで演奏会があったもんだ。 |
南越谷駅の改札。東武線との乗換駅であるため、改札機の
数は半端じゃなく多い。そりゃそうだ。10万人の乗降客がいるからだ。 |
| こちらは逆の南越谷駅北口。こちらは南口と違って少々静
か。北口には独協医大越谷病院がある。私はここで目の手術をした。 |
電車到着中でーす。とにかく人が多いの一言だ・・・。 |
| 北口広場から東武線高架橋と東武線新越谷駅を望む。東武
線は武蔵野線をまたぐため、3階建てになっている。 |
こちらはおまけ。新越谷駅入り口です。 |
| 吉川
(よしかわ) 開業日:1973年4月1日 所在地:吉川市木売1丁目6−1 一日あたりの乗降客数:36,792人 |
| 吉川駅の前に、吉川〜南越谷間の工事区間。
03.11.12より、下り本線は築堤から高架橋に線路が切り替わった。これは新松戸方面を望む。 |
こちらは南越谷方面。立派な高
架橋が出来上がっていた。上り線の切り替えはまだ当分先かもしれない。 |
| 暗くてすいません。吉川駅南口です。吉川駅は中川から
100メートルほどの場所にある。北口、南口ともバスの往来が多い。 |
吉川駅南口にある吉川のシンボル「なまず」。ご覧の通
り、金ピカに光っております。夜なので、なおいっそう輝いております。 |
| 吉川駅北口。やっぱり暗く写ってるが、駅前はそんなに暗
くない。 |
暗くない理由はこちら。クリスマスのイルミネーション。
奥のお店はライフ吉川店。吉川にはジャスコも進出している。 |
| 吉川駅駅舎内。改札口を外から中を望む。全体的にすっき
りした印象を受ける。 |
クリスマスツリーを東から西に向かって撮影。結構明るい
でしょ? |
| 新三
郷(しんみさと) 開業日:1985年3月14日 所在地:三郷市半田1129 一日あたりの乗降客数:22,907人 |
| きれいな新三郷駅西口。以前はギネスブックにも掲載され
た新三郷駅だが、線路が移設されて駅舎もリフレッシュ。バリアフリー対応だ。 |
バリアフリーの象徴、エレベー
タ。武蔵野線でエレベータ対応は数少ない。ちなみに、西口、東口、上り、下りホームの4箇所設置。 |
| 新三郷駅改札口。駅舎内は吹き抜けで開放感がある。時計
の位置が面白い。 |
駅西口ロータリー。奥の光は公団みさと団地。この駅はみ
さと団地と、隣接するパークフィールドの住民がほとんどの利用者と考えていい。 |
| こちらは新三郷駅東口。西口と違って少し手狭なロータ
リー。東口からはバス路線が一路線乗り入れている。 |
新三郷駅券売機売り場。吹き抜けで開放的な駅舎。武蔵野
線内で、このような洒落た駅舎は東松戸と新三郷だけだ。 |
| 三郷
(みさと) 開業日:1973年4月1日 所在地:三郷市三郷1丁目32−1 一日あたりの乗降客数:32,816人 |
| 三郷駅下りホームの駅名標。下の箱は電源装置のようだ。 |
夜の三郷駅。新松戸方面を望
む。電車が行ったばかりだったので、人もまばら。闇の向こうには江戸川橋梁が待っている。 |
| 三郷駅名物、魔の56段階段。学校などの行事でマラ
ソン大会が江戸川で開かれると、この階段で苦しむ生徒も少なくなかった。 |
そして念願のエスカレーターが設置された。高校生のみな
さん、よかったね(笑)。これで行き倒れることもなくなります(笑)。 |
| 三郷駅下りホーム階段前から精算機を撮影。駅舎内はタイ
ル張りできれいになった。昔とは大違い。 |
駅舎内から改札口を望む。十数年前までは改札機は3台の
み。利用者増加に伴い、3台追加された。右側に増設された形になる。 |
| 午後八時の三郷駅改札前。外から中を撮影。20年間、こ
の駅を使い続けたので、非常に見慣れた風景。 |