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尾崎住建 様 ロゴデザイン
クボタ バスルームエルディバ カタログデザイン など
※著作権はクライアント様のほうにあるためご紹介できません
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京都税理士協同組合 様
ホームページデザイン ロゴデザイン ロゴアニメーションなど
アニメーションは、PhotoshopとAfterEffectで作成 |
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舞台「桜の園」 PR用CG |
CL:讀賣テレビ放送(株)事業部 様
製作:3D Studio Max / After Effect / Photoshop |
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舞台「欲望という名の電車」 PR用CG |
CL:讀賣テレビ放送(株)事業部 様
製作:3D Studio Max / After Effect / Photoshop |
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某ゲームソフト会社勤務時代にゲームソフト開発で、グラフィックを担当していました。
MSX、ネットワークゲームなど。
残念ながら、守秘義務のため内容はご紹介できません…。
私がCGの仕事についた経緯などを・・・
CGにつながる仕事として、一番最初にした仕事は、大学時代の靴下デザインのアルバイトです。天満橋にあった天野恵(株)という会社で、靴下のデザインをコンピュータで描いていく仕事でした。その時代は、カセットテープにデータを出力して工場の編み機にカセットを入れて、靴下を織るという作業でした。
就職にあたり、CGのできる仕事をめざすべく、ゲーム会社に就職しました。その後、ゲーム会社での経験が足がかりとなり、TV局でのCG制作の仕事につくことができました。ここで、やっと念願の3DCG制作の仕事につくことができました。マシンは、当時一台3000万円もするもので、世界的シェアをほこるニット会社の製品でした。CGとの関連性がみえにくいですが、当時のキー局には必ずといっていいほど導入されていた代物でした。
CGに織り機関係のマシンを使っていたことから始まったので、今でもアニメーションがあるCGを作っていると、難解な柄アミの編み物しているイメージがあります。
今まで使ったマシンといえば、
・靴下デザインのマシン(富士通だったかな?)
・ゲーム時代の自社製作マシン
・x68000
・島精機・ウルトラポリゴン
・初期のMacintosh
・UNIXワークステーション
・Windows NT
Windowsまできて、やっと個人ユース的なものになりました。
それまでは、CGというものはお金がかかるしろものでした。
数々のCG制作をさせていただいた環境に感謝したいと思います。
現在は、WindowsXP/1台・Windows2000/2台・Minimac/1台の環境です。
今後は、Mac主流になっていく予定です。(簡単なんで…)
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