チャイルドラインすわ
「チャイルライン」は、子どもたちがかける、子ども専用電話です。
18才までの子どもであれば誰でも電話をかけることがけきます。
子どもをとりまく状況の厳しさを見るとき、子どもの声に耳を傾け、その心を受け止める、
子どものそばに寄りそう人の大切さを思わずにはいられません。
会話の中で、何かきっかけをつかんだり、新たな一歩を踏み出すこともあるでしょう。
ただ、何となく誰かとつながっていたい、そんな気持に付き合うこともあります。
ほっとできる“場”のひとつが「チャイルドライン」なのです

- ひみつはまもるよ
- どんなことでも、いっしょに考える
- 名まえは言わなくてもいい
- イヤになったら、切っていい
月〜土 4じ〜9じ 0120-99-7777
(フリーダイヤル)
子どもの声を社会に届ける
チャイルドラインに寄せられた電話の声から、子ども・若者の現状をみつめ、子どもの声を社会に 届ける役目を果たして行きます。
世界に広がる子どものための電話 1986年、イギリスのBBC放送が児童虐待の特集番組でホットラインを開設したことがきっかけでした。 その反響は大きく、子どもの為の電話の必要性が叫ばれ、チャイルドラインが誕生しました。
1998年、せたがやチャイルドラインが市民ネットワークにより提案、実施
1999年、NHK教育テレビ30周年記念番組でNHKチャイルドラインが行われ、反響を呼ぶ
2004年、チャイルドラインながの開設
2005年5月5日(子どもに日) チャイルドラインすわ開設スタート
・・・子どもの声を聴いてみませんか?・・・
「第6期受け手養成講座」 開催
終了しました。お疲れさまでした。
とき : 2009年9月12日(土)〜10月31日(土)全10回
ところ:
諏訪市総合福祉センター 3F
諏訪市公民館 2F
・チャイルドライン受け手養成講座チラシ
・チャイルドライン受け手養成講座チラシ(裏面)
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